寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
201707<<12345678910111213141516171819202122232425262728293031>>201709
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
TVアニメ プリティーリズム・レインボーライブ #5 「私の歌は色♥トリドリーム」
RL5-43.jpg

 なるのマイソングが完成! 初ジャンプも決め、順調にステップアップをしている中学生店長さんです。

RL5-1.jpg
 やたらと短いアバンシーンに映ったのは、屋上でいつもぬるい歌をうたっているお兄さん。いとと運命的(?)すれ違いを果たし、それ以外とはまだ絡みのない彼ですが、どういった経緯でなるたちと関係を持つのか気になるところです。
 レインボーライブは、毎回アバンを流すつもりでしょうか? 今のところ、毎回アバンがありますね。今までは主にあらすじなどでしたが、さすがに今回もあらすじにするのはしつこくなるからか、彼のシーンをアバンにしたのでしょうね。そして、あまり長く映す必要もなかったので、短めにしたのでしょう。ここまで短いなら、別にアバンはなくしてしまって、サブタイトル直前にわずかな時間を設け、そこで映してもよかったような気はします。
 これからもずっとアバンがあるのか、それともアバンは以前のようにあったりなかったりするのか、本編とは関係ありませんがちょっと気になりますね。

RL5-2.jpg
 本格始動を始めたプリズムストーンの現状を、彩瀬店長が直々に説明してくれます。中でもいとの説明は、前回からの成長が見込めて微笑ましいのですが、よくよく考えると「挨拶ができるようになった」というのは、散々な言い草な気もします。でも、実際そうだったから、いとは言われても仕方ありませんね。

RL5-3.jpgRL5-4.jpg
 無茶振りによって話が進む構成は健在のようで、なるはマイソングを用意するようオーナーから指示が出ます。マイソングでプリズムショーを行うのが普通らしく、この設定のおかげで、今までの三人がすべて同じ曲で同じダンスを踊っていたのは、名実ともに「課題曲だから」ということで納得してよさそうです。
 今週末、というのはすごい急ですね。プリティーリズムらしい無茶振り&タイムリミットの演出です。ちょっとパターン化していますが、ここまでやった方が、なるを動かし、ストーリーを進める上では、都合のいい方法でしょう。
 マイソング設定は今までありませんでしたが、これもプリズムショーの義務教育化に伴ってできた設定ということでしょう。スターを育成するだけでなく、この過程で作曲家の才能を芽生えさせることができれば、という教育政策なのかな。キャラソンでも不自然じゃありませんし、その曲を流すという必然性も生まれるので、曲についての掘り下げはいい展開ですね。
 急遽(?)作られたっぽいポスターでは、すでにOPの衣装を着ていますね。でも、慣れていない感じのひきつった笑顔が可愛いです。

RL5-5.jpg
 目的があってプリズムストーンに集まった面々ですが、いわれてみれば絆や友情のようなものは、まだ彼女たちの間ではあまり芽生えていなかったり。だからというわけではありませんが、なるのマイソング作成に、他の二人は非協力的でした。彼女たち三人の欠点をあげるとするなら、この友情のなさかもしれません。それぞれ自分の目的のために行動しているので、他人のために、という行動原理が現段階ではまだなさそうです。

「ルルルルールールー」とあんが自分のマイソングを口ずさんでいましたが、これは彼女のマイソングのメロディ? だとすると、ちょっとだけ曲の雰囲気がわかって、実際の曲にも期待が持てました。しかし、あんはマイソングを自作したのか、それとも誰かに作ってもらったのか気になりますね。あんのマイソング披露の際に、その辺はわかったりするのかな?

 うってかわって、いとはこのとき自分で作曲をしていました。演奏技術だけでなく、作曲技術もあるのか……プリズムショーの義務教育化に伴い、音楽の授業なども強化されたのかな? それとも、いとだからこそできる芸当? あんが自作していたと考えると、音楽の授業の流れで作曲なども学んでそうですね。
「そんな暇ない」と、なるの頼みを拒否しましたが、いとは随分態度が軟化しましたし、暇があったら作ってくれそうですよね。それとも、どれだけ暇があったとしても、なるの頼みは「そんな暇ない」と拒否したのでしょうか。今のいとなら、作ってくれそうな気がしますが……。
 でも、今回の話を考えると、いとは魂をこめて作曲をしていそうですし、それなりの関係にならないと、作ってくれなさそうです。攻略難易度の高いキャラクターみたいに。なるが泣き落としをしたら、了承してくれるかな?

RL5-6.jpg
 そんななるの様子を気にしたのはりんねでした。無自覚かもしれませんが、りんねはなるに対しては多少積極的なようで、その行動がなるの解決へ繋がるパターンが多いですね。
 記憶がないゆえに、りんねは本能的な行動に出るのかもしれません。プリズムの輝きを求める亡霊(失礼)と化しているんでしょうかね。そして、そのためにはなるへ協力することが大事だと、本能的に理解しているとか。

RL5-7.jpgRL5-8.jpg
RL5-9.jpg
 神出鬼没はここまで行動範囲を広めたのか、りんねはなるの家に遊びに来ていました。そのことをなるがオーナーに伝えると、オーナーは妖精ボイスで迎えにくるとのこと。このときスマショに映っていたオーナーの顔が必死そうで面白かった。
 なるの悩みはなるママとの会話で解決の糸口を見つけたので、りんねがやってくる意味はあまりなかったように思います。でも、りんねが他人を気にして動き始めているらしい、ということは大事なことですし、なるを通じてプリズムの輝きを求めているらしい、というのがわかるシーンでしたね。

RL5-10.jpgRL5-11.jpg
 好きな歌を探し求めて悩み続け、りんねの「プリズムの輝き」という言葉から、例の登下校中に聞こえるぬるい歌を思い出しました。一応そこへ至らせるためには、りんねの言葉が必要でしたね。
 
RL5-12.jpg
 が聞こえていた屋上へと出向くなるの前にあらわれたのは、やま……田中さんでした。一期、二期でよく見たあの人と名前は違いますが、顔や体格はまったく同じ。服装も違っていましたが、この調子だと、名前や雰囲気を変えた今までのキャラクターの登場が期待できますね。一期、二期からのファンとしては、三期の雰囲気や世界観を壊さない範囲でなら、再登場を願いたいところです。

RL5-13.jpgRL5-14.jpg
 なるのお願いは男にとって苛立つものだったようです。確かに、「作ってください」ならまだしも「ちょうだい」は、ちょっとズレたお願いだったようにも思います。でも、歌の由来などがわかっていませんでしたし、このときの希望に満ちたなるでは、つい「ください」といってしまうのも無理ないかも。
 しかし、そのなるに対しての返事も、ちょっと大人げなかったですね、彼。年齢がいくつくらいかわかりませんが、大学生くらいに見えますし、せめてもう少しやわらかい物腰で拒否できたのでは。そういわざるを得なかった彼の事情が垣間見え、彼というキャラクターが少しわかった気がします。ショウと同じニオイがしますが……。

RL5-15.jpgRL5-16.jpg
 彼がいつも弾いていた屋上は、ライブハウスの上? しかし、ライブハウスはいとの家にもなっているっぽいですし、メイクをしたいとが、その建物の屋上で、別の建物から聞こえてくる彼の歌を聞いて「ぬるっ」といってましたし、建物は別なんでしょうね。
 建物の外でいとと出会い、相談を持ちかけました。素直に相談にのってくれるあたり、関係が進展していることがわかりますね。この相談があったからこそ、なるは自分の失礼を自覚し、彼に謝ろうと決めることができました。
 悩むたびに、りんねや、母や、いとからアドバイスを受け、次の行動へ繋がっていく……いい人物がまわりにいて、なるは幸せ者ですね。

RL5-17.jpg
 今回のエーデルローズ三人組が登場し、ここで、彼の名前が「神浜コウジ」であること、そして、彼が三人組と知り合いで、エーデルローズ出身であることが判明しました。エーデルローズはプリズムスター候補生養成施設だったはずですが、ミュージシャン部門とかあるのだろうか? それとも、プリズムスターとしての基礎教養として、楽器演奏などもトレーニング項目にあるとか?
 わかなの相手を煽りまくる毒舌もさることながら、おとはの無自覚に相手を傷つける発言も、事情がわからないとはいえ痛々しく、コウジがちょっと可哀想に思いました。プロ意識の高いべるからも散々なことを言われます。本当に彼女たちは中学生か……。
 作曲に関して、ヒロという男性といざこざがあったようですね。なるへ厳しくいった発言とも繋がっていることは間違いないでしょう。
 一応、これにてOPに登場する男子三人のうち、二人が登場したことになりますし、残り一人の浅黒い男も、どういう立ち位置であらわれるか気になるところです。一期のワタルのような、空気ポジションという可能性もありますが。

RL5-18.jpg
 雨の中、公園でうたうりんねがいました。りんねがうたう歌は、一話アバンで流れていたものですね。「ララララーラーラーララー」は、作曲された長岡さんが用意したコーラスだと思っていましたが、どうやらりんねがうたっていたようですね。ということは、この曲がりんねのマイソングになるのかな?
 レインボーライブでは、プリズムライブ時の固有BGMだけでもじゅうぶん満足な完成度なのに、さらにそれぞれマイソングがある、ということでしょうか。長岡さんの音楽が大盤振る舞いなので、キャラクターやストーリー、3DCG目当ての人だけでなく、BGMファンの人にも満足するものになりそうですね、今作は。

RL5-19.jpgRL5-20.jpg
 りんねを見かけて公園にやってきたなるは、そこでコウジと再会することができました。そして、失礼なことをいってしまったとなるは謝ります。
 いとのいうとおり、歌=ミュージシャンにとっての命、ということをいうと、むしろコウジはその言葉に惹かれ、なるにちょっと興味を持ったようでした。それとも、歌=ミュージシャンの魂というのが、いとの受け売りだとわかったから? いととコウジは知り合いの可能性がありますし、そうだとしても不思議ではないですね。
 でも、その後のなるの表現はなかなか的を射ず、コウジには伝わりませんでした。というか、要領を得た説明だったとしても、言葉ではコウジの心は動かなかったでしょうね。コウジを感動させ、動かすだけの説得力を持った何かでなければ、コウジは首を縦に振らなかったことでしょう。

RL5-21.jpgRL5-22.jpg
RL5-23.jpgRL5-24.jpg
RL5-25.jpgRL5-26.jpg
 手紙で想いを伝えようとするものの、また両親との会話を経て、なるは紙芝居を作ることにしました。親の姿を見てなるは育ってますね。頻繁に絵は描いていたのかな? だから絵もそれなりにうまく、デザイン画もデフォルメされているものの、けっこう上手という。
 そうやって完成した紙芝居は、かなり高水準の絵と、なるを演じる加藤さんの演技力で、完成度の高いものとなっていました。加藤さんの演技力の幅は知っていましたが、なるも声の演技が堪能という設定でいいのかな。
 醜いアヒルの話でしたが、コウジの歌に感じたちょっと寂しい感じや、水の底、そしてプリズムの光などをうまく織り交ぜていたと思います。
 それに、アヒルにはなると同じアホ毛があり、空を飛ぶクジャクが登場したりと、レインボーライブのこれからを示唆したような内容には個人的にワクワクしました。なるが醜いアヒルだったとは思いませんが、白鳥への進化は、なるが憧れる大人の女性のイメージを感じましたし、白鳥への変身が、なるの目指す最終目標となるのでしょうかね。今はお店の店長で精一杯のようですが。

RL5-27.jpgRL5-28.jpg
RL5-29.jpg
 紙芝居からプリズムの輝きが発生したところで、優等生を装っていたこの作品も、ちゃんとプリティーリズム・シリーズなのだと思い出すことができました。こういう、感覚的な演出がプリティーリズムの魅力でもありますからね。
 絵から光が発せられるのは、二期でドン・ボンビーがヘインにデザイン画を見せたシーンを思い出しますね。単純な洗脳光線のように思っていましたが、素晴らしいレベルの芸術からはプリズムの輝きが発せられて、それに魅入られる、ということなんでしょうかね。
 コウジの気持ちを決定的に動かしたのは、この紙芝居でした。いくつものやりとりを経て到着した関係でしたが、なるは話作りの方も才能がありそうですね。デコ、即興ダンス、話作り……けっこうハイスペックな気がしてきました。中学生で、放課後だけながら店長業務をしている時点で、随分と有能なんでしょうが。

RL5-30.jpgRL5-31.jpg
 またもひきつった笑みのポスターが登場。とても可愛い表情と体勢です。
 前回のイースター後、かなりお客さんは増えているようですが、客層を見るに、基本的にはキッズの洋服を扱うお店ということでしょうかね。仮にプリズムショー目当てだったとして、なるを半アイドルと仮定すると、アイドルオタのような人たちも集まってきそうですよね。
 実際、グラサンのおっさんは誰かの付き添い? 親? それともなるのようなプリズムスター目当てのオタク? スカウトマンということも考えられそうですね。まぁ、恐らく手前の子たちの親でしょうけど。
 そういえば、今作はプリズムショーがかなり一般化した代わりに、プロ的な存在があまり出てきませんね。今のところ、天羽ジュネがスターとして一流っぽいですが、他にどんな人がどんな活動をしているのかも気になるところです。

RL5-32.jpgRL5-33.jpg
RL5-34.jpg
 曲はもうすぐ届きます→振り付けは? という流れは、なかなかにリズミカルでテンポのいい、そして言われて見れば当然の突っ込みは、すっかり盲点でした。しかし、なるの性質をすぐに思い出し、曲さえ一度聞けばすぐに振り付けは完了しますからね。場合によっては、イントロだけや、ワンコーラスだけ聞くだけでも振り付けは完成しそうです。お話を作る仕事もできそうですが、振り付け師としてもやっていけそうな気がしますね、なるは。

RL5-35.jpgRL5-36.jpg
 このコーデは恐らく三人一緒のものになるでしょうし、特別なエピソードが欲しかったところですが、今回のマイソングストーリーにねじ込むことはできませんから、語られなかったのは仕方ないですが残念です。単純に、プリズムストーンでの制服みたいな認識でいいのかな。

RL5-37.jpgRL5-38.jpg
RL5-39.jpgRL5-40.jpg
RL5-41.jpg
 コウジが作曲したことを口止めしてきましたが、こんなに可愛らしい曲だと、口止めしたくなる気持ちはわかります。というか、恐らく口止めはそういう意味ではなく、誰かのために作曲をした、という事実をあまり友人や知人に知られたくないのが本心でしょう。友人知人から色々と根掘り葉掘り聞かれるのが嫌なのかな。
 曲そのものは、イントロも含め、非常に可愛らしいものでした。なるの歌声も、いつも以上に可愛らしさというか、妖精や珍獣のような、ちょっと声色を珍奇な感じにさせていて、より可愛らしさや子供っぽさが出ていた感じがします。
 ステージからはピンクの柱が出現し、また演出面が強化された感じですね。ダンスそのものは大人しく、それほど凝った振り付けではないように見えましたが、可愛らしさ優先という感じでしたし、なるのマイソングを盛り上げるためのいいダンスだったように思います。

RL5-42.jpgRL5-43.jpg
RL5-44.jpgRL5-45.jpg
 ワンコーラスが終わったところでプリズムライブに移行し、そこからなるの初プリズムジャンプ「100%ピュアピュアアロー」が出ました。射出前のチャージシーンや、そのときの翻るスカートのすそ、そして矢を放った後の恍惚な表情がよかったです。
 恍惚な表情は色っぽくて大変素晴らしいのですが、ちょっと意味は不明でした。初ジャンプだから、嬉しくてあんな表情になってしまったのでしょうかね。
 ピュアピュアアローは演出が長かったので、ライブ中ジャンプ、もしくは連続ジャンプにおける最終段ジャンプ、というくくりで考えていいでしょう。ショーの最中に跳ぶ、短めの「~スプラッシュ」系統のジャンプなども、いつかは見てみたいですね。

RL5-46.jpgRL5-47.jpg
 コウジとすれちがった男性二人組に、危険な関係を感じました。年下の子の肩に手を置くのは非常に犯罪的に見えましたからね。
 それはともかく、コウジが振り返った空には一条の虹かかっていました。これは、なるが虹のひとつとして目覚めたような暗示でしょうか。七つのクロスレインボーが物語の鍵になっているようですし、なるがマイソングを手に入れて虹として確立されたことを意味しているのでしょうか。
 雨模様だった空が晴れたことで、コウジの心の曇りも晴れ、彼の前になるという虹があらわれたことを意味しているのかもしれませんが。

RL5-48.jpgRL5-49.jpg
「たいへん! 冷蔵庫にしまっておいたケーキが食べられちゃってる!」
「そんなことより」
 次回予告でのあんのスルーされっぷりに涙しました。
 男子校で店を出すとのことですが、プリズムストーンは子供、もしくは女性向けでしょうし、男子校に出店するメリットはほとんどないように思うのですが……学園祭などでケーキ屋でもやるのかな?
 そして、いとの何やら闘志に満ちた状況が気になります。男子校で、もしくは状況的に、アツくなってしまう原因が起こるということでしょうか。やはり父親関係? それともコウジ関係、もしくは未だに登場していない三人目の男キャラでしょうか?
 波紋でも流し込みそうなサブタイトルですが、次回はいとのマイソング・プリズムショーのようで、どんな曲なのか気になりますね。序盤の展開(なる→あん→いと)の展開とズラしているので変化も楽しめますし、いとの出番が待ち遠しいと同時に、後回しにされてしまったあんの出番も、楽しみなところです。

 というわけで、プリティーリズム・レインボーライブ感想でした。

 各キャラで一周したと考えられる展開が終わり、今回からマイソングを絡めて二週目となるそれぞれのメイン回が始まったようです。
 展開の定型的には、1キャラで1話、そしてその際に新曲披露という流れになるのでしょうけど、そうなると、りんねの出番が気になってしまうところです。
 イースターはりんね回と呼んでもいいのでしょうけど、このまま4連続ジャンプだけをするしか出番がない、というのは少し味気ないというか、可哀想にさえ思いますので、早く彼女関連の話も見てみたいところです。しかし、現在の空気感を壊すわけにもいきませんし、千里の行動などから、徐々に伏線や布石を用意している段階だと思いますので、マイソング編が終了したくらいの頃合で、りんねの話を見たいですね。
 エーデルローズ編みたいな展開が始まるなら、それはそれで嬉しいですが(笑)。
コメント
コメント
コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバック URL
トラックバック
;イースターイベントが終わってからお客さんが増えてきました;アンちゃんはスイーツ作りがんばっていて、イトちゃんはいらっしゃいませガいえるようになりましたc)お客さん増え...
2014/01/17(金) 00:59:01 | ぺろぺろキャンディー
copyright © 2017 Powered By FC2ブログ allrights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。