寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ プリティーリズム・レインボーライブ #7 「ガンコ親父にスイートマジック」 感想
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 見覚えのあるサブタイトルに、一期オーロラドリームを思い出さずにはいられない回でした。スイートマジックはジャンプ名じゃなく曲名だったんですね……。

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 特別社員に昇格というのは、トントン拍子な感じはありましたが、一応一話ごとに、集客のためのハロウィンイベントや、来店数が増えたところでのマイソングショー、文化祭への出張イベントなど、やるべきことが出てきては、それをちゃんとこなしていったので、昇格は当然なのかも。
 ただ、トラブルというか、想定外な場面が一度あってもいい気はしましたね。すべて順調にこなしてしまったので。

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 パーティーを開くとわかった後の、各ご家庭の様子です。
 福原家では、あんが父に何をやっているか内緒にしていて、母にだけ事情を話しているようです。父の性格がアレですから、母にだけしか本当のことをいえないあんの気持ちもわかります。現実でも、父に正直なことをいえない子供は多そう。ちゃんと両親が敵と味方で役割分担されている家庭は、いいご家庭という研究結果もあるらしいですが。
 涼野家では、相変わらず口数の少ない二人の寂しい会話だけが行われていました。ロック以外のことでは冷め切っている感が凄いですね。その後の会話も聞く限り、いとが料理なども作っているようです。家事全般をしているとか? 父の弦は飲酒とロックしかしなさそうですし、いとが世話をしないと死んじゃいそうですね。だからこそ、いとは父の復活・再生のために一緒に生活しているように思います。

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 あんが「ウチは無理っぽい」といっているにも関わらず、それを半ば無視して招待状を作ってしまったなるの強引さにはちょっと笑えました。なる的には、自分の両親のことを考え、あんの主張などは「何をいっているんだ」くらいの、信じられない嘘みたいに聞こえたんでしょうか。

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 さっそく福原家へ招待状を届けにやってきたなる。店長だからこそ、こういったことには気をつかっていたのかもしれませんけど、それならそれで、あんから話させた方がよかった気がします。最終的には、なるの行動は良い方向へ働きましたけどね。
 さり気なく、なるの私服が変わってますね。よそのウチにいくからちょっとおめかししているのかな? 子供っぽさがへり、かっこよさが出て、普段とのギャップでよりかっこよく、可愛く見えますね。

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 続いて涼野家にもやってきて、招待状をいとの父に渡します。ここでいとの家庭環境や、得意楽器などが判明しましたね。いとは大半の楽器は弾きこなせるものの、ピアノが一番うまいということ、そして、母がいないことが明言されました。死んだとはいっていないので、離婚か何かでしょうね。
 今作では、青春的なアツいパートをあんが、重々しく暗いパートをいとが担当する予感がします。どちらも環境や性格から、そっち方面で映えそうな気がするので。

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 予想通り、あんは帰宅後に父と喧嘩になってしまいました。あんの父も相当ですが、あんもけっこう気が強いというか、父に一歩も退きませんよね。わかなのいっていた「正義の味方ちゃんタイプ」ではないとしても、気が強いことだけは間違いないでしょう。その強情と余計な遠慮などが、お互いの仲を損ねてしまっている原因でしょうか。

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 簡単に予想できた福原家とは違って、涼野家ではどういうやりとりが行われるか想像できなかったので、この場面は新鮮でした。
 交わした言葉は非常に少なく、そっけなくてダウナーでしたが、それだけで、どれだけ通じ合い、どれだけ冷めているかわかったのは絶妙。
 父は腕の怪我か何かが原因で完全に冷め切っていて、いとがそれを気にかけている立場だと思います。でも、自分が気にするばかりで、自分のことを気にしてくれない父に多少の苛立ちや、複雑な感情がうずまいていることでしょう。いとは中学生ながら、かなり精神がすりきれてそうです。いずれ限界に達しそうだ……。でも、あんと同じように、いとにとってもプリズムストーンは、夢を叶える希望の場所にはなっているみたいですね。

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 あんのポスターはなると違ってバシッと決まっていますね。急な予定ではなく事前に決められたスケジュールであることや、プリズムショーの経験が、安定したポージングに繋がっているのかも。こうなると、いとのポスターも見てみたかったですね。一人だけポスターなし……。

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 出て行くと宣言したために家にいられなくなったあんは、なるの家に泊まることに。りんねの無言の圧力みたいな顔が微笑ましい。
 この場面でなるは、あんやいとの家が、自分の家ほどハピなるじゃないことに気づいたみたいです。これで、多少は相手を思いやったり、気遣ったりすることができるようになるかな? でも、今のところなるの無遠慮な行動が、コウジを動かしたり、あんと父の関係を好転させたりしていますし、なるとしては、そのスタンスを変えるつもりはないかもしれませんね。

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 いよいよCooまでもが「いいんですか?」とりんねの行動を心配するように。やはりプリズムな世界の関係者? 少なくともオーナーの正体くらいは把握してそうです。
 しかし、今まで散々心配してきて、それでもりんねを止められなかったオーナーはもうお手上げ状態。
 そもそも、りんねの行動を制限する意図に疑問を感じます。なると行動することで感情が豊かになり、いい方向に向かっているように思うのですが。プリズムショーなどで無闇に目立つな、という意味では、確かに行動を制限する意味はありそうですが、真相はいかに。

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 彩瀬家でワイワイと夕食です。ここまで人が増えた食卓は彩瀬家ではきっと初めてじゃないでしょうか。能天気な夫婦も楽しくて喜んでそう。
 りんねの位置がじゃっかん微妙ですね。それに変わった椅子です。無理して右側に合わせた座り位置ではなく、上座的な位置でもよかったのでは。でも、このテーブルはりんね側に丸みがあるんですね。珍しいなぁ。これなら、りんねの位置はここでも違和感ないのかも。
 煎餅屋である実家のことを嬉しそうに紹介するところが、実にあんらしいというか、自営業をしている家庭の子供っぽいですよね。家を出ても、その家で生まれたことはなかったことにできませんし、良いところも知っているはずです。だから、褒めるときはいくらでも褒める部分が出てくるんでしょう。普段は嫌な部分が目立ってしまっているのかもしれませんが、あんにとって、実家は自慢のお店でもあったはずです。その微妙な感情表現がたくみでしたね。

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 何かスイーツをお願い、というなる父の無茶振りにすぐ応えられたあんも凄いですが、チョコクッキーを作れる材料があった彩瀬家もすごい。けっこう簡単に、ありものだけで作れるものでしょうか? それとも、フワーンとした家庭だから、チョコクッキーの材料くらいある、ということ?
 
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 やはりなるの絵は上手ですね。ファッションショーも一緒にやる! というのは唐突でしたが、どうやらマクドナルドのハッピーセットでストーンがつくので、そのための宣伝っぽいですね。

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 かつての父を語るあん。小さい頃のお遊戯レベルで、プリズムショーは世間に浸透していたんですね。それとも、一期、二期の時点で、それくらいの浸透具合だったのかな? プリズムショーの認知度などがその辺はけっこう不明瞭だったので、三期は本当、こういうところは丁寧な気がします。ただ単に、あんが子供の頃にプリズムショーをした、というだけなんでしょうけど。
 恥ずかしがるあんや、人目も気にせず我が子を応援しまくる父が微笑ましい。子供の成長と共に親子間が険悪になるのはよくあることですし、煎餅屋ということを除けば、お気楽一家の彩瀬家より、福原家の方が一般的な家庭に近いんじゃないでしょうか。

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 あんは、そのときの思い出の衣装をスケッチブックに描きました。デフォルメされていますがかなり細部まで描かれていると思いますし、シンプルに上手ですね。そこにりんねがチョコクッキーを乗せました。
 好きと好きを合わせる、という理論は、りんねの声優の佐倉さん繋がりもあって、あやみとチェギョンの話を思い出しますね。あちらも、猫とカチューシャを合わせたコーデが新衣装として二期で登場しましたし、それがサプライズストーンになりましたから、今回もストーリーの骨子は似ている感じです。
 でも、絵の上に載せたクッキーは、このあと誰か食べたんだろうか……りんねの行動には唐突さを感じますが、これは、りんねが誰かの役に立とうとしている、幸せになってもらおうと自主的に行動しているのかな。記憶を失う前も、そんな感じの行動原理を持っていたのかもしれませんね、りんねは。
 かつてのシリーズのキーワードにりんねが反応した、というのも意味深です。りんねがどういう存在なのか、一話アバンはどういった空間なのか気になりますね。
 このシーン……てっきり煎餅ドレスが出てくるんじゃないかと勘違いした人は少なくないのではないでしょうか。

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 あんの母は中立の立場のように思っていましたが、どちらかというと娘の味方のようですね。だからこそあんも相談したり頼みごとをしたのでしょうし、母まで味方じゃなかったら、あんはもっと早い段階で家を出ていたかもしれません。
 ガンコ親父にも一歩も退かない強気な母で、しかも夫の扱い方をよくわかっているのが一枚上手ですね。案外、このお父さんは婿養子だったりするんでしょうか。
「自分の娘が~」という一連の強い言葉は胸に刺さりましたね。母は強し。

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 お母さんがきて、お父さんのことをたずねるあんが可愛らしい。「お母さんだけでも~」と事前に連絡していたものの、やはりお父さんにも見て欲しかったんでしょうね。母の確信している言葉に、父はやってきてくれると安心するあんです。
 親が来て喜ぶというこのシーンは、授業参観に通じるものがありますね。一応、ここでの仕事は職業体験の一環らしいですから(かなり本格的ですが)、自分の輝いている姿を見てもらいたいという思いはあるのかも。

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 福原親子を見る目が、どこか羨ましそうだったところが、絶妙な表情だったと思います。そして、オーナーから、父から連絡があったと知らされて頬をゆるませるいとが愛らしい。普通なら「なんて薄情な」と思ってしまうところですが、いとの表情から、「これだけでもすごい嬉しいこと」なんだとわかりました。普段、どれだけ娘に関心がないんだ、あの人は。

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 まず関係者だけでパーティが行われました。主にスイーツを振る舞うくらいでしたが、あん母となる両親の会話が実に平凡でよかったです。子供のために謝るのは、ある意味では親の役目ですからね。
 なる母の「お煎餅も焼く」というところにあん母が反応しましたが、きっと、煎餅嫌いの娘が家以外の場所で、「煎餅を焼く」と言っていたことに驚いたのでしょう。あんが家を知らず知らずのうちに自慢に思っていたことが、このときあん母も初めてわかったのかもしれません。
 そのことを聞かれて恥ずかしがっているあんが可愛いです。あん自身、無意識のうちに家を自慢に思っていたことが恥ずかしかったんでしょうね。

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 デザイン画では可愛らしいと思っていたなるの最初の服ですが、カラーリングを見て、やっとマクドナルドコラボだとわかりました。明らかにドナルドカラーですね。デザインは可愛いと思っていましたが、ドナルド色が強すぎて、あの道化師が頭にチラついてしまいます。
 他の二人も、ハンバーガーや店員の制服などをモチーフにしたデザインになってそうです。いとの制服風衣装がいいですね。
 二人二着と考えると、あんだけが少ないと思いましたが、最後の一着は思い出の一着として、好きなもの同時を合わせた例のワンピースのようですね。決まっていたであろうマクドナルドのコラボのうち、一着をエピソードと絡めて紹介するのはいい販促方法ですね。すごい特別感も出ますが、極端にこのワンピだけ人気が出る、なんてことにもなりそう。

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 チョコクッキーコーデであんが登場! 服を着るバンクはありましたが、そのまま扉を通るシーンに移行しなかったのは残念。今回そんなに時間なかったかな?

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 あんのマイソングに「この歌…!」と反応していたいとが気になります。この曲に覚えがあるようで、それが次回の話に繋がるようですね。
 曲自体は可愛らしさと元気さ、そしてあんの特徴でもあるスイーツを表現する歌詞がふんだんに使われていて、電波ソング気味ななるより、正統派なアイドルソングに聞こえますね。ゆったりとしたリズムは、どこか懐かしささえ感じます。
 ステージの演出的にも、なるは光の柱、いとは冷気ときて、あんは光の玉が宙に浮かんでいましたね。夜景のような光の玉は神秘的でもあり、可愛くもあり、派手ではありませんでしたがよーく見れば可愛い演出でした。ゾーンとして画面周囲に出ているシャボンと似ていて、見逃してしまいそうでしたけど……。
 こっそりと見に来た父の姿は不審者そのものでしたが、現在のあんの姿と、小さい頃のあんが重なるような演出は、お父さんでなくても泣けてしまう演出でした。
 ダンスも元気というより大人しい印象でしたが、いただきますをしているような手を合わせるポーズが印象的ですね。ぴょんぴょんとジャンプすることも多いみたいですし、なる、いとよりは元気さを表現している印象です。どのダンスもそこまで難しくないのは、配慮して振り付けをしてそうですね。女児が簡単に真似できるダンスという基準で。

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 販促なので仕方ないですし、今回のエピソードはとてもよかったのですが、スウィンギンハートリズムには、長めのスカートはあまり似合わないですね。でも、最後の「リズムゥ~!」という発音がすごい可愛かったです。
 あと何気に、鼓笛隊風のOP衣装をあんだけ着なかったことになるので、あんがいつOP衣装を着るか気になるところです。もう一、二回は、あんのマイソングの出番があると思っていいのでしょうか。せめて各キャラ、三回ずつは欲しいかもしれません。
 あと、今回のプリズムライブはとても中途半端なところで曲が切り替わったので、それが残念極まりないです。もう少しあん父の映像などで尺を調節してほしかった…・・・ライブ中のBGMは音が増えたような気がしました。二話のライブと聞き比べないとわかりませんが、もしBGMにアレンジが加えられていたとしたら、こんなに嬉しいことはないですね。変わるBGMなんて豪華すぎます。

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 一瞬前までステージ袖にいたりんねが、逃げようとするあん父の背後に待ち構えていました。神出鬼没のレベルもここまで達していたとは……もはやテレポートの域ですね。
 しっかりと謝ってやりたいことを伝えたあんは素晴らしいですが、この場所でいったのはちょっとズルい気もします。大勢の観客が味方ですし、父としては非常に断りにくいことでしょう。
 でも、それだけ大勢の観客が娘の味方になっているという事実だけで、父としては、プリズムストーンでの仕事を許可するにはじゅうぶんな理由だったということでしょう。

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 なるとしては、絆が深まった感があるようですが、あんやいとからすると、まだ絆が深まったとはいえなさそう。今回の件で二人とも、家族との仲は進展したと思いますが、だからといって、なるに感謝はしてないっぽいんですよね。軽くお礼をいうシーンなかもあったら、「関係が深まった」といってもいいんでしょうけど。
 りんねはグイグイと積極的になってますから、なるやりんねに助けられ、影響を受け、あんやいとと打ち解けていく展開がしばらく続きそうです。どこかドライな感じがするメンバーなので、一度仲をぐーっと近づける話があってもいいかもしれませんね。

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 プリティーリズムCLUBではサンプル作りが終了。作っている最中の映像はちょっとしかなかったうえ、今回で食品サンプルは終わりだったので、残念といえば残念です。
 三期の実写パートは宣伝という名目もあるでしょうけど、アニメと内容がかなり近いものになっているので、現実とアニメ、二つのショップの差を楽しむために見るのもアリかもしれません。どうせリアルタイムで見た場合は、実写パートも見てしまいますからね。

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 次回はコウジ、ヒロに加えて、男子キャラ三人目であるカズキが登場。あんの先輩で、あんにマイソングをあげた人物のようです。しかもエーデルローズ出身ということで、べるたち三人組も登場する模様。次回は大勢のキャラが登場して、非常にワイワイしたものになりそうです。
 エーデルローズ側が曲の返還を求めてきたようですが、あんはエーデルローズ関係者というわけじゃないのかな? 学校のプリティーリズムクラブは部活、エーデルローズはプリズムショー教室みたいなものでしょうか。
 カズキVSヒロという構図になるのが意味不明ですし、提供のところの右の柱には「あんとわかながマイソング取り合い!」となっていました。しかし、作曲といえばコウジですし、このマイソング騒動に、彼も関わってそうな気がしますね。
 第一印象では、男女の組み合わせとしては
 なる-コウジ
 あん-ヒロ
 いと-カズキ
みたいな感じでイメージをしていましたが、これは意外と、
 なる-ヒロ
 あん-カズキ
 いと-コウジ
という関係もありそうですね。人によっては、意外でもなんでもないかもしれませんが。

 というわけで、プリティーリズム・レインボーライブ感想でした。

 プリズムショーは三人のローテーションになっていましたが、その順番を変えてきたり、衣装を変えてきたりと、なかなか決まったパターンにしないのは、スタッフさんたちの飽きさせない工夫を感じます。次回はあんのマイソングの話ですし、OP衣装をまとったあんが出てくるかもしれませんね。あんの出番2連続という感じで。
 それに、そろそろエーデルローズ側のショーがあるかもしれません。まぁ、次回は男同士のダンスバトルがメインのようですから、ショーそのものがない、ということもあるかもしれませんね。
 今作は、ついに男子にもCGが投入されるようですが、その出番は2クール目くらいといわれているので、次回の登場はなさそう。逆に、登場したら違う意味で盛り上がりそうな気もします(笑)。今までのシリーズを通しても、男キャラたちは色々と面白い展開を見せてくれましたので、特に不安がることなく期待しておきます。
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c)学校から許可が下りたは特別社員になれるってことですかc)保護者にあって説明したいのナル:プリズムストーンに集めておもてなしするのはどうでしょう))アン:うちは店が忙しい...
2014/01/17(金) 01:43:01 | ぺろぺろキャンディー
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