寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ AKB0048 #26(next stage #13) 「NO NAME…」 感想
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 ついにAKBアニメも最終回。そのタイトルや題材から、ほとんどのアニメファンが避けてしまったのが非常にもったいないですが、意外とアニメと現実を切り離して考えられない人が多いというのをわからせてくれた作品かも。
 細かいことを気にせず、「面白ければいいんだよ!」という気概の人であれば、最後までなかなか楽しめたのではないでしょうか(自分含め)。
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 0048のことは、ニュースで各星に偏向報道されていました。どの星でも同じような内容で放送しているあたり、やはりアキバスターが芸能には一番ゆるかったのでしょうね。芸能が許可されつつあるランカスターでさえ、00を批判する内容で放送できるのですから、やはり基本的に芸能は許容されていないようです。アタミスターはどうなのかな? あそこは空も明るくて、とても安全な感じですが。

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 ツンドラスター(だったっけ?)で会った子たちも再登場。過酷な土地で出会ったファンですから、他のファンよりも熱心に応援してくれそうです。寒い土地だから、余計にハートは熱そう?
 ハートのハイライトが髪と目にありますし、いずれ00を目指す子たちでしょうから、彼女たちを失望させるようなライブはできませんね。

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 さえが震えるのもわかる気がします。応援し、応援されるのがアイドルだとしたら、ファンから罵声しか浴びない状態でライブをし続けるのは、尋常ではないメンタルが必要だと思いますからね。めぐが慰める立場だったのがイイですね。二人の関係の深さがあらわれています。

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 マリコ(美森)の「ファンのファンなんですもの」という台詞が生きてきますね。それに、彼方と美森は不遇の75期でしたから、逆にいえば、ファンに支えてもらった時期も長いのでしょう。でないと、現在までアイドルを続けられなかったかもしれません。

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 真琴の関西弁は気持ちいいですね。普段はアイドルだから標準語をあえて喋っているんでしょうか? その辺の説明とかあったかな……。あと、0048の世界観で標準語と呼んでいいのかわかりませんが。やはりアキバスターで使われている言葉が標準語ということになるのかな? ツンドラスターはロシア語っぽい言葉ですし。

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 とても久しぶりな、二期では初めて(だったような)となるAKB特有の円陣です。研究生たちが自主的に行うあたり、まだ闘志は消えていないことがわかります。楚方に台詞が多いのが、なおさらアキバスターへの想いを感じさせますね。
 楚方はこれといったエピソードがありませんでしたが、彼方の妹ということ、要所要所でのムードメーカー的振る舞い、そしてアキバスターへの想いなど、ぼんやりとですが描写されていて、それだけでもしっかり人柄が伝わってくるのがすごいですね。欲をいえば、楚方や鈴子にも1話まるまるつかったエピソードが欲しかったところですが(二人で1話でも……)。

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 まず最初の曲は虹の列車! 戦艦カチューシャから線路が延びる演出がいいですね。ああいった映像の演出は、装置か何かでやってるんでしょうか。
 帰れコールの中でライブをやるのは本当、精神的にツラいでしょうね。それでも、熱心に集まってくれているあたり、まだ改善の余地はありそうです。一期にあったアンチの話が生きそうですね。

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 一方そのころ、ゆうこはあっちゃんと邂逅していました。あっちゃんがその空間の説明をしますが、簡単にいえば、デュアリウムが人々の想いを叶え、センターノヴァをこの空間に幽閉した、という感じでしょうか。人々が表面に出さずとも持っている気持ちをデュアリウムが現実化し、センターノヴァはそれを受け入れるという関係っぽいです。
 人生や存在を賭けて、その責務をまっとうする必要があるでしょうが、それはセンターノヴァたちの認識からは何も間違ってないでしょうね。ポジションゼロ……すべてを受け入れ、すべてを背負う覚悟をする……時空を超えた一体感……。ちょっとした生贄ですよね。人々の心の安寧のため、特殊な空間で歌い続けるわけですから。
 神殿の装飾や、先聖センセイの神託をうけるツバサさん、襲名のときの儀式など、0048は、巫女としての側面をかなり強く反映させた存在みたいですね。芸能の神という言葉もときどきでてきていましたからね(うろ覚えですが)。

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 ゆうこはあっちゃんの隣で歌いたかったのだと告白します。あくまであっちゃんに憧れているだけで、センターノヴァになるという目標は、そもそも違ったんでしょうね。あくまであっちゃんに並びたかっただけ。それが、ゆうこがセンターノヴァになりきれなかった理由でもあるようです。
 隣で歌いたいのに、そういう気持ちではセンターノヴァになれないというのは、ちょっと切ないですね。でも、ゆうこはこの後、今の人たちを照らすという役目を背負って現実空間に帰還します。これは、センターノヴァにはできないことなんでしょうね。

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 研究生たちは元ファンの人たちに呼びかけますが、一向に相手にしてくれず、物まで投げられてしまいます。そこで思わず凪沙が前へ。
 ここで、まさか前田敦子さんご本人の有名な言葉が出てくるとは思いませんでした。しかし、そのまま使うと意味的には違和感が出てしまうので、「歌や芸能は嫌いにならないでください」という内容に変えたのは絶妙でした。リアルAKBをパロディしつつ、この状況にすごい適した台詞でした。

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 さらに、この場で凪沙に襲名の熱が発生。ちょっとここは強引というか、展開が急でしたね。事前に熱を出しておくのはダメだったのでしょうか? 調子悪そうにしている部分を事前に描写していれば、この場面も急展開には見えなくてよかったかも。

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 クライマックス用とでもいうべき衣装変更は燃えますね。一期ラストは純白でしたが、今回は黒でシックな感じです。大人っぽく見えて、また、ここでかかった曲もちょっとしんみりするような曲だったのは意外でした。いい感じの意外性でしたね。でも、普段の衣装の単なる色違い? なのはちょっと残念かも。どうせなら新規の服でも……いや、でも同じデザインだからこそ、色違いだと印象が変わっていいかもしれません。
 ゆうこも加わって、ちょっとアダルティな曲で凪沙があっちゃんの貫禄を見せ付けます。ゆうこの写真を崩壊した町に投影させる演出はいいですね。ゆうこの趣味が、人々の心を支える役割に通じています。

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 DESの館長だけ出演するアニメが違う気がしますが、この混沌とした感じも00の魅力かもしれません。河森総監督いわく、色んな要素をやりたいという願望があり、それを叶えてくれたのがこの作品のようですからね。

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 EDの曲が始まりますが、その一部は友歌のことを指していたのかな? この場面にすごく合っていましたが、その一致については偶然かもしれません。
 二期では特に描写されなかった友歌と護ですが、このワンシーンだけで切なさが描けるのは、友歌の設定ゆえでしょう。この二人は、結ばれないながらも、何か強い絆で繋がっている、という関係で今後も続いていくんでしょうね。そのことを再確認できるシーンでした。
 キスをしたのかどうかは判別できませんが、友歌の様子からすると、多分キスはしていないでしょう。しちゃうと、この切ない関係は崩れると思いますし、それは恐らく、二人も望んでいないでしょうから。

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 各々が、今までのことを回想します。応援してくれている人や、アイドルになる動機などさまざまですが、真琴は東野二等兵のことを思い出します。このエピソードが好きな自分としては嬉しいですね。
 東野二等兵はDESを抜けてWOTAになっていたようですが、本編中にその映像があったのかな? どうやら真琴使用の痛LASに乗っていたようですが、どこかな……。

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 アンチにも刃を向けようとした智恵理からすると、父を殺した(と思われる)DESは、憎くて憎くて仕方ない存在。しかし、刃をおさめ、歌を歌ってその場をおさめました。この辺から、智恵理の精神力が尋常ではなくらいレベルアップしていっている気がします。
 ついにはまったくサーベルを使わず、歌を歌うだけでDES兵を一人無力化しました。正確には、キララフィールドらしきものは使っていましたが、歌を歌いながら迫ってくる智恵理には、さすがのDES兵も戦意喪失するでしょうね。歌で争いを止めたというより、圧倒的な力量の差で戦意喪失させたような感じでしたが……。
 その、敵も味方も歌で魅了する有様が、智恵理をセンターノヴァへと押し上げました。父の死も、思えば智恵理の苦難としては最適だったのでしょう。それを乗り越えることで、センターノヴァに到達し得る状態だったということでしょうね、智恵理は。

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 そして始まる曲は、NO NAMEの「希望について」です。一期最終話や総選挙時なども思いましたが、この曲は非常にアツくなれますね。当然かもしれませんが、河森さんは挿入歌の使い方や選び方がバツグンに上手だと思います。
 衣装はもとのカラーに戻りましたが、あっちゃんを襲名した凪沙と、センターノヴァになった智恵理はオーラが違いますね。見ていてすごい綺麗でした。

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 こじはる、まゆゆなども、少ない出番ながら健闘しているのが見てとれます。まゆゆに関しては久しぶりの出番ですね。しかもこの武装は……マクロスFに出てきたアーマードバルキリーでしょうか? ごつい武装と、河森アニメ特有のミサイルは、何らかのパロディを感じます。

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 研究生の仲間たちだけでなく、ツンドラスターの少女たち、フンギーたち、そして安永も、影から日向から、近くで遠くで応援してくれています。
 イテザスターに関しては、ゾディアック本社の立方体がモニターとなっていたようですが、すごい贅沢な使い方ですね。
 ミスター園の暗殺は安永犯人説を唱えていた自分ですが、このシーンを見て違うと思いました。あくまで智恵理パパの死はサイドストーリーであり、犯人に関しては、とくにひねったものにはしていない可能性があると思いました。

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 対艦砲を叩き込まれても無事で、短距離ワープや分身、さらには戦艦に搭載されたキララドライブを操ることができるセンターノヴァは、まさに軍事利用すれば世界を握れるレベルの戦力なのは間違いありませんね。智恵理パパの目論見そのものは、当たっていたということでしょう。
 戦艦に突撃するときのプレートに乗った動きがすごいカッコイイです。

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 大量のキララが輝く光景は綺麗ですね。希望の星座とやらはよくわかりませんが、なかなかすっきりとした終わり方でした。
 あくまでアイドルアニメですから、明確な「黒幕」という存在はいないんでしょうね。DESとは今後も対立していく、という感じでいいんでしょう。続きをやるとしたら、DESの根絶くらいしかやることがないでしょう。新たな目標を作ることもできそうですが。

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 前田敦子襲名と、智恵理センダーノヴァをお祝いするようなライブ(発表会?)で終わりでした。ウエディングドレスのような衣装と、OPに使われていたカットが変更された演出はよかったですね。
 その後のエンディングもダイジェストになっていて、今までのことを思い出すとホロリときますね。

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 このラストの言葉がちょっと気になりますが、もともとの構想が2クールだったようなので、この2期で完全に終わりということでしょう。楚方の中の人も芸能の仕事を辞めるようなので、なおさら3期などは期待できそうにありません。
 スーパー○ボット大戦では、すでに声優を辞めた方が、新作の収録のためだけに上京してくるらしいですが、このアニメにもそれくらい力があれば、メンバーを再招集して3期……と期待してしまいます。

 というわけで、AKB0048感想でした。

 綺麗にまとまったとは思うのですが、それは凪沙、智恵理に限った話で、そう考えると、一期の大半をついやした彼方の話などに決着がつかなかったのは、なかなか不完全燃焼というか、煮え切らないものがありますね。彼方は襲名に関しての葛藤を描く目的だったのかな? そして、実際に襲名する、という役目は美森で描かれることになった、と。
 キャラクターが多いので、各キャラクターで物語を描き、アンチに対する話や、恋愛禁止に踏み込んだ話、身内が敵組織にいる話、父と軋轢があった話など、バリエーションに富んだ話をいくつも見れたのが一番の収穫かもしれません。
 一貫性という意味では、凪沙は主人公と呼べるほど活躍は少なく、一期ラスト、二期ラストくらいだったので、しめるところはしめるものの、わずかに貫禄不足という感じでした。その点、智恵理は要所要所ですごさがアピールされ、最後の貫禄も見事なもの。ダブル主人公という意味では、ちょうどいいバランスだったかもしれません。二人の最後の役割もうまく分担され、ツートップ、ダブルセンターという、ゆとり的決着としても、納得がいく構造になっていました。
 二期で終わりというのが最初の河森さんの想定で、楚方の中の人の引退なども含め、色々と節目になってしまった今回。続きを待望していますが、それが期待できないというのが非常に残念です。CDや設定資料集、関連書籍などで、この心の穴は埋めるしかなさそうですね…・・・。
 とりあえず、一期から数えて一年近くの付き合いとなったこのアニメ。しかし、面白さや自身への影響を考えると、一年ではおさまらないくらいの影響を受けたことは間違いありません。このアニメに出会えてよかった。
 会いたかった、イエス!
コメント
コメント
はじめまして、いつもレビュー見させてもらってました。
13話に渡るレビュー、お疲れ様でした&ありがとうございました。

AKB0048、諸事情あって注目されにくかったですが、とてもいい作品でしたね。
最終回での、ゆうこがセンターノヴァになれなかった理由の辺りは見てて悲しくなりました。

凪沙と智恵理の主人公コンビもももちろん好きですが、0048では襲名メンバーの
たかみな・ゆうこがかなり印象に残りましたし、特に好きなキャラでした。
2人とも突っ走って壊れちゃいそうな感じで見ててハラハラさせられましたw

レビューにて仰っているように、綺麗にまとまったいい最終回でしたが、
やはり彼方の襲名の件がそのままになってしまったのが個人的にはかなり残念です。
1期で一番印象に残ったのがたかみなと彼方の話だったので・・・。

ディアマイフューチャー・ラブライブ・AKB0048と好きだった
アイドルアニメ(という分類でいいのか不明ですが)が次々と終わってしまって本当に寂しいですが、
レインボーライブが始まるのでなんとか頑張れそうですw

・・・あ、レインボーライブのレビューもこっそり期待してます)チラッ
2013/04/06(土) 23:05:07 | URL | じみーず #K2dyKYyg [ 編集 ]
はじめまして。いつもさりげなく記事読んでました!

私はAKBオタのアニメオタなのですが、主さんみたいに少しでもAKBファンでない方に観てもらえる、認められるアニメになって嬉しく思います。

彼方襲名問題だけは詳しく描いてほしかったです……ただ友歌の恋は切なくていい描写だったと思います。

AKB0048の挿入歌は全てAKBの曲なので、ぜひオリジナルも聴いてみて下さい!他にもたくさん名曲ありますし、好みはあると思いますが、00に負けず劣らず、AKBも熱いですよ(^^)!

これからも記事楽しみにしています。失礼しました。

2013/04/06(土) 23:17:16 | URL | まありも #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
じみーずさん、コメントありがとうございます!

おっしゃるように、「本筋」という意味では、凪沙、智恵理の話はやりきった感がありますので、これで終わりでも問題ないとは思いますが、研究生や襲名メンバーにも魅力がありましたから、彼女たちの話をもう少し見てみたいと思っちゃうのは仕方ありません。AKBとDESの関係も、きっちりと決着がついたわけではなさそうですし、そっち方面も気になります。

アイドルアニメも実際のアイドルのように戦国時代なのを感じますが、どれも個性があっていいですね。アイドルというテーマでも、ここまで違った個性が出せるのは、やはりスタッフの方々の努力などあってのものだと思います。「アイドル」というテーマは、「魔法少女」みたいに、バリエーションや個性を出しやすい題材なのかもしれませんね。

ラブライブも、ニコニコでの配信で追っていますので、終わった時点で総括的な感想を書くかもしれません。アイカツも、ちょっと地味ながら丁寧で面白いですね。こちらも欠かさず見ています。

もちろんレインボーライブも感想書いていきますので、よければご覧になってくださいね。
2013/04/07(日) 14:10:57 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
まありもさん、コメントありがとうございます!

私は一期が始まる前から注目していて、というのも、AKBには好きでも嫌いでもない、特にこれといった感情を抱いてなかったから、という点がありました。制作スタッフの豪華さや、予算の多さを感じ、単純にクオリティの高いアニメが見れそう、という打算的な考えもありました。

始まってからは、その評価をかなり上げることになりましたし、もともとAKBの楽曲に関しては、キャッチーなフレーズやメロディが印象的で、なんとなく口ずさんでしまうような曲であるくらいの認識はありました。

このアニメで、「大声ダイヤモンド」など、知らないながら素晴らしい曲に出会えたことですし、「AKBの宣伝」という面で考えると、まんまとその戦略にハマッた形でしょう(笑)。

しかし、それだけアニメの完成度が高かったことは事実ですし、私のように、AKBを好きでも嫌いでもない浮動票のような人間であれば、AKBへの印象を好意的なものへと変えてくれる効果が、このアニメにはあったと思います。

残念ながら、「AKB」というだけで怒りがこみあげる短気な人がアニメファンには多いらしいのが残念です。今のアニメファンやネットを見ている人たちは、ベストセラーやヒットチャート、人気商品などには怪訝な目を向けてしまうものですからね。その衝動的な感情が、粗製濫造なアニメ群を生み出している気がするのですが……ちょっと逸れましたね。

ニコニコ動画での一挙放送で、その面白さを実感した人もいるようですし、二期は一期より盛り上がっていた気はします。「AKBは嫌いだけど~」と枕詞をつける人もいるようですが、確実にファンも増えていると、私は信じたいですね。もう終わってしまいましたが。

AKBの楽曲に関しては、作中に登場したものから集めていこうかと思っています。そこから、アニメに関係なく、いいモノは聞くようにしたいと思っています。まずはもうすぐ発売するアニメのOP/EDからですが……アニメに使用された曲のベストアルバム、みたいなのが発売しないかなぁとひそかに願っています(笑)。

これからも気になるアニメ、特に世間から注目されていないアニメで、なおかつ自分が面白いと思ったアニメは感想を書いていくつもりなので、よければお気軽にご覧ください。それではノシ
2013/04/07(日) 14:26:37 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
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=0048の占領から開放されたアキバスター、必死の抵抗を示しています=特別番組として非道なゲリラライブを抵抗をつづけています*)サエお疲れさま_サエ)壊れそうだよユカ)サエさんc...
2013/09/30(月) 23:01:51 | ぺろぺろキャンディー
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