寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ ドキドキ!プリキュア #19 「クリスタルをかけて!ジコチューのゲーム!」 感想
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 いいシーンが満載で、どこのキャプを先頭に持ってこようか悩んでしまうほどでした。ストーリー的にはわずかに進んだ程度でしたが、お気楽な展開が楽しかったからよかったのかもしれません。

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 赤い瞳を輝かせて、残りのクリスタルを狙うレジーナ。普段青くて好戦的になると赤くなるのは、某蟲を思い出しますね。金髪とは青い目の方が似合っているかも。

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 マナたちも残り1つをどうやって手に入れるか悩んでいました。レジーナより多く持っていても、全部揃っていない時点でマナたちにとっては不利な状況かもしれませんね。かけた労力やリスクが多い割には、レジーナ側と同等のリターンしかないので。

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 相変わらず警戒の薄いマナたちと、敵でも構わずやってくるレジーナの自由奔放ぶりは、ドキプリにしかない異質さだと思います。それでも成り立っている関係性が実に奇妙ですね。
 楽しそうにアイちゃんに挨拶するレジーナ。以前、アイちゃんがなぜか泣き出したことがあったとき、アイちゃんがレジーナの顔を見て泣いていたので、レジーナに何かを感じ取ったのかと思いましたが、このときのアイちゃんは実に自然でした。あのときは本当に遊びたくて泣いただけなのかな?

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 物欲しそうに並べているクリスタルを眺めるレジーナ。普通ならここで奪われてしまっても文句はいえないでしょうけど、そうさせている時点で、マナたちとレジーナの間の奇妙な関係が垣間見えます。レジーナも問答無用で奪うようなことはしないんですね。
 大きく見開いた赤い瞳のむこうに、キラキラと金色の輝きがあるのが気になります。今まではなかったようですし、単純な「目を輝かせる」演出にしては意味深で、何度も登場してきました。赤い瞳が洗脳かそれに近い状態だとして、その進行具合、もしくは洗脳とは別の症状が出ているとか? それともあまり意味はないのか……。

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 油断していない真琴は(それでも危なっかしかったですが)、すぐさまクリスタルをかき集めてレジーナから離しました。このあたり、石化からとっさにクリスタルを守った動作を彷彿とさせますね。クリスタルのために細心の注意と警戒をしていることがよくわかります。それでも、奪われそうな気がしてハラハラしましたが。

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 クリスタルを賭けて勝負を挑んでくるあたり、レジーナは抜け目ないのかもしれません。レジーナ側は勝つだけですべて手に入れられますし、対してマナたちは、負けてしまうとすべて失う危険がありますからね。それをよくわかった上での条件提示だったんじゃないでしょうか。

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 マナの男らしい返事には惚れますが、振り回される六花と真琴は激怒。さすがにこの二人は条件の厳しさを理解していたのでしょう。でも、戦闘になってしまうかもしれませんし、堂々と勝負を受けるマナにも一理はあると思います。レジーナからの条件提示ということをしっかり承知した上でなければいけませんが。
 この二人も、ゲームで卑怯な手をつかってくるか警戒するだけでなく、ちゃんと条件どおり、負けた場合クリスタルを渡してくれるのか念を押すところも抜かりないですね。中学生ばなれした警戒心じゃないでしょうか。イカサマ世界で生き抜いた実績とかありそう。

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 敗北した場合は相手にクリスタルを渡すことを、改めてお互い約束しました。この動作がのちのキーとなりましたが、それほど大きくプッシュされる行動ではなかったですね。でも、この指切りがあったからこそ、後半のレジーナの動揺が生まれたことは間違いないでしょう。

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 このガマグチジコチューは、どうやって誕生したんだろう……スマプリのアカンベェとは違って、ジコチューは人が必要になってきますし、いくらレジーナの「強制ジコチュー化」があったとしても、この時点で犠牲が出てしまっているのがちょっと可哀想です。ベールは空間移動能力があったはずですし、ベールがやってあげてもよかったのでは。
 さりげなくハブられてしまった騎士ジョナサンの立ち姿が、なんだか寂しそうで哀愁が漂います。人数を合わせるなら、ジョーはいてもよかった気がしますが。アイちゃんも数に入れて同数ということなのかな。

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 異空間にやってきてレジーナ&ジコチュートリオとゲームバトル! あの三幹部が「ジコチュートリオ」なる名称で呼ばれたのは初めてじゃないでしょうか? いつもどう呼ぶべきか悩んでいましたが、やっと呼びやすい名称が出ました。
 ちゃんと変身してレジーナたちを迎え撃つハートたちにちょっと笑ってしまいます。ゲームに真剣になっているように見えるからかな。まぁ、真剣にならなきゃいけない場面なんですがね(笑)。

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 プリキュア側ができないからかもしれませんが、今回レジーナたちはコスプレ祭りだったような。
 このシーンではマーモが腕を組んでいるせいで(お陰で?)、その胸が強調されていました。上野ケンさんの特徴的な絵は可愛くて好きですが、特に一部のキャラクターが巨乳化する傾向にあるんじゃないかと思ったり。いやぁ嬉しい限りです(オイ

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 最初はPK勝負。ジコチュー側が卑怯な罠を仕掛けてきているのはまず間違いないでしょうが、だからといってやる気ないのはまた別のような。ここでベールが見過ごさずにソードのシュートを止めていれば、このサッカー勝っていたような……って、そうしなくてもこの勝負はジコチュー側の勝利でしたね。勝てる見込みがあったからこその余裕、もしくはやる気のなさでしょうか。

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 ロゼッタがキーパーというのはなぜだかしっくりきました。シールド担当だからでしょうか。コロコロと転がってくるボールをやさしく止めようとするロゼッタがとても可愛かった。
 予想通り罠というか卑怯な手段をつかってきたレジーナたち。ボールはジコチューになっていて、巧みにゴールへと入ってしまいました。ボールジコチューも、誰かのプシュケーを利用しているってことですよね? このために被害にあった人が……。

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 卑怯な手段アリというルールのもと、出番がやってきたダイヤモンド。何とかボールを蹴ろうとするものの、こざかしく避けられてしまいます。キックが空ぶってしまったダイヤモンドのおみ足がセクシー。上野ケンさん作画の回では、可愛いだけでなく、どこか色気を感じるシーンがある印象です。

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 レジーナがキックの番となり、ゴールのはるか上空へシュートを放ちました。アウトだろうと思ったところで、ゴールもジコチュー化し(元からしていた?)、巨大化することでゴールインにしようとしました。
 しかし、卑怯アリというルールになったことから、ロゼッタもリフレクションで対抗。影の薄くなるリフレクションの大活躍かと思われましたが……。

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 ゴールジコチューが怒って背中から攻撃されてしまい、レジーナのシュートもゴールに。無邪気に喜ぶレジーナは可愛いですが、相当ゲスいことをやっているような。無邪気さゆえに容赦のない展開になってしまうのは、子供相手などではけっこうあることかもしれません。レジーナたちとの戦いは、そう考えるべきなのかな。

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 一矢報いようとハートがとった策は、一度空振りして油断させて、宙返りをしてボールジコチューを蹴るというものでした。ジコチューを蹴るときに「ごめんね」といったのが、いかにもマナらしいです。敵を敵と思っていない感じで。
 しかし容赦ないゴールジコチューの閉店ガラガラ。卑怯のレベルが違いますね。シュートがシャッターを貫通するくらい強ければ、レジーナたちの裏をかけたかもしれませんが。実際、プリキュアのパワーならそれくらいできそう。さすがに無理かな?

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 続いてのボウリング対決で、ジコチュー側はまさかの正攻法! 普段からボウリング場に入り浸っているだけあって、ボウリングスキルはかなり高いようです。トリオのボーリングシーンは何度か見ましたが、レジーナのは見たことなかったはずなので、せめて一度くらい見ておきたかった。それともシーンはあって、私が覚えていないだけでしょうか。

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 ここでのジコチュー側からの妨害は、ピンが多くなってストライクがとりにくいというものでしたが、単純に考えて、ストライクをとらなくてもすごい点数が稼げそうです。というかその通りの展開になりましたね……。
 ここでもピンがジコチューになっていて、本命は「ピンが逃げる」という妨害でしょうけど、これ、ピンの数だけ犠牲者がいるってことでしょうか。それとも群体みたいなもので、すべてのピンがひとつのジコチューだったり? そうじゃないと非常に多くの被害者が出ていることになりますもんね。
 プシュケーを使用しない簡易ジコチューか、この空間がジコチューだから好きな現象が起こせるなどの裏づけがあればよかったかもしれません。ボールやゴールやピンのジコチューは、プシュケーを使用しない、この空間だけの特別なジコチューだったりするのかな。

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 ロゼッタが急に回転しだしたのには驚きましたが、ランスの「バレエがうんぬん~」という解説で、あーなるほど……とはなりませんでした。しかし、この超理論は往年のスポーツ漫画や格闘漫画っぽさを感じますし、プリキュアパワーならここまでのブーストはできそうです。
 さらにソードのスパークルソードでピンたちの逃げ道を封じました。攻撃をピンに向けてやらなかっただけ、まだボウリングの体は崩れていませんね。あくまで卑怯技は、ジコチュー側の妨害を打ち破るためだけに使っている感じでした。

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 ハートの出番となり、意気込んでボウルを投げますが、まさかのピンが消えているど真ん中! しかも無策で投げてしまって、どうしようと迷っているところへ、アイちゃんの「きゅぴらっぱ~」が炸裂しました。ボウルが分身し、大量のピンを倒すことに成功しましたが、ハートの無策は、むしろコレを狙っていたのではと勘ぐってしまったり(苦笑)。そんなにハートがズルいわけないでしょうね。

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 1勝1敗に持ち込み、イケイケムードのところへアイちゃんの「しゅご~い」が。初めてアイちゃんがまともに喋ったことでみんな興奮し、特にソードがつられて「しゅごーい!」というところは、その後のテレも含めて非常に可愛かった。クールキャラと、デレデレしたときのギャップが最高に可愛いですね、ソードは。

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 アイちゃんを審判にすえることで公平な立場にさせ、「きゅぴらっぱ~」を封じるのはなかなか策士なレジーナです。アイちゃんが普通に審判をやっていることも驚きですが、アイちゃんだったらハートたちがピンチになっていたときは、遠慮なく「きゅぴらっぱ~」しそうに思います。
 アイちゃんが喋ったのは、アイちゃんが成長しているという描写で間違いないでしょうけど、それが何を意味するのかはわかりません。卵からいきなり現在の姿で生まれたように、成長の早い生命体ということ? そして最終的には重要なキャラクターへ成長しちゃったりするんでしょうか。

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 ダイヤモンドの回避ポーズがなんか笑えます。可愛いとカッコイイが融合したような感じで。
 ドッジボールもジコチュー化していますが、もうこの数だと大惨事レベルの被害者が出ていることになりますので、このジコチューたちは、この空間でのみ出現させられる雑魚ジコチューと思っておきます。

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 ジコチュー化したボールに加えて、凍らせた床など、今回も妨害は絶好調。コケたダイヤモンドがこれまたセクシーだ。上野ケンさん、いや、レジーナナイス(オイ
 
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 イーラとマーモの小さな言い争いを皮切りに、ジコチューチームのチームワークは崩壊。いや、もともとジコチューなやつらの集まりでしたから、チームワークなど皆無でしょうね。レジーナが指揮する形ならまだしも、マーモの今までの鬱憤も爆発し、チームは再起不能に。

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 アイちゃん、しっかり審判してる……!
 ジコチューで卑怯なことばかりしてきても、一応のルールは守るようですね。勝敗などを覆すことはないみたいですし。だからこそ、ジコチュー側は内部分裂によって不戦敗。まさかの決着でしたが、どこかで予想できていた気がします。ケンカ中や、負けが決まったこのシーンもすごく雰囲気がいいです。

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 負けが決定し、クリスタルを渡さなければいかなくなっても、レジーナはそれを拒否します。まるでオモチャを取り上げられようとしている子供みたいですね。みたいというか、実際そうなのかも。レジーナにとって、クリスタルが具体的にどう必要なのか、レジーナは一度も言ってませんもんね。ただ子供っぽいというだけでなく、そこに赤い瞳のヒントがあったりしそう。

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 ハートたちはレジーナを説得します。約束を破ったことへの批判ではなく、良心に訴えかけるような形だったのは、巧みというか巧妙でした。そんなことは考えておらず、自然と口から出た説得でしょうけど。そこまで考えて喋っていたらちょっと子供離れしていて怖いです。
 揺らぎかけていたレジーナの心を、イーラが引き戻します。こちらも無意識なんでしょうけど、イーラやベール、そしてレジーナが自分に言い聞かせるように「キングジコチューの娘」といっているところを見ると、まるで洗脳されているように見えました。洗脳解除を妨げるように、呪文のように「キングジコチューの娘」と言い聞かせているとか。

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 また瞳が赤に戻りましたが、指切りが正気を取り戻すきっかけになりそうでした。しかし、けっきょく正気には戻らす、やむなくハートたちはジコチューを浄化することに。

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 ラブリーフォースアローは基本的に薄暗く、エネルギーを放つシーンで明るくなるという演出で統一されたようですが、放ったエネルギーがCGから作画になっていましたね。これといって目だった変化があるわけじゃないですが、作画のエネルギー波を見ると、プリキュアの必殺技って感じがしていいです。

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 ジコチューを浄化したことによって、現実世界へと帰還を果たすマナたち。一度浮かび上がって、浮力が消え、落ちるという動きが、短いシーンながら非常に凝っていたように見えます。特に、画面にずっと映っていたありすの動きがとっても可愛かった。

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 なぜレジーナたちもやってきたのかはわかりませんが、あのジコチューから排出された場合、同一空間に出てしまうと納得しておきましょう。
 帰還の際の竜巻のような現象でクリスタルから目が離れてしまった隙に、レジーナがクリスタルを一箇所に集めてしまいました。すると、集まった状態のままどこかへ飛び去ってしまいました。飛び去るシーンは、ドラゴンボールを思い出しましたね。同じ東映だけに。

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 次回はクリスタルの向かったところへ、プリキュアたちのレジーナたちが終結。凍結されちゃっているアン王女も出てくるようで、ロイヤルクリスタル編の終わりと、次なる展開の始まりを予感させる内容でした。アン王女が出てきて、マナは、まこぴーは、レジーナは、ジョナサンはどうするのか、とても気になりますね。
 というか、アン王女=アイちゃんの線はこれで消えてしまったのかな? となると、アイちゃんの正体はなんなんでしょう? 本当に「不思議な赤ちゃん」ですましちゃうのかな。アン王女が出てくるとしても凍ったままでしょうから、アン王女が目覚めるときこそ、アイちゃんの正体も判明するかもしれませんね。

 というわけで、ドキドキ!プリキュア感想でした。

 プリキュアシリーズで恒例になりつつあるお遊び回でしたが、上野ケンさんの作画もあって、とても可愛い絵がいくつも見れました。しかし、ストーリーとしてはクリスタルが集まっただけですし、BGMのチョイスもところどころおかしかったような気がします。曲そのものは素晴らしいのですが、使用場面がちょっと変に思えて、楽しめばいいのか危機感を持ってみればいいのかよくわかりませんでした。ギャグなのに重要回でもあるという立ち位置が、そういう効果を生んでしまったのかも。
 ギャグ回はもうちょっと先でもよかったのかもしれませんが、今回のメンツでギャグをやる場合、レジーナとの関係性を考えると、今ぐらいのタイミングが妥当だったのかもしれません。それなら、もうちょっと前の段階でもよかった気がしますが。レジーナが今後、どのような成長・変化を遂げるのかも気になります。
 そして、これからギャグ回はないのか。もしあった場合、どういうキャラクターたちとどういう内容でやるのか、ひそかに楽しみですね。仮に今後ギャグ回があった場合は、今回と対比させて楽しめそうです。
コメント
コメント
レジーナのボーリングシーンは今回が初めてです。

アイちゃんがちゃんと審判出来ることに驚きました。


2013/06/17(月) 09:52:16 | URL | 名無しのフ #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
喋れるようになったり、泣かなくなったり、審判ができるようになったり……やはりアイちゃんが成長しているという描写なのでしょうかね。だとすると、アイちゃんをキーとして、今後のストーリーが展開することもありそうです。まだ謎に包まれた不思議な赤ちゃんというだけですからね。

次々に目的が出現してくれるのは、見ている側としては飽きないのでいいですね。デコル集め、ラビーズ集めみたいな展開だと飽きてきちゃいますから。
2013/06/18(火) 23:59:07 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
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