寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ ドキドキ!プリキュア #1 「地球が大ピンチ!残された最後のプリキュア!!」 感想
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 ついに始まったドキドキ!プリキュア。
 記号が最後につくことが半ば恒例化していましたが、タイトルの真ん中についているのは珍しいんじゃないでしょうか。
 このタイトル画面も、今までにない感じがしていいですね(じゃっかんフレッシュっぽい?)。

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 まずは唐突なアバンから。
 キュアソードが一人で戦っていますが、スマイルで見た鬼が島のようなものがあらわれていて、「何も守れなかった」とつぶやいて涙を流します。
 あの巨大な鬼が島が、ラスボスの姿でしょうか? 守れなかったというのも、何のことをいっているのか気になります。普段どおりなら妖精の国とかでしょうか。

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 さて、そこからのOPです。
 曲のリズムがちょっとつかみにくく、いつもあったプリキュア特有のキャッチーさはないかもしれません。歌っている人もプリキュアでは初めて(?)見る人で、新しいプリキュアって感じはよく出ている歌でした。
 動きはあまりない映像でしたが、背中から回り込んでキュアハートの顔がアップになるシーンがとてもかっこよかったです。キュアハートは可愛いというよりかっこいいって感じですね、個人的に。
 戦っている映像が、アバンと同じ場所っぽいので、のちのち、そこで戦うことになりそうですね。ラストか、それとも中盤か。あのでかい敵もラスボスなのか、ちょっと強いだけの敵なのか、気になるところです。

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 999メートルあるというクローバータワーに見学に来ていた生徒一同。999ってすごい高いですね……そんなタワーがある場所にしては、あまり発展していない風景なのが気になります。都会じゃない場所なのかな?
 そしてクローバーって……今回はトランプモチーフのはずですが、四人だからクローバーとかけたのでしょうか。それともフレッシュプリキュアと何か関係があるのでしょうか。特にプリキュア四人とは関係なく、ただメインが四人だからクローバーって感じがしますが。

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 この怠け者がどうやら先生のようです。男の先生というのはあまり覚えがないですが、少なくともここ最近のシリーズでは珍しいかも?
 男を徹底排除することもいいですが、それだとやはり不自然ですし、この方がキャラクターやストーリーに幅が出せるからいいですね。それにしても優秀な生徒会長とは……? いくら優秀でも職務放棄はいけませんよ、先生。

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 サブタイトルの映像もかっこいい。トランプのマークの中に、それぞれ対応したプリキュアがいます。それと相棒であろう各妖精。プラスして赤ちゃんみたいのもいますが、これがどういう存在かも気になりますね。妖精は変身アイテムらしいですが。まあこの赤ちゃんも、妖精かどうかは置いておくにしても、重要な存在であることには違いないでしょう。

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 主人公の相田マナが登場。困っている人をすばやく助けてしまったこともそうですが、プリキュアの主人公が生徒会長というのは珍しい。というか前例がない?
 得意なことはもっているとしても、マナほど超人な感じで描かれることもなかったので、そういう意味でも珍しいキャラです。ライトノベルに多い、いわゆる「俺TUEEE」系の流れが女児向けアニメにもやってきたということでしょうか。

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 握手をすれば友達、というのが今回のテーマ? マナはあからさまな決め台詞をいうキャラではないっぽいですが、それゆえに、すべての台詞が決め台詞っぽく聞こえてしまいます。次回予告や変身のときはさすがに決め台詞をいうかな?
 そして、超人の無自覚な行動だからこそ、天然的ジゴロで色んな人を惚れさせてしまいそうです。その点では、ハートキャッチのつぼみっぽいかもしれませんね。

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 色んな部活から勧誘されるところも超人のテンプレですね。しかしすでに生徒会長なら、部活動はできるのでしょうか?
 この辺の設定は、スイートの響と似ているかもしれません。そうだとしても、ここまで完璧な主人公を描くのはプリキュアでは珍しいと思いますが。

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 マナの友達(親友?)として立花が登場。いくら人助けとはいえ暴走気味なマナに、ブレーキをかける役どころといったところでしょうか。苦労性な感じが出てますね。他のメンバーがぶっとんでる感じなので、一般人代表という役割も担ってそうです。

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 立花の説教もそこそこに、マナは困っている少女を助けていました。この美智子ちゃんの登場は、1話のストーリーにおいて、マナを動かすいいキーパーソンになってましたね。この辺は、人助けが得意(というか趣味?)なマナの性格にマッチしていたいい構成でした。
 手の平にハートを書くおまじないは、変身シーンに生かされてます。設定の出し方とその生かし方が、ドキドキは、もしかしてとてつもなく上手?

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 その場には人気上昇中のアイドル、剣崎真琴が。真琴のビジュアルも、プリキュアとしては珍しい感じですね。OPでコートの襟を立てていたときも、その映像がプリキュアなのかと疑ってしまうほどでした。
 よくみると、ここの男性ボディーガード(マネージャー?)の身長は北斗の拳に出てきそうなくらい馬鹿デカイですね。それはおいておくとしても、女性マネージャーは真琴の事情(キュアソード)のことを知っているっぽいですし、知っているのかいないのか、また、このアイドル業には何か意味があるのか、気になるところです。
 変身アイテムを髪飾りにするのは販促的にも効果的でしょうけど、すぐ落とすのは致命的な気がします。マナに拾われてなかったら、どうなっていたことか……。

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 ここで各種妖精も初登場。妖精の国みたいなのは登場していませんし、とりあえず困っていて、プリキュアを探しているってところでしょうか。しかし、それだとキュアソードと連携していてもいいはずですし、三妖精とキュアソードは別勢力なのでしょうか。スイート序盤の黒ミューズみたいなものかもしれません。

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 タワー内で商売をしている小物屋が登場。そこにはキュアラビーズという、いかにもな名前の小物が売っていました。真琴の髪飾りと同じものでしょうね。
 ここでキュアラビーズが光だし、マナの胸の位置に何かが宿った演出がありました。マナの素質に反応して、プリキュアへの変身能力が宿ったのでしょうか。

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 行列の横入りをナチュラルに制止させるマナ。男子たちはクラスでは、マナというか、女子に頭が上がらなそう。この男子はちょっと個性的ですし、フレッシュでの大介みたいに、出番が多い準レギュラーな感じでしょうか。
 ここの横入りは、敵を出すところに繋がっていましたし、マナの言動は、黄色キャラの行動に繋がっていました。こういう、ちょっとした場面が有効に働いていた感じが、ドキドキの脚本からは感じられてよかったです。

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 この場に黄色担当のありすも登場。邂逅とまではいきませんでしたが、行動や言動から、マナとはすでに既知の知り合いであることがわかりました。今後、描かれるとしたら邂逅シーンではなく、出会いなどの回想シーンでしょうね。実際、そのシーンは見てみたいです。
 黄色キャラがお金持ちのお嬢様というのも珍しい設定。この定番を外した設定が、長年のプリキュアファンとしてはとてもうれしいです。

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 敵幹部の一人も登場。何気にメインキャラたちの密度がすごいことになってますね、このタワーは。イベントなどで人が集まれば、必然的に敵も味方も被害者も集まることになる理論でしょうか。

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 アイキャッチは入りも明けも同じ映像でした。同じ映像なのはちょっとがっかりでしたが、興味なさそうに後ろ歩きで近づいてくる真琴が可愛いのでよしとします。

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 今回のジコチューという敵は動物モチーフで、なおかつ人の自己中な心から産まれるらしく、召喚に使われた人もそうですけど、周囲にもガチの被害が出ていますね。スマイルのようなご都合結界がなくなった分、敵やプリキュアが世間的にどう認知されるか気になります。

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 ありすは能天気な性格らしく、ジコチューを見ても驚きません。マナもそうっぽいですし、この性格設定は、現実の子供たちを反映させたりしているのでしょうか。
 ありすの性格を熟知しきっているセバスチャンは執事の鑑ですね。

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 ジコチューによる被害がかなり本格的なのが、すごく危機感を出していましたね。スマイルはエナジーを集めるだけで、緊急を要する危険がなかったので、ハラハラ感が少なく、それに対して、ドキドキはかなりハラハラしました。
 999メートルのタワーを階段でのぼりきったマナの体力は尋常ではなさそう。生徒会長、運動神経抜群と、設定をじゃっかんてんこ盛りしているきらいがあり、扱いきれなくならないか心配です。
 ありすの能天気とは違うでしょうが、マナは、非現実に対しては驚いたり恐怖したりするより前に、説教や行動が前に出てしまうんでしょうね。どんなことにも臆せずに行動するマナだからこそ、許される展開かもしれません。

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 パニックにならずにすぐ納得してしまう性格だからこそ、妖精たちにもすぐ馴染んでしまい、すぐに変身もしようとします。さすがに後先考えなさすぎる気もしますが、マナはそんなこと考えそうにないですね。
 変身ポーズがライダーだったのは、同じ東映だからこそのコラボ(?)かもしれませんし、半ばお約束みたいになってますが、まさかの変身失敗。妖精たちが把握していろ、と思いましたが、妖精の表情から、どうやら妖精も変身の正しい手順は知らなそうでした。

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 ここでキュアソードが助っ人にやってきます。ホーリーソードとかいう必殺技でジコチューをラブラブにして浄化しましたが、今回のシリーズも武器はでないのか気になります。変身バンクシーンも好きですが、武器を使うバンクも好きなもので。
 やけにあっさりジコチューを倒してしまい、これで終わり? というあっけなさを感じましたが、一人助けたと思ったところでもう一人被害者が出ているところが、これまた素晴らしかった。説明ではなく絵によって、まだ何かある、と思わせるのはうまいですし、だからこそ、見ているこちらとしては気が抜けない状態がうまく続きました。

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 二人目の敵幹部が登場。やはり女幹部は色っぽいキャラに限りますね(スマイルのマジョリーナも一時的に色っぽくなりましたが)。それに、マジョリーナも、それはそれで新機軸だったのでよかったです。
 挟まれたキュアソードや、ジコチューに吹き飛ばされたときのマナが、非常に痛そうでした。マナとジコチューの力量差もリアルで、ちょっとした足の動きで屋上の塀まで飛ばされたところなど、それだけで死ぬんじゃないかというハラハラ感がありました。
 痛めつけたり痛そうにするのは、女児向けアニメ的に賛否両論あるかもしれませんが、そもそも戦うという前提がある以上、お遊びっぽさは排除して、命の危険が伴っていないと、行動や言動に説得力が出ないのは(スマイルで)実証されたと思います。

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 コミューンにハートを描くとキュアラビーズが輝き、プリキュアラブリンクの言葉と共に、マナが変身します。ハートを描く動きを事前に出していたのは本当にうまいです。自然と変身の流れに持っていきましたからね。
 変身シーンはこれといって目ぼしいものはなく、フレッシュやスマイルのようなあっさりした感じでしたが、先に髪の毛が変化しているのは珍しいかもしれません。あと、久しぶりの光る全裸。
 輪郭線が太くなっていて、アニメっぽさや可愛さが増していた気もします。変身バンクの一部がエンディングでクレジットされていた馬越さん作画かな? それともOP?

「みなぎる愛」と、名乗りのための口上が短いのも、昨今のシリーズでは珍しいですね。こういう、ちょっとしたところに原点回帰や他作品へのオマージュが感じられるのですが、それがとてつもなくさりげないので、個人的に気にならない範囲なのも好印象。あからさまだと呆れたり萎えたりしてしまいますから。まぁ、別にスタッフはオマージュやリスペクトをしている気はないかもしれませんが。
「あなたのドキドキ、取り戻してみせる」というのが変身後の決め台詞っぽいですが、マナが普段から言うような台詞とは思えません。変身直後限定の台詞かな?
 今回からは音楽も担当が変わったようで、ちょっと悲しくもあるんですが、スマイルでは気に入ったBGMがありませんでしたし、この変身シーンに流れていた勇ましい音楽は素晴らしかったので、ドキドキではいいBGMに出会えることも期待できそうです。

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 マエケンさんがダンス担当から外れてしまったのは、長く付き合ってきて、なおかつ楽しませてもらったファンとしては悲しいですが(マエケンさん、今までありがとうございました)、ドキプリのダンスはリズムに乗って体が上下したりとダンサブルで、なおかつ覚えやすくて可愛い踊りだったのがすごいと思いました。MIKIKOさんという方は女性ダンサーなのかな。
 テクノポップ風の音楽もダンスとすごくマッチしていて、アイドルっぽくもありました。歌詞も子供向けにしてはメッセージ性が強く、読んでいるだけで元気になれそうです。

 今までと違う要素として、「キュアソードが歌っている」という体の映像だったので、キュアソードがヘッドセットをしていて、歌に合わせて口が動いていました。真琴はアイドルですし、踊っているのが設定的に自然な上、新しい技術を披露してきたのは、これまたすごいかも。スマイルの絵本演出もよかったですが、こちらはステージでキラキラさせ、とてもきらびやかな映像になっていました(ステージはオールスターズDXダンスライブなどで使われたものの流用かな?)。
 ただ、この構図のように、ハートとソードが前面に出てきて、ダイヤモンドとロゼッタが、フレッシュでいうベリー、パインみたいに空気化してしまわないか不安です。ハート、ソードは活躍が期待されている設定・ポジションですけど、ダイヤモンドとロゼッタはまだわからないですからね。

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 次回は今回の続き&立花に正体がバレる、という流れでしょうか。次回でハートの必殺技バンクシーンも見ることができそうです。次回は立花変身まで話が進むのかも気になります。
 プリキュアとは切っても切り離せないアニメーターである河野さんの作画っぽく見えた次回予告でしたが、とても自然な絵だったのには驚きました。修正を入れているのかもしれませんが、河野さんの絵とここまでマッチしているなら、一年通して心配なくアニメーションを堪能できそうです。河野さんの絵は動きと妖精と男がイイので、顔に違和感がなければいい戦闘シーンが見れるはずですからね。

「胸のキュンキュン、止まらないよ」がドキプリのテーマorキャッチフレーズかな? でも、事前の告知映像では「マイスイートハート」とも言っていた気がしますし、でも、これはあの店の兄ちゃんがいってましたし、うーん、どれがこの作品を象徴する言葉なんでしょう。変身後の「あなたのドキドキ、取り戻してみせる」も決め台詞っぽいですし、どれがどれやら。

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 エンドカードも本編の映像をただ使うだけでなく、ちょっと加工や修正をして、エンドカードっぽく見せています。このハートの絵も変身後の決めポーズではなく、変身中の一瞬を切り取ったものですし、ドキプリは、エンドカードでも一年楽しめそうです。

 というわけでドキドキ!プリキュア感想でした。

 ご覧のとおり、個人的にはかなり期待が大きくなっています。一年前のスマイルのときもそうだったかもしれませんが、あちらは一話のときから既視感は満載で、どれだけ拭えるかと思っていたら、そのまま最後までいった感じでした。
 強いていうなら、スマイルはプリキュア初心者向け、ドキドキはプリキュア上級者向け、という感じじゃないでしょうか。
 自分を上級者呼ばわりするのは気が引けますが、スマイルで物足りなかった人は恐らく上級者の人が多いはずなので、必然的にこの構図にはなっていると思います。
 とにもかくにも、真新しいこと満載で、これからまた、楽しい一年になりそうです。手始めに、サントラが出たら買ってみるかなぁ。
コメント
コメント
今までのプリキュアで変身シーンが光る全裸だったのは何?
2014/04/01(火) 23:12:19 | URL | #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
ゲストさん、コメントありがとうございます! また、コメントの返事が遅くなって申し訳ないです(汗

変身で光る全裸だったのは何、とのことですが、わたしも細かいところはうろ覚えですが、ルミナス、プリキュア5、ハートキャッチ、スマイル、ハピネスチャージは、光る全裸「ではない」プリキュアではないでしょうか。それ以外は「光る全裸」な変身シーンだったと記憶しています(プリキュア5は微妙なラインですが、GOGOは確実に光る全裸と言えるでしょう)。

改めて数えてみると、光る全裸って多いんですね。無印の通称メタリック全裸を「光る全裸」に入れるなら、ですが・・・(スプラッシュスターも微妙ですが、ちょっとだけ全裸っぽいシーンがあります)。
2014/04/14(月) 09:34:20 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
スプラッシュスターの全裸っぽいシーンって何話ですか?
2014/04/23(水) 22:18:11 | URL | #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
特に何話というわけではありません。かなり微妙なので違うかもしれませんが、例えばスプラッシュスターの変身シーケンスは、「デュアルスピリチュアルパワー」と叫んで飛び上がったあと、手を繋いだ二人がきりもみ回転しながら変身していきます。その最初のきりもみからカットが切り替わる前までは、服の輪郭があまり浮き出ておらず、「全裸に見えるよーな見えないよーな」という感じで判断しました。もちろん、カットが切り替わった後は服の輪郭がしっかり出ているので、その時点で「光る全裸」とは言えませんが・・・。

紛らわしい書き方をしてしまったようで申し訳ないです。もしかしなくても、わたしなんかよりゲストさんの方が断然詳しいように思うのですが、何か気になることでもあるのでしょうか? ゲストさんなりの「光る全裸変身」の定義(というか該当作品)を聞いてみたいものです。
2014/04/24(木) 02:39:36 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
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