寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ プリティーリズム・ディアマイフューチャー #38 「夢と神秘のメタモルフォーゼ」 感想
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 ついにMARsが新衣装、新曲、新ジャンプ等をひっさげて登場! 喜びたい反面、あいらの普段と違う状態が気にかかります。しかし予想通り、とんでもない回になりました。これで続きは年明けだなんて……。

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せれのんウィズかなめもCGがあったので期待していたら、まさかの提供でCGによるショーをやることが確定的に! ここだけでもう気分が盛り上がりますね。提供に選ばれるシーンは、毎回「わかっている」と思わせるシーンが多いです(スプラウト修行回でのジェウンのピースシーンなど)。

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事情はわかりませんが、あいらは二人に何やらお願いをしました。ウェディングコーデを着てほしい? それとも、一緒に行動してほしい? わがままを許してほしい?
 全部見た上でこの場面を見ると、このとき、シンフォニア財団への移籍や、プリズムクイーンカップ辞退などを話したのではないかと思えます。
 洗脳というよりあいらの意志と思ったのですが、それでも、ショウとユンスのストーンを捨てるのはいかがなものか。ずいぶんと辛らつな性格とは思いますが、あの二人には、それぐらい強い態度でいってもいいのではないかと思ってしまいます。

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 あいらのウィンクシーンで、みあとヘインだけ「かわいいー」という反応がありませんでした。唯一、みあとヘインは瞳に蝶を宿したことがありましたし、その素質のようなものが関係してそうです。

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 ついにMARsが登場! りずむのウェディングコーデを見ると、一期後半を思い出して涙ぐんでしまいます。みおんのウェディングコーデは黒で、シックな感じがいいですね。喪服のようにも見え、みおんはもう恋をしないのか(純さんにフラれたため)、それともすでにこの世にいない(?)あいらを黙祷しているのか、などなど色々なことを考えてしまう黒いドレスでした。
 あいらのバイオレットのドレスは、意外とぴったりお似合いだったのが驚きました。ケバいメイクはシンフォニアコーデの要素としてあるようですが、アニメだと濃く見えたそのメイクも、CGだと意外と違和感無く見れたのが驚き。
 曲もアイドルソングとしてはゆったりとしたテンポでしたが、可愛らしさや明るさがあり、せれのんウィズかなめとは違った方向性なのがいい変化を出してます。プリティートップ一強時代ですから、あまり食い合うような曲にはならないように考えられているでしょうかね。

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 3人の新ジャンプも登場! りずむのアンリミテッドシャワー、みおんのエンジェルキッス、あいらの無限ハグエターナルがCGで! 全員が天使の羽を出すところは、ちゃんとわかってますね。みおんだけ天使の輪があったのは、ジャンプそのものが天使ジャンプだったからかな? 他の二人は明確に天使でなくてもいいですからね、今回の場合。

 りずむのウェディング姿や「幸せ、おすそわけ」は、熱烈なファンだったら発狂ものの演出だったかもしれませんが、りずむの件は結婚報告以来、批判側の方が空気読めない扱いになってそうなので、りずむに関してはもう批判するような人はいないでしょうね。結婚して祝福されるアイドルなんて、なかなかいないような……。そう考えると、今回のウェディングコーデの組み合わせは、どこかりずむの結婚をMARsなりに祝福しているようにも見えてしまったり。

 それにしても、無限ハグエターナルがまさかCG化されるとは……! 作画時もじゅうぶん迫力がありましたが、CG化されたことで美麗になり、さらに迫力も増していました。
 MARsのジャンプはどれも地球が登場しますから、恐らく地球規模なのか、それくらいの実力であると表現しているんでしょうね。ピアピアなどはアクトでやっと地球が登場しますから、一人のジャンプで地球が登場するMARsの実力は、やはりかなり上なのでしょうか。でも、あれ? ジェウンのジャンプにも地球は登場するから……。

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 MARsがアクトラインに突入し、あいらの前にはシンフォニアの扉(?)が。アクトラインや扉の様子がヘインのときと違っていたのが気になります。ヘインを不完全と評した欽太郎の言葉を信じるなら、今回の扉こそ、本当のシンフォニアへの扉なのかもしれません。というか、あいらがプリズムアクト「ロードトゥシンフォニア」を披露した時点で、今回の扉こそ、正規の扉だと明言されたようなものですね。

 それにしても引力って(汗)。かなめが柱にしがみついているあたり、かなり吸引力がありそうですし、とても危険な気がします。安全面は大丈夫なんだろうか……。そしてこの風、ピアピア修行回のときの風のショーと、何か関係があったりしないのかな? 「ヘイン」「シンフォニアの扉」「社長の若かりし時代」「吹き込む風」「一度だけ使われたステージ」というように、あの回は色々と示唆的な内容が多かった気がしますし、何か伏線になっていないか気になってしまいます。

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 あいらのアクトは最初、ナウ○カか何かと思いましたが、後で見返して理解できました。糸を吐いて自分をつつみ、羽化するという過程になっていたんですね。
 そして道ができ、宇宙が広がっていく映像はとても綺麗でした。プリティーリズムのプリズムショーは、ネット配信の映像よりも地上波(衛星含めて)の映像がとびぬけて綺麗なので、是非それで見てほしい限り。
 アクトそのものは道を渡って光に向かうだけで、それから何かあるわけじゃないようですが、今後、その続きが出てきそうな気がします。
 ロードトゥシンフォニアはもともと複数のプリズムスターでの共演を前提としていたはずですし、りずむの「追いつけない」という台詞から、真のロードトゥシンフォニアなんてものが、今後登場しそうですね。

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 あいらの服装やショーなどに危機感を持っているのは大人たちだけで、みあたちはすごいショーを見て、敵ながら胸を躍らせています。それがショーの本質なのでしょうし、あいらは未だに、自分のやりたいことを貫けている気がします。今回ばかりは道を外している感がありますが。
 それにしても、みあのペガ○ス流星拳、普段からパンチばかりしていることもあって、さまになってますね。みあが、そういう感じのジャンプを今後跳ぶことがあっても違和感なさそうです。

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 圧巻のショーだったので、MARsが一位なのも納得です。しかしボンビーの不敵な笑顔。そして純さんの何かに気づいたような仕草。そこで、見ていた私もやっと黒幕の狙いがわかりました。
 以前「プリズムショー崩壊のプレリュード」とか言っていましたし、最初からそれが狙いだったのでしょうが、シンフォニアやあいらに話がズームインしていたので、ついつい忘れていました。欽太郎はシンフォニア狙いなのか、プリズムショー崩壊狙いなのか、意図していることがわからないですね。どちらも? それとも一つずつ狙うのかな?

 一見スプラウトが下位に見えますが、新人3チームの実力は拮抗しているんですね。新人チームだからせれのんウィズかなめにさえ届いてないのは仕方ありませんが、それでも出場できちゃうこの大会って……新人といえど、他の事務所と比べれば一線級の実力なのかな、みあたちは。

 不吉な予感を感じ取った純さんとケイが、額に手を当てる同じポーズをしていたのが、親子だなぁと思いました。社長とボンビーが同じポーズをよくとり、同じく守銭奴。そして純さんとケイが同じポーズ、同じような喋り方をしていることを考えると、純さん養子説も怪しくなります。でも、純さんとケイの以前の意味深な会話を純粋に信じるなら、純さんは養子で問題ないのでしょう。そうでないと、欽太郎が純さんに対して「お前は誰だ?」といった意味が通らなくなりますし。

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 わざとらしくあいらにコメントをもとめるボンビー。もはやボンビーの行動は、すべて社長たちにとって悪い方向に進むとしか考えられず、あいらが何を言い出すのか、気が気ではありませんでした。
 そして実際、あいらはプリズムクイーンカップの出場を辞退し、シンフォニア財団への移籍を宣言しました。うつむく背後の二人から察するに、冒頭でのあいらのお願いとは、恐らくこのことなんでしょう。そして二人はあいらを信じた、もしくはあいらの意志を尊重して、あいらの申し出を了承したのでしょう。

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 ここでボンビーが正体を明かし、欽太郎が登場。ここでやっと、ボンビー=欽太郎説が確定したといえます。
 これ、関係者たちは驚愕でしょうが、見ている観客はどうなんでしょう? いきなりボンビーがスーツ姿のおっさんになって変なこと(普段もだけど)を喋りはじめて、ポカーン状態じゃなかろうか。
 エンターテインメントの追求を至上命題としていますし、ロードトゥシンフォニア前のMARsの会見もプロレス的パフォーマンスに見えなくもないですから、これもそういった盛り上げの一環として、観客は案外楽しんでいるかもしれませんね。
 社長と欽太郎の雷演出は謎でしたが、恐らく、社長は欽太郎の威圧感などから何も対抗できないということなんでしょう。

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 契約書へのサインがやたら近未来で笑いました。いや、近未来的な装置はいくつもあるんですが、プリズムショー関連以外ではあまり見なかったもので。それとも、このサインもポーズ的なもので、すでに書いていて、契約書の文字は映像を再生しているだけかもしれませんね。MARsの三人は指を動かすだけで。

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 古典的ながらも王道な、飛行船に乗って飛び去ろうとする欽太郎とMARs。会場を見下ろして「小さいなあ」と称した欽太郎の台詞はセンスがありました。広いステージということで、あのブエノスアイレスの天空のステージがついに出てくるのでしょうか? OPでピュリティが立っているところは天空のステージっぽいですし、ありえない話じゃないですね。

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 あいらに手を伸ばす二人。ここで叫ばなきゃ男じゃありません。
 あいらも二人の声が届いたかのように、前に身を乗り出しますが、伸ばした手からは、二人が作った衣装のストーンが。
「そんな服じゃ何も聞えないよ」
 辛らつですが、ぶっちゃけ、色恋に振り回されていた二人の衣装は、とてもシンフォニアに匹敵するとは思えなかったので、当然といえば当然の言葉です。
 ショウはソミンの失恋アクトを見て、ちゃんと気持ち新たに作ったとは思いますが、あいらに気持ちを伝える衣装、あいらを幸せにする衣装では、あいらの「みんなをハピラキに」という信念とは違ってきますから、どちらにせよ、選ばれなかったような気はします。
 ユンスも、あいらにばかりとらわれず、いつぞやの「進化へのメタモルフォーゼ」という言葉を思い出し、着た人がメタモルフォーゼできるようなデザインを目指すべきでしょう。あ、これからそういう展開になっていくのかな?

 あいらの行動は多くの人にショックを与えたかもしれませんが、プリティートップ一強時代の終焉、人気アイドルが事務所を移籍という大スクープ、観客の目の前で契約書にサインして飛行船で退場という、エンターテインメント的にはとても盛り上がる演出をしました。観客も意外と楽しんでいるかもしれません。
 それに、みあやヘインたちはあいらのショーに感化され、俄然やる気になっていますし、そういう意味では、あいらの選択は間違ってない可能性があります。

 そもそも欽太郎もエンターテインメントを追求しているわけですから、観客が喜べばそれが正義って面もあるかもしれません。プリズムショーとプリズムアクト、欽太郎側と社長側、どちらが正義でどちらが悪なのか、一概には断言できないのが面白いです。かなり乱暴な手段であることから、欽太郎の方法は褒められたものではありませんが、当事者以外の観客とかはそんなこと気にしないですしね。それに、採点方式のプリズムショーファンも、かなりショックでしょう。

 ショウとユンスと社長がショックで崩れ落ちているラスト付近のカットで、かなめだけは目を閉じていました。まるで耳を澄ませているような。
 ステージに出たあいらを「あいらいないよ」といったように、その野生児特有の感覚で、かなめにしかわからない何かを感じ取っているようですね。だからこそ、次回のせれのんウィズかなめの行動に繋がるのかも。

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 次回は、せれのんウィズかなめがMARsを取り返すために活躍!? 次のシンフォニアセレクションとのことで、これがプリズムクイーンカップにあたるクラスの大会なのでしょうね。
 背景がヘインのときのアクトラインになっていますし、あの禍々しい扉がまた出てくるのかも。二種類の扉の意味が、次回で判明するかもしれませんね。

 MARsの移籍は業界的にもいい作用をしたとは個人的に思うわけですが、あいらがストーンを捨てたりと正気かどうか疑わしい点、今まで世話になったプリティートップには失礼な仕打ちになっている点、あいらの魂がこの世にないなどの疑惑がある点からいって、正攻法的な業界活性化方法ではないのは確かですし、ショックを受けた関係者が多く出ている時点で、筋は通っていない気がします。あいらの背後でりずむとみおんが暗い表情をしている時点で、これが間違っていることは確かです。
 あいらの真意がわからない上に、「あいらの決断」と前回サブタイトルでありましたが、あいらの意志でどこまで決定しているのかによって判断は分かれそうです。ボンビーにストーンを見せられた時点から洗脳状態なのか、今回控え室で最終的に判断したところまではあいらの意志なのか、わかりかねます。

 非常に気になる引きにも関わらず、次回が年明けになってしまった点や、ストーリーの都合上、クリスマスや年末年始の話がなかったのが残念です。しかし、それがなくてもいいくらい、今の展開が面白いので、これはこれで大アリなのですが。

 というわけでプリティーリズム・ディアマイフューチャー感想でした。

 あいらの行く末、デザイナー二人のその後、新人3チームの行動など、これからも目が離せない要素が盛りだくさんです。一期よりちょっと早くクライマックスに入った感がありますが、それは、まだまだやらなきゃならないことがたくさんあるからでしょうか。
 ラブミックスの二人の行動も気になります。純さんの口ぶりからすると、新人たちの成長にはラブミックスが必要になってくるらしいですし。
 それに、OPのシンフォニアドレスをまとったプリズミーやピュリティの絵にはまだまだ遠そうですし、OPがイメージ映像でなければ、いずれその場面がやってくるはずですからね。どういう流れでそこに至るのか、とても気になります。

 そろそろOPも4クール目ということで変化しそうですし、とにもかくにも、次が待ち遠しいです。あー、これから毎回こんな気持ちになって、気がつくと最終回、なんてことになるんでしょうか……。楽しみな反面、寂しさも増していきそうです。
コメント
コメント
かつて,『りずむちゃんの結婚!! しかも半年前から!!!』は大ショック!!でした。
けど,相手が大好きなヒビキ君なので許しました。 それよりかのんちゃんの心情が心配でした。

その後の暴露&ショーでりずむちゃんの魂(ハート)を受け取り,祝福しました。
あの2人,特にりずむちゃんは天然お子ちゃまのまんまですから喧嘩は絶えないだろうですが
『ヒビキ・・りずむちゃん泣かしたら許さんぞ・・』と思っています。

それよりかなめちゃんと結婚したいので一緒に祝福するフリをします。
・・・かなめちゃんが誰かと結婚したら・・・・いやだ! そんなの見たくないッ!!
2013/01/05(土) 16:39:39 | URL | じょねす #- [ 編集 ]
今期,私が最大のショック!!を受けたのは

「かつて『プリティーリズムオーロラドリーム』を正月のクライマックス開始!!から見たので,

(私にとって)伝説の『幻のクリスタルハイヒールクイーンカップ!!』を今年見られる!!」

という期待を年末ギリギリになって裏切られた・・しかもシンフォニアあいらに・・・。

やってくれたなスタッフ。 (ああ゛~~ッ見たい!!)
2013/01/05(土) 16:52:02 | URL | じょねす #- [ 編集 ]
ボンビーの本性,動き出すロードトゥシンフォニアの全容,チームシャッフル画策の本当の目的,

賢明なるファンの皆様が秘かに待ちわびていた展開がついにやって来ました。

喰われるあいら,(本当にシンフォニアに身も心も染められたのか?)
付き合うりずむ・みおん様,彼女達の真意は・・

ロードトゥシンフォニアを完成させる事はスタッフと裏視聴者の夢,
その為には多くのプリズムクイーン級(クラス)のスターが必要。

ボンビーが何故へイン達「韓国留学組」にピュリティーとしての発起を促したか・・
何故チームシャッフルの案を阿世知社長にもたらしたか・・・

もう皆さんクライマックスは見えていますね?
そう! うぐッ!! 何をする!? マスクド仮面!!・・貴様はジュ・・!!?
2013/01/05(土) 17:11:03 | URL | じょねす #- [ 編集 ]
正直,番組開始時『Marsに活躍の場は無い,ただ越えられて行く壁』と思っていました。

ピュリティー誕生時,プリズミーとは良きライバル関係で始まるが,後半『立ちはだかる壁』になると思っていました。

そして,みあとへインが2人でオーロラライジングに代わる新たな奇跡を起こす!!
それをきっかけにプリズミーとピュリティーは1つに化す!!,と思っていました。

みあの瞳に蝶が映り,へインの瞳にも同上の輝きがさした時,それは確信した・・つもりだったのですが・・・。

チームシャッフルユニット!! これも変則的ながら同条の真意を模索させます。
やってくれた・・(やられた・・こんな手があったとは・・)良いアイデアでした。

むしろ1(ワン)トップにこだわり過ぎる阿世知社長が悪役(意地悪・ストーリーの邪魔)に描かれていました。
2013/01/05(土) 17:27:45 | URL | じょねす #- [ 編集 ]
ドンボンビーが阿世知社長の風邪をひいた際におかゆを用意した話,

娘を想う気持ちは忘れていないはず・・。

結局は1度,全員がシンフィニア財団に身を寄せると・・うぐッッ!! だからなぜ止める・・!!ジュ・・ッッ!!さん・・
2013/01/05(土) 17:34:18 | URL | じょねす #- [ 編集 ]
現在のあいら達を敬意を表し『シンフォニアMars』と呼称しています。

かつてのMarsとの区別と,いずれ現段階を乗り越える為のさなぎの様なものと・・

オーロラライジングドリームで(ほんの一時的に)目覚めた阿世知京子と神崎そなた,

みあ達きらきらの少女たち・・そういえばいつき君も・・・

きっと今度は逆に・・
それより何故ジュンさんはコスプレを辞めた・・。 きっと最終回で・・!! へッぐう!!? ゴキッ!!!
2013/01/05(土) 17:50:12 | URL | じょねす #- [ 編集 ]
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