寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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企画「今期終了アニメ(3月終了作品)の評価をしてみないかい? 16」に参加してみました
「花は舞い 月は輝く」および「星屑の流星群」の管理人、花月様よりお誘いがありましたので、
「ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人」様の企画に参加してみようと思います。ちょっと出遅れた感が
バリバリですが。

 好きな作品はあらかた感想を書いたのですが、数値化するというところと、
見た作品のほぼ全てを評価するという点に惹かれるものがあったので・・・。

 ではさっそく評価開始です。

●探偵オペラミルキィホームズ 第2幕
ストーリー:4
キャラクター性:4
画:4
演出:4
音楽:3
総合的な評価:4
 自分の中では模範的な「良作品」と呼べるアニメです。パロディもありますが、それだけに頼らないギャグ(もともと探偵もののパロ作品ですし)。一話ごとの完成度。1クール全部通してきっちりストーリーができているなどなど、評価できる点は多いです。一期と似た構成ではありましたが、違う調理法をしたといった感じ。一期で脱落した人が二期を見ることは難しいはずで、くっきりと好みは分かれてしまう作品でもあります。
 作画も何気に素晴らしい。

●キルミーベイベー
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:4
演出:3
音楽:2
総合的な評価:2
 何も考えずに見るにはイイ。これまたギャグで、しかしミルキィのようなハイテンションというよりは牧歌的な空気感。個人的には波長が合わなかったもののなぜか見てしまう作品。印象的なBGMも皆無で(そもそもBGMがほとんど皆無)、原作が四コマゆえかテンポの悪さも感じました。作画はほとんど動かないせいかデキはよく、キャラクターたちや声優の演技は見どころのひとつ(というか見どころはそれくらい?)。

●アマガミSS+
ストーリー:3
キャラクター性:4
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:3
 一期のオマケのような本作。一期で脱落した人はこれまた入りづらい作品で、完全にファンサービスなアニメでした。それゆれに視聴した人はほとんどファンのはずで、高評価が多い作品ではないでしょうか。わたしとしても、後日談は好きな方ですけれど、すでに本筋が終わっているのでストーリーなどに歯ごたえは感じませんでした。あくまでカップルたちのイチャラブを楽しむアニメです。

●戦姫絶唱シンフォギア
ストーリー:3
キャラクター性:5
画:5
演出:4
音楽:5
総合的な評価:4
 最近の1クールアニメでは強烈に印象に残ったアニメ。歌いながら戦うことのかっこよさとちょっとした間抜けさ。キャラの可愛らしさ。日常シーンとは比べ物にならない戦闘シーンの作画のよさ。OPやED、挿入歌などの爽快感など、飽きることなく1クール見られましたし、毎回続きが気になる作品となりました(個人的にそういうことは稀です)。
 全体から終盤にかけて、ストーリーの整合性やご都合っぽさが気になるかもしれません。わたしも気にするタチですが、それすら気にさせない豪快さがあったように思い、けっきょく最後まで気にせず見ることができました。

●偽物語
ストーリー:2
キャラクター性:5
画:5
演出:4
音楽:4
総合的な評価:3
 原作は好きでしたが、アニメはちょっと・・・という感じになってしまった作品。尺の配分がどうにも間違っているように感じたのがひとつと、そもそもストーリー性は皆無でキャラクターで魅せるタイプの原作なので、そうなると多少なりともストーリー性があり、尺の配分もぴったりだった一期・化物語にはどうしても劣ってしまう印象。
 サービスシーンも多いので、そういった描写が嫌いな人には向いてないでしょう。

●輪廻のラグランジェ
ストーリー:3
キャラクター性:5
画:4
演出:5
音楽:4
総合的な評価:4
 評価面については偽物語と非常に似通っているものの、個人的にはこちらの方が上。そしてその理由をわたし自身がイマイチわかっていないのが困ったもので、この作品には説明できそうにない不思議な魅力がありました。
 主人公まどかの性格? ロボット・ウォクスのデザインや動き? 演出や色遣い? BGM? 恐らくこれらすべてわたしの好みなのが大きいと思われます。ストーリーはそれほど動きませんでしたが、メイン3人の友情を強く押し出し、それを結束させる過程はかなり好み。無意味な鴨川推しに辟易する声もあるでしょうが、それほど地形や歴史が重要でなければ舞台などどうでもいいもので、それが本作では鴨川だっただけのようにも思います。
 でも世間的評価は低いという・・・。作画の悪さは感じていましたが、もともとイイ作画じゃないということ、ある低い点で安定はしていたということ、色遣いなどから、気にはなりませんでした。

●Another
ストーリー:4
キャラクター性:4
画:5
演出:5
音楽:4
総合的な評価:4
 ミステリーではなくホラーだと気付いて面白さが一層増した作品。恐怖を味わうにはいいですが、綿密な伏線や謎解きを期待するとやや肩透かしかも。映像や音響は素晴らしいです。

●あの夏で待ってる
ストーリー:3
キャラクター性:4
画:4
演出:3
音楽:3
総合的な評価:3
 毎週楽しかったのに見終わってみるとあまり印象に残っていない感じ。週刊連載の漫画のような、そのときの勢いで楽しむアニメかも? おねがいシリーズファンがニヤリとできる要素はあったものの、それだけという感じ。むしろファン以外の人たちには説明不足な点が多かったのでは。登場人物たちがほとんど恋愛脳なのもどうにかしてほしい。

●パパのいうことを聞きなさい!
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:3
演出:2
音楽:2
総合的な評価:2
 テーマはいいのに調理法を誤ってしまった印象。リアリティのある設定であるにもかかわらずリアルに描けていないのは問題ですが、原作の時点でそうなのかもしれませんね。ひなの存在だけが救い。

●妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)
ストーリー:4
キャラクター性:4
画:5
演出:4
音楽:4
総合的な評価:4
 原作を見事にアニメ化した好例。場面によっては原作以上にポテンシャルを引き出していて、原作未読の人も既読の人も大いに楽しめたはず。ただここまでがプロローグなので今後の展開が気になります。あと恋愛面が強いので、それに嫌気が差す人は楽しめないかも。

●ブラック★ロックシューター
ストーリー:3
キャラクター性:4
画:4
演出:5
音楽:5
総合的な評価:4
 いまどきの女子の悩みが詰まったような作品。リアルなのですが黒い面が強く出ているのでそこに嫌悪感ある人はいるかも。わたしは斬新に見えたのでむしろ好奇の目で見ていました。
 3DCGによる戦闘シーンは素晴らしく、キャラクター好きなわたしは大満足。今石監督(CG監督)のテイストを3DCGで出していたのは純粋にすごい技術なのではないでしょうか。そのシーンの必要性を問われると答えに窮しますが、キャラ好きな人のためのサービスでもぜんぜん構いません。フィギュアなどの立体物の販促アニメとしても上出来。

●persona4 the ANIMATION
ストーリー:5
キャラクター性:5
画:3
演出:5
音楽:5
総合的な評価:5
 何度か泣かされた作品。ゲームの雰囲気をうまくアニメ化していました。ゲーム版のノーマルエンドで終わってしまい、真エンドがBDに入っているのは残念ですが、それだとノーマルエンドが日の目を見ないので、こういうやり方もありかも(ストーリー的にも一応事件は解決していますから)。青春も味わえて、ミステリー要素も楽しめて、ギャグで笑えて、人情話でホロリとできる。すべてがバランスよく入っていて、どれもお互いを邪魔していない絶妙な配分でした。
 声優の演技、BGM、どれも最高。作画のじゃっかんの乱れと戦闘シーンで主人公たちが棒立ち気味なのが気になるくらいかな。

●灼眼のシャナIII final
ストーリー:3
キャラクター性:4
画:5
演出:5
音楽:4
総合的な評価:5
 三期にしてやっと本当のシャナアニメを見た気がしました。もうラストですが、ラストまでやってくれただけでも有難いのに、今までで最高の作画、演出、音楽、脚本でやってくれたのはもう感激としかいいようがありません。しかし作品の時代も時代なので、見たい人だけ見れば損はしない作品。

●未来日記
ストーリー:4
キャラクター性:5
画:4
演出:4
音楽:4
総合的な評価:5
 こちらも何度か泣かされました。原作よりパワーアップしているところが多く、原作ファンとしても文句なしです。由乃の声がどんどん馴染んでいったのは驚きで、終盤ではあの声でしかありえないというくらいになっていました。ストーリーの粗などは原作準拠などでご愛嬌。キャラの心情的な部分に注目して見ればいいアニメ。

●ギルティクラウン
ストーリー:2
キャラクター性:3
画:5
演出:3
音楽:4
総合的な評価:2
 作画は最高峰でしたが、それに尽きる。どうにも好きになれるキャラクターが少なかったり、支離滅裂な感じのストーリーにストレスを感じます。声優の演技はよかったので、作画と演技を見るだけなら楽しめるかも。わたしもそうやって楽しみましたし、毎回どんなボイドが出てくるかは気になって見ていました。

●プリティーリズム・オーロラドリーム
ストーリー:5
キャラクター性:5
画:5
演出:5
音楽:5
総合的な評価:5
 過剰評価でも何でもなく今までの人生で一番好きなアニメとなった作品です。メインキャストのLISP解散、実写パートあり、EDも実写とマイナス要素が他のアニメより多いにも関わらず、それらをまったく平気にさせてしまうくらいアニメが面白かった。女児向けと思って甘く見ていました。作画は1クール目こそちょっと悪かったものの、安定はしていましたし、2クール目くらいからは余裕もでてきたのか高いレベルで安定し、ラストの4クール目ともなると信じられないくらいの高いクオリティを連発していました。
 作画にストーリーも負けておらず、ギャグやスポ根をメインにしながらもさりげなく配置していった伏線を回収していく様は感動さえ覚える鮮やかさでした。大きな目標や謎も提示されていて、その秘密に迫ったり明かされるところではいつも衝撃を受けました。本当にもう信じられないくらいの面白さで、こんな体験は二度できるかどうかわからないです。
 興味が出たなら1クールは見てほしいですね。あと二期のディアマイフューチャーは自己責任でどうぞ。


●ジュエルペットサンシャイン
ストーリー:4
キャラクター性:4
画:4
演出:5
音楽:3
総合的な評価:5
 上記と同じく女児向けアニメ・・・の皮を被った往年の名作たちをパロするギャグアニメ・・・の皮を被った少年少女たちの成長物語ではないかとわたしは思いました。
 基本的にギャグで話は進むのですが、ところどころに今後の展開に繋がるような伏線があり、終盤でキャラたちが進路を決めるあたりではつねに涙腺が緩んでいました。苦悩しながら将来を選択し、その方向にまい進する彼らは美しく、その努力などにこちらの胸が打たれるんです。ギャグからの落差も効いているのか、本当に終盤は素晴らしい。さらに終盤ではまたギャグになりますが。

●カードファイト・ヴァンガード(無印)
ストーリー:3
キャラクター性:4
画:3
演出:3
音楽:3
総合的な評価:3
 主人公がよく負けるというある意味でリアルな作品。そのぶん勝ったときの衝撃は大きいですが、また負けが続くとちょっとウンザリすることも。ストーリーも大きな転換点や起伏はなく、キャラで何とか持っていた印象。本当にどこかの町でやっているかのような現実感はありましたけど、それよりももっとぶっとんだ方がホビーアニメとしては面白くなるかも。
 そういうところは二期のアジアサーキット編に期待しておきます。

ベストキャラクター賞
プリティーリズム・オーロラドリームより「春音あいら」
画像50-26
 普通の女の子が成長していく様は見ていて楽しいですし、一年間、彼女のお陰で悲しんだり喜んだりできました。熱血気味な作風とはズレたおっとりキャラでしたが、あいらしか主人公はありえないと思わせてくれるだけの説得力もありました。それに他人の応援に命を懸けているような姿勢はある意味で熱かったです。

ベストOP賞
プリティーリズム・オーロラドリームより「1000%キュンキュンさせてよ♥」
1000キュン
 アイドルソングらしい、そして女児向けアニメらしいとても可愛らしい音楽と、相反してアダルティなカッコよさが出ていた映像に一度で一目惚れ。映像の静と動も絶妙で、新キャラがこのOPでお目見えしてたのでそのサプライズにもビックリでした。2クールほどの付き合いでしたが、もう一年聞いていたって大丈夫なくらい素晴らしいOPです。

ベストED賞
未来日記より「Blood teller」
bt.jpg
 3月終了作品はいいOPやEDが数多くあり、わたしだとすべてプリティーリズムにしてしまいそうでしたが、EDはあえてこちらに。切なさのある曲調と映像にグッときました。飛蘭さんはかっこいい歌が多いですが、この歌のようなしんみりとした歌もいいのでは、と新境地を垣間見た気分です。

ベスト声優賞・男性
浪川大輔(persona4 鳴神悠など)
yu_narukami_p4.jpg
本来無個性であるはずの主人公をああまで個性的に演じ、さらにその姿に違和感がなかったのは、脚本家や浪川さんの実力の賜物でしょう。他のキャラクターだと演技にクセがありすぎてうまくハマっていないことがあると思う浪川さんですが、この鳴神悠に関しては今では彼ほどピッタリな人はいないと思いますね。

ベスト声優賞・女性
原紗友里(プリティーリズム 天宮りずむなど)
20120128193036_original.jpg
主人公のあいらを演じた阿澄さんを推したいところでしたが、本編中で怒ったり笑ったり泣いたり落ち込んだりと感情の起伏が大きかったのはりずむの方で、そのりずむを見事に演じきった原さんに脱帽。もっとお仕事増えて声を聞く機会が増えるといいな。

ざっと以上になります。一度記事が消えて軽く諦めかけていましたが何とか書けました・・・。
 またこういう企画があったら参加してみたいですね。今度は現在放送のアニメが終わった頃とかかな?
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TVアニメ スマイルプリキュア! #20 「透明人間? みゆきとあかねがミエナクナ~ル!?」 感想
スマプリ20-1

当日に寝過ごして今頃の感想になってしまいました・・・。
 マジョリーナによるびっくりどっきりアイテム回でしたが、ジョーカーの動きも気になります。
TVアニメ プリティーリズム・ディアマイフューチャー #12 「スタンドアップ! マイガールズソウル!」 感想
画像12-1

ついにスタンドアップガールズ開幕! そして閉幕!
 一週で終わったのは残念ですが見どころは多かったです。
最近の事情&買い物メモ的な何か~6月中旬編~
 今週はプリキュアもありませんし、どうせなので、またまたメモがわりに最近の購入品などを書き連ねようかと思います。

--コミック、書籍、雑誌など--
真剣で私に恋しなさい! 4巻
僕は友達が少ない 5巻
百合姫 7月号
コミックLO 7月号

 今月(というか先月)はこれくらい・・・かな? 買いたい本は山ほどあるのですが、それを買うことができないのがツライところです。他に出費があると、どうしても書籍とかコミックは後回しになってしまって・・・(雑誌はなるべく買うようにしてます。買い逃すと買えなくなることがあるので)。
 とりあえずのところはじょしらく、悪の華、ToLOVEるダークネスあたりが欲しいなー。

--映像ソフト--
境界線上のホライゾン VI巻
戦国コレクション 1巻
機動戦士ガンダムUC 5巻

 ホライゾンはいわずもがな。ユニコーンはもりあがる場面だったのですごく面白かったですね。高高度での戦闘で緊張感がありました。
 戦コレはもうハマりまくっており、録画失敗したのを機に購入。モバゲーも始めたので、ちょうどいいとばかりにシリアルコードを入力してカードをもらいました。映像ソフトを除けば無課金でやってますが、それでも上位を目指せるバランスはなかなか楽しい。ソーシャルゲーム否定派(というか無関心派)でしたが、やってみてその手軽さ、継続プレイさせるゲームデザインなどなどがわかり、「ああ、こうやってハマっていくんだなぁ」と身を持って知りました。
 でもアニメはアニメ。カード目当てではなく、アニメが目当てでBDは買いましたよもちろん。オムニバスだからどの話からでも見れると思いますし、見てない人はぜひどこからでもいいので見て欲しいですね。気が向けばニコニコで一話もどうぞ。

--フィギュア関連--
figmaドロッセル(チャーミングVer)
プレミアムバンダイ限定 フィギュアーツ 仮面ライダーオーズ スーパータトバ

 立体物もこれくらいでしょうか。ぶっちゃけ他の月よりは控え目で、これくらいの出費が理想なのですが、今月下旬にはブラック★ロックシューターのBD-BOXが届くので、今月節約した分はチャラになってしまうでしょうね・・・。

 とりあえずBD-BOXを乗り越えれば月々の出費は減りそうかな、なんて楽観視してます。7月とかはフィギュアが多いはずなので、そこでまた出費は増えそうなのですがね・・・。

 そろそろ1クールアニメや2クールアニメが終わる時期ですね。特に面白かったアニメ(これゾン、モーレツ宇宙海賊、つり球、アポロン、謎の彼女など)は気力があれば総括的な感想でも書こうかと思っています。
 あと、最近は友人から借りている十二国記を見ていて、それも折を見て感想を書こうかなと思ってます。
 小説は「星を継ぐもの」を読んでいる最中なんですが、なかなか進まない・・・読む時間をアニメ視聴やソーシャルゲーにあてているからですが。終わりも近いのでこちらも一気に読み終えて近い内に感想が書ければいいなと思ってます。

 ラグランジェとじょしらくが楽しみです(ニコニコでの先行生放送を見逃したのは不覚)。
TVアニメ プリティーリズム・ディアマイフューチャー #11 「MARsとドキドキ温泉合宿」 感想
画像11-2

 長らくお待たせしたりずむが久しぶりの登場です
TVアニメ スマイルプリキュア! #19 「パパ、ありがとう! やよいのたからもの」 感想
スマプリ19-1

 ゴルフで次回がお休みなので、少し早い父の日の話です。
TVアニメ プリティーリズム・ディアマイフューチャー #10 「みあ脱退!? あいらとガチバトル」 感想
画像10-1

 あることに怒ってあいらと喧嘩するみあ。何気に前回に続いてバトル展開二連続ですね。
映画 BLOOD‐C The Last Dark 感想
BLOODC01.jpg

 先日見てきたので感想でも。
 TV版はニコニコで視聴済み。一作目の『BLOOD THE LAST VAMPIRE』、二作目の『BLOOD+』も見た上での感想になります。ネタバレ注意。
TVアニメ スマイルプリキュア! #18 「なおの想い! バトンがつなぐみんなの絆!!」 感想
スマプリ18-1

 前回から「おや?」と思っていたのですが、このあとすぐ! は予告映像的なものに変わったようですね。
TVアニメ プリティーリズム・ディアマイフューチャー #9 「揺れるハート! イケメンデザイナー対決」 感想
画像9-1

 ショウとユンスのデザイン対決! ショウは約一年ぶりに得意技を披露しました。
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