寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ プリティーリズム・レインボーライブ #6 「クールなハートがビートでヒート!」 感想
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 青空をバックにいとちゃんのマイソングが初披露! いとちゃんがヒートしてしまった理由が気になるところです。
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「この食いしん坊さん!」という台詞がイイ。
 プリズムストーンでスイーツ消失事件が発生し、あんが犯人探しに乗り出しました。ミステリアス好き設定から、犯人探しに乗り出す流れは実にスムーズで自然でした。
 しかし、こういう展開って身内を疑うことになって、ちょっと関係がギスギスしそうなのが怖いですね。そういう方向ではなく、千里さんを交えたギャグ方面だったのはよかったですが。
 あんから発せられるオーラが、前回予告の青白っぽいものから、黒いものに変更されていましたね。オーラに関しては予告の方がよかったというか、ここでは恐ろしさより熱意のようなイメージがあったもので、黒いと恐ろしさが前面に出てしまっている気がします。不敵な笑みが恐ろしい……。

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 プリズムストーン在住ということで、まっさきに容疑が向かったのはりんねでした。しかし、なるにくっつくことで容疑を否認(?)。というか、身に覚えのないことでなるに助けを求めたように見えましたね。
 りんねはなる以外とはまだ距離があるようですね。というか、なるとの距離が縮まっているかもわかりませんが、心の距離はともかく、物理的な距離が縮まっている時点で、少なくともりんねはなるには、多少なりとも心は開いているんじゃないかと思います。

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 ポップンに指示を出して、スイーツが誰に食べられているかを監視することに。ペアともにスマショを操作させることもできるんですね。これは便利だ。眠たい状態でかろうじて録画ボタンを押すポップンが可愛かったです。
 スマショに映っていたのはりんねでした。このときりんねが何をしていたかは不明ですが、その直後に映ったピンク色の残像は、絶妙な描かれ方をしていましたが、ギリギリで、アイキャッチやEDで姿を確認できる、例のピンクの鳥類でした。
 髪、リボン、桃色という点から、その正体は例の人でほぼ確定でしょうが。

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 その映像を見た千里はわかりやすいくらいに驚愕。もう視聴者的にも、千里=ピンクの鳥類という前提で見ていていいのかもしれません。変に勘ぐっても、こういう展開は意表を突かず引っ張る傾向にあるので、いつ、どのようにネタバレされるのかを楽しみにしたほうが良さそうです。二期の欽太郎=ボンビーも、特に変化球ということはありませんでしたからね。
 しかし、ピンクの鳥類は、スイーツに目がないところを見ると、意外とダメキャラなのかもしれませんね。予算度外視のスペシャルスイーツも許可しちゃいそうでしたし。

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 出張ライブをすることになり、どこかの司令官のような風貌のトラックに乗り込むことに。一週間後や翌日ではなく、当日というのは、これまた急なスケジュールですね。というか、事前に話していないだけでしょうけど。
 後で後部座席に座っているりんねが、ここでは助手席に座っていますね。意外とCOOとりんねのツーショットが似合っている気がします。普段から一緒にいるはずですし、一応は親しい間柄でしょうからね。
 そういえば、COOはどういった経緯でプリズムストーンに勤めることになったのかも気になりますね。りんねのような境遇の人間なのか、人間界に暮らす普通の人なのかも現段階では不明ですからね。

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 なるにぴったりのりんねが可愛い。というか二人とも可愛いですね。でも、ここで二人に割り込むキャラがいないのはちょっと寂しいというか、やはり「なる-あん-いと」の関係は、まだまだ希薄な感じですね。これから徐々に親しくなっていく展開を期待しています。

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 華京院学園の文化祭に出店することになったプリズムストーン。男子校という開催場所には不穏な気配を感じずにはいられませんでしたが、そこへやってきた女性客をターゲットというのは、なかなかうまい理由でしたね。
 働いている三人の姿を見ると、ちゃんと仕事ができていてすごいですね。みんな最低限の接客ができているのが一番すごいかも。人見知りするような性格の子がいませんし、プリズムショーができる時点で、そういった性格は改善されてそうです。

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 ホットミルクを飲んでいたりんねですが、面白くなかったのか、それとも何かを感じ取ったのか、勝手に学園祭へと繰り出していました。りんねの自主的な行動は、法則があるのかないのかわかりませんね。いとのライブにも来ていましたし、やはりプリズムの輝き関係でりんねは動くのかな?
 そして、男子校ということもあってか、りんねはすごいモテモテに。登場人物はみんな可愛いと思うのですが、一応この場面で、りんねは美少女という設定が明らかになりましたね。美少女というのも、単なる見た目だけの話と、設定で語られるのではぜんぜん違いますからね。

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 ミステリ研という言葉に引かれて、あんは持ち場を離れます。一応、スイーツは完売していたので自由行動でもよかったのでしょうけど、りんねを探してなるがいない状態だったので、あまりにも少人数になってしまうのはどうなんだろう。営業時間は終わりという判断でいいのかな。
 そしてあんが向かったミステリ研には、また田中さんが! 華京院学園の制服を見て、田中さんもここの生徒だとわかりました。ヒゲが生えていますが本当に生徒なんだろうか……。
 そこには謎の未確認生物の映像がありましたが、これもわかる人なら、一期、二期に登場したペンギン先生だとわかりますね。この世界で田中さんとペンギン先生は特に知り合いではなく、単なる生徒と未確認生物になっているみたいですね。でも、これで歴代キャラ二人目(めが姉ぇを入れると三人目)ですし、これからも歴代キャラが登場してくれると嬉しいですね。田中さん、ペンギン先生というギャグキャラゆえの例外かもしれませんが。

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 クルンも急に飛び立ってしまい、けっきょくなる、あん、いとは全員が思い思いの場所に動いてしまうことに。といってもいとだけはクルンを追ってのことですし、このときのクルンの行動がちょっと不自然だったので、いとだけは脚本上の都合で動いてしまったように見えるのは否めませんでした。せめて、クルンが何かに興味を惹かれて飛び立ったくらいの描写があればよかったかもです。

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 速水ヒロという、エーデルローズ出身で大人気のプリズムボーイが登場。男性のプリズムスターはプリズムボーイ? それとも、スターとはまた違う、プロデビューしていない男性プリズムスターをプリズムボーイと呼ぶとか? 女性だとプリズムガールみたいな。
 ヒロはOPにも登場していますし、前回も会話の中で登場していましたね。コウジの歌を盗作・盗用している疑惑があります。女子にすごい人気でしたが、人垣の最前列に出ているにも関わらず、ヒロをガン無視するなるが気持ちよかったです。

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 コウジに作曲してもらったお礼をいうなるですが、それをヒロに聞かれてしまい、ヒロは驚愕します。一応、この場面は「コウジが作曲したことを誰にもいわない」を守っていたようですが、ヒロの地獄耳が勝手に聞き取ってしまったのでしょう。コウジとしては、それこそ一番避けたい事態だったようですが。
 メインの女子キャラと男子キャラの人数は揃っているようですが、構図としては、一期のような三人対三人というより、なるを取り合う一人対二人みたいな構図になりそうですね。それも女児向けの一つのお約束ですが、だとするとあん、いとには男子キャラとの絡みはないのかとか、男子キャラの残り一人がどういう立ち位置になるのかとか、色々と気になってきます。

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 それとも、「コウジ-なる」という関係を考えていましたが、意外と「ヒロ-なる」という関係になりそうな気もします。相手にされないからこそ、ヒロとしては燃える展開かもしれませんし。ヒロ→コウジという、複雑かつ危険な方向性もなくはないでしょうが(笑)。
 おでこを叩かれて「ふにゃ」と鳴くなるがとても可愛かったです。一応、イケメンの部類であるヒロに親しくされたり、顔を近づけたりされると、やはり人並みには照れてしまうんですね。

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 そこへいとがやってきます。複雑な関係に拍車がかかった気がします。
 なるのマイソング披露時、いとは「こんな歌も書けるのか」といいましたが、それはどういう意味だったのか、よくわからなくなりました。いとはコウジと知り合いではなかったようですね。
 前回、なるの説明で、「屋上でぬるい歌を歌う男」という存在をいとは把握していて、その人物がなるのマイソングを書いたとわかり、「こんな歌も書けるのか」といったのかも。
 そして、今回で「屋上でぬるい歌を歌う、なるにマイソングを書いた男」と「ライブハウス前ですれ違った男」が一致したのかな。

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 君のために書いたわけじゃない、という言葉が、いとの琴線に触れてしまったようです。いとがコウジにどんな感情を抱いているのか、なかなかわかりませんね。回想のときのすれ違いシーンでも、何か運命的な気持ちを抱いていたように思いますし。
 それとも、やはり父親関係でトラウマ的なものがあり、コウジを通じて、かつての嫌な思い出などを思い出しているのかも。

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 りんねはいつの間にやらミスコンに出場してしまい、名前は不明なままなのに大きな歓声を浴びていました。ミステリアスだから、名前不明でもよさそうですね。というか、あんはまずりんねにミステリアスを感じて、りんねのことを調べた方がよさそうだ。
 華京院学園の生徒たちは、制服のせいか、はたまたコウジ、ヒロの容姿のせいか、とてもなるたちと同年代には見えませんね。なるの「コウジくん」にも最初は違和感があったくらいです。でも、一応、なると同じ中学生ということでいいのかな? 中学校にしては派手な文化祭に思いますが、中学生が店長をやっちゃう世界ですし、色々と早熟化しているのかもしれませんね。スターにしろ、経営にしろ、精神年齢にしろ。

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 プリズムプライムと呼んでも差し支えないトラックが、まさかの「トランスフォーム!」コールで変身してしまうとは。さすがタカラトミー、色々とネタを入れてきますね。プリティーリズムでは二期ですでにロボットまで登場していますし、いまさら何が起こってもあまり驚きませんが。
 トラックはけっこう大きなステージになりましたが、それでもスケートをする上では広さ不足な気がします。でも、プリズムショー時のステージと人の縮尺はけっこう曖昧というか自由自在でしょうから、あまり問題はないでしょうね。プリズムショーは実際のスケートほど、リンクを広々と使わないはずですし。

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 マイソングショーをコウジに見せてあげようとするなるが健気です。もうコウジにホの字な気さえしてきます。でもこの二人は実にお似合いな感じがしますし、このままこれといった衝突もなく、着々と仲良くなりそうな予感がしますね。ストーリー的には平坦になってしまいますから、多少の衝突、もしくはくっつく相手が違う、なんて展開もありそうですが。
 そのなるを見てか、いとは内に秘めたハートをヒートさせ、ショーを名乗り出ます。いとの称する「ぬるい」というのが非常に感覚的で、あんの「○○の味だね!」以上に伝わりにくいので、いとがなぜ対抗するようにここで名乗り出たのか、よくわかりませんでした。わからないのは演出的な意図があってのこと? いとのこの動機はきっと過去に繋がるもので、今はまだわからない、という理解でいいのでしょうか。

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 いとの服もなるとおそろいの、OPに登場するものになりましたね。ホットパンツのコーデが印象的だったので、スカートになってしまったのは、残念でもあり、新鮮でもあり、複雑な感想でした。ヒラヒラしているので、ホットパンツ以上に、危ない気がしてなりませんね。ひらめくたびに、スカートへ視線が吸い寄せられてしまいます(笑)。

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 屋外ということを存分の生かした、青空をバックにしたいとが非常にクールでカッコイイ。なるのステージでは光の柱が出現していましたが、このショーではスモークがステージを覆っていて、それが冷気のようで、これまたいとにぴったりあった演出が行われていました。ステージの性能もさることながら、相変わらずいいカメラワークでした。さすが京極さんです。
 歌声も、いとを演じる小松さんの本領発揮といった圧巻の歌声で、カッコイイ系の歌が最高にマッチしていますね。ダンスもカッコイイ系で、指で「7」を表現したり、歌詞に「微熱」などのいとを連想する単語が入っていたり、なるのショー同様、何度見ても飽きないショーでした。
 腰の動きが多めで、スカートがひらっとするのがきわどく、そのきわどさにドギマギしてしまいますね。

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 そこからのプリズムライブ! 初めて披露したときと違って、BGMは終盤時点を使用していたっぽく、ちょっと指とBGMがリンクしていない感じがしたのは残念でした。しかし、BGMの盛り上がりとプリズムジャンプのシーンを合わせて調節していたようで、ちゃんとBGMが盛り上がって終わったので、その前の指の動きとのマッチ具合については、目をつむっておくことにします。

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 屋外だったので、プリズムライブで室内っぽくなったのにちょっと違和感がありましたが、コウジのアップを見て、周囲が宇宙空間っぽくなっているので納得しました。でも、プリズムライブは青空さえ暗くしてしまう力があるんだろうか。これは、二期にあったプリズムアクト、もしくはグレイトフルシンフォニア級の力な気がしますが、どうなんでしょう。ステージの周辺だけ暗くなっているのか、それとも学園範囲か、それとも街を覆う範囲かで、意味合いが違ってきますね。ある程度の進展を見せたときで構わないので、プリズムライブについても原理などが言及されるといいなぁ。

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 プリズムジャンプは、初ライブ時のジュエルスピンクロスのままでした。スカートになっているので、スピンのコンビネーションが、これまた非常にきわどくなっていますね。
 あと、このときに見られる足からのカットイン(足ワイプとも呼ばれる)が、見れば見るほど、大胆なシーンに見えてきてヤバイです。いってしまえば、いとのあげた足の内側へカメラが入っていくわけですから、大胆にならないわけないですよね。非常に自然にカットが変わりますけど、この足ワイプはなかなか意欲的かつ素晴らしい、プリズムショー演出の新たな形だと思います。
 こういう変わった演出、今までにない演出を、もっともっと見てみたいですね。

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 二人の微妙な距離感が素晴らしい。この二人は二人で、フラグが立っている気がします。
 いとはコウジを通じて、コウジはいとを通じで、昔のことなどを思い出し、痛い部分を刺激されているのかもしれません。だからこそ、反発したり、もしくは気になってしまったりしているのかも。恋愛というよりは、ある像を、相手に重ねてしまっているのでは。例えば父、例えばヒロといった風に。
 二人の仲が進展するわけじゃなさそうですが、どういう関係で落ち着くのか気になります。犬猿の仲になるのか、それとも戦友のような切磋琢磨する関係になるのか、それとも恋仲か、二人の行く末がとても気になりますね。ある意味、この二人をそれぞれ語る上でも、この関係性は重要なファクターになりそう。お互いが心の支えになったりもしそうですね。
 心情的にも、過激派のいと、保守派のコウジといった感じがします。お互い刺激しあい、影響を受けあう関係?

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 ミスコンでちゃっかり優勝してしまうりんね。ティアラやマントがすごい似合ってます。
 色々と大成功のまま帰宅する面々。多少打ち解けたような気配はあるのもの、いとはまだ強情というか、強い姿勢を崩しません。崩す必要はないのでしょうけど、態度がこのままだと、いとだけ仲良くなっていないように見えてしまう危険性がある気がします。
 いとの態度を軟化させず、なるたちと仲良くさせるのはとても難しそう。言ってしまえば、態度が軟化したのが一期のみおんで、軟化させないパターンをいとでやるかもしれませんね。ここぞという部分だけ、弱みを見せるというか。

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 河童はくちばしがあったりするので、緑の鳥類映像は河童に見えてもしかたありませんが、千里からすると、河童に間違われるのは心外な様子。というか、もう正体を隠す気がなさそうなんですがそれは……。
 オーナーの正体はいつ、どうやって明かされるのか? 今までの流れを考えると、あっさりと正体を明かすんじゃないかと推測されます。これで大々的にババーンど明かされると、それはそれでギャグになっていいかもしれませんが。

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 今回のプリティーリズムCLUBが食品サンプルの見学で、なかなか楽しかった(笑)。やっぱりオシャレや歌、ダンスといったものより、こういう部分に惹かれてしまうのが、男なんだなぁと実感してしまうところです。決してあやみが男性的というわけじゃありませんが(笑)。
 ただサンプル作りを見たわけではなく、来週はスイーツのアクセサリーを作るとのことで、これまた楽しそう。パフェか何かを作っているシーンがとても気になりました。まさか実写パートで来週が楽しみになることがあるとは、思いませんでした。

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 次回は、なるたちが特別社員に昇格することに! 順調すぎて、ちょっと拍子抜けしました。もっともっと、困難な場面や試練などが出てくるかと思ったので、順調にステップアップというよりは、トントン拍子という感じになってしまったのはちょっぴり残念です。
「ガンコ親父にスイートマジック」というサブタイトルには、一期の「頑固オヤジにはちみつキッス」を思い出さずにはいられません。

 というわけで、プリティーリズム・レインボーライブ感想でした。

 あんまり長く職業体験期間を続けるのは難しいのかもしれませんが、特別待遇には、せっかく「天羽ジュネと同じ」という一つのステータスがあるんですから、それくらいのとんでもない進歩や成長を見てみたかったです。だから、次回の社員昇格は、ちょっとあっさりすぎて残念な気が……1クールの〆にしてもよかったのでは? あんの家庭の話は、個人的に非常に興味深い部分でもあるので大歓迎ですが。
 半クールいったところで社員昇格展開ということは、1クール目の〆には、さらにとんでもない展開が用意されているというのでしょうか。りんね関係の話や、エーデルローズ三人組、天羽ジュネ、プリズムボーイたちのプリズムショー……見どころ自体はまだまだありそうですから、ここから1クール終了まで、どういう展開になっていくのかワクワクしますね。今までどおり、一つの区切りを設けているでしょうから、まずは1クール、どういう話になるのか期待です!
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))アン:スイーツが食べられてる、あなたたちね!-)アイツじゃないのか、あんたここに住んでるんだろまさか))わかったは、このショップにはなにかいるのよ、犯人探しよ※オーナーの...
2014/01/17(金) 01:33:17 | ぺろぺろキャンディー
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