寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ ドキドキ!プリキュア #21 「トランプ王国へ!王女様を救え!」 感想
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 トランプ王国再び! アン王女とレジーナの救出がメインでしたが、キングジコチューの初発声、バンク追加シーン、そしてレジーナ覚醒&OP挿入など見どころ満載でした。「今回だけ!」というシーン、演出が多かったというべきかな。
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 ボウリング場でご満悦なジコチュートリオたち。全員が全員、下克上、成り上がりを夢見ているようですが、そのなかでもベールだけは、それを達成してしまいそうな気迫を感じました。イーラとマーモは加減を知らず自爆してアホなことしてましたからね。
 巨大ハンマーや爆弾でも冷凍状態のアン王女は破壊できず、トリオたちはトランプ王国へ帰還することに。もはや氷ではない何か別のものに守られている感じがしますね。最終防衛ライン?
 レジーナだけは、今の状況をどこか納得できていない感じ。その様子をベールも気づいていましたね。もしくは、気づきつつあって、あとで確信した感じでしょうか。

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 常に冷静で先を見通しているようなジョー岡田が、これほど取り乱したことは今までなかったでしょうね。それだけアン王女のことで頭がいっぱいということでしょう。
 王女のことは心配ですが、うろたえているジョー岡田を見ると、なんだかスカッとする気もします。普段から飄々としていて、色々と誤魔化されたりしてきましたから。

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 シャルルたちの根拠のない自信は、ピンチで打つ手なしというときほど、心の支えになるものでしょう。場合によっては無神経だと批判されちゃうかもしれませんが。
 ロイヤルクリスタルにてトランプ王国へのゲートが発生しました。ご都合っぽさは拭えませんが、「ロイヤルクリスタルは王女のもとへ案内してくれる」というのは、今までのロイヤルクリスタルの挙動からは一応理解できる範囲ですね。どうせなら雪山へ飛んだときも、このときのようにゲートを発生してくれれば……しかし、それだと四葉の科学力では追えなかったかもしれませんね。うーん、このご都合っぽさを消すのは難しいところだ。
 アイちゃんはまたセバスチャンとお留守番。アイちゃんがいないとピンチフラグに見えてしまいます。いざというときの「きゅぴらっぱ~」が期待できませんからね。でも、アイちゃんといえど、赤ちゃんを戦地まで連れて行くようなことはしないのですね。勝手についてくるぶんならアリかな。
 前回に続き、重々しいBGMでの変身も、クライマックスを感じさせていいですね。トランプ王国への帰還はマナたちにとっても特別な思いがありますし、見ている側としても肩に力が入ります。といってもまだ全体の半分程度の話数ですし、クライマックスはまだまだ先でしょうけど。

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 キングジコチューのお膝元へ帰還した面々。ここでまさかのキングジコチュー様の「おそーい!」発言。封印されているキングジコチューとベールがどうやって意思疎通しているのか、前々から気になっていましたが、動きが封じられている程度で、会話、攻撃などは普通に可能なようですね。さすがに、攻撃は全力ではないでしょうけど。
 迫力を出すための集中線が、これだけ面白くなってしまうのは、この作品内ではキングジコチューくらいじゃないでしょうか。その図体のでかさと、動かなくて怖い顔と集中線が、どこか笑いを誘います。

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 パパに褒められて微妙な笑顔のレジーナ。やはり彼女としては、キングジコチューを父と認識し、それなりの家族愛を感じているんでしょうね。
 そんな父が突然見せた、厳しい一面。アン王女への容赦ない一撃は、アン王女の防御の強さか、キングジコチューの攻撃力の低下か、黒い雷はまったく通用しませんでした。

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 アン王女が手の内にある間に、人間界をジコチューだらけにしてしまおうという作戦は、けっこう現実的ですし、もっと早くやっておけばと思ったのが本音です。トランプ王国のように、一度騒動を起こしてしまえば、ジコチューなんてねずみ算式に増えそうですからね。
 今までやらなかったのはなぜ? 人間界の人間は自制心があるから、ジコチューにしにくいとか、そういう理由でしょうか?
 はたまた、アン王女の所在がわからない以上、大作戦の決行は控えられたのかな。

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 マナ(たち)を想う気持ちで胸が締め付けられるレジーナは、父に作戦中止を進言しますが、キングジコチューの怒りに触れ、すぐさま勘当されてしまいます。キングジコチューの名に恥じない、キングレベルのジコチューっぷりですね。レジーナは父と敬愛しているにも関わらず、キングジコチューは娘とすぐさま家族の縁を切れるんですから。
 キングジコチューの狙いも判明。最終的に宇宙にまで進出を考えているとのことですが、この巨体なら、けっこう簡単に宇宙進出は可能そうですし、プリキュアのラスボスサイズランキングにも名を連ねそう。今後、さらなるサイズアップもあるかもしれませんからね(笑)。

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 レジーナに落ちた雷撃が手首のアクセサリーにまとわりつきました。これはキングジコチューによる封印なのか、ベールによる封印なのか……。雷撃が命中する直前、レジーナの瞳が赤黒くなったのが気になりました。単に雷撃が瞳に映っただけかもしれませんが、レジーナの瞳が赤系になると、ついつい洗脳状態(仮定)のときのことを思い出してしまいますからね。

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 まさかゲートから射出されるように飛び出すとは思いませんでしたが、その方がかなりの距離を短縮できるからいいですね。でも、どうせならゲートの出口をもっと近づけてくれても……あまり敵陣営に近いと、ゲートが悪用されるという警戒からかな?
 空中走りのハートも面白かったですが、まさかダイヤモンドが顔面着地を披露するとは。青の系譜(主にキュアマリン)っぽさを感じた一面です。

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 アン王女やレジーナからは少し離れたところで、大量のジコチュー&イーラ・マーモたちと交戦状態に入るプリキュアたち。隙のない構えで格闘技のように攻撃をあしらうロゼッタ、手刀で戦うソード、剣で戦うジョナサンと、みんな自分の得意な戦い方をしていましたが、ダイヤモンドだけはなぜロデオ……? スマイルプリキュアのように属性攻撃ができるわけじゃないっぽいので、氷は自在には出せないんでしょう。ドキプリでの頭脳担当だから、頭脳戦をしているということなのかな。
 集まったジコチューたちはイカ、鳥、ゴリラ、羊と、生物系ジコチューの今までの総決算という感じでしたね。羊ジコチューたちは、例の催眠攻撃をすれば、プリキュアたちをかなり不利に追い込めそうですが、そういう絡め手は、総力戦では野暮ってものですかね。
 イーラはナイフ、マーモは鞭を持って戦います。今までこんな武器は使用してなかったはずですが、彼らもそれだけ本気ということでしょうか。どちらもイメージにぴったりの武器ですね。
 一部静止画でしたが、ソードもジョナサンもかっこいい。静止画も使い方次第ですね。

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 レジーナのところへ到着したキュアハート。しかし、ベールがけしかけたクモジコチューによって地面が崩壊し、溶岩に落ちそうになります。かの有名な文学作品と同じ状況になるんですね。でも、なぜトランプ王国の王宮のような場所に溶岩が……? キングジコチューの支配下になったことで、トランプ王国も色々と変質しているんでしょうか。
 そして、わざわざライブ映像を届けるベールの行動にちょっと笑ったり。なぜ生中継をプリキュアにお届けしたのかと。ピンチ映像を見せることで、プリキュアたちを動揺させ、戦闘力を低下させるため? ベールは二人とも落とすつもりでしたから、その衝撃映像を見せ付ける目的だったのかな。

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 シンクロした動きを見せるハートとレジーナの反応や、「止まって!」「はい!」といったやりとりが面白い。この二人の関係は、他のキャラクターとは次元の違う感じですね。仲良しレベルが半端ないです。
 溶岩の明かりに照らされてはいますが、ハートとレジーナなら同じ金髪ですし、それこそ姉妹っぽく見えてしまっていたかも。

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 マナのために自分を犠牲にするレジーナ。他人のことを気にしないジコチューが、マナのためにそこまでできることに驚きましたし、それがレジーナのドキドキの結果なんでしょうね。ベールにハートが反論して、それがレジーナを動かしていく展開も、実にプリキュアらしい。
 今までのマナとの会話が回想されていくシーンもグッときますね。レジーナの変化がよくあらわれてました。最後のささやくような「だいすき」もすばらしい。声優が渡辺さんでよかったと改めて確信した場面です。
 ソードもレジーナの行動には驚愕していたようです。ここでソードは、信用しきれなかったレジーナに対する考えを改めたのではないでしょうか。

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 レジーナをそのまま落とすようなキュアハートじゃない! まさか足で挟むとは思いませんでしたが、この体勢だと一番自然な形かもしれません。でも、片手でクモの糸、片手でレジーナでもよかったような気も。
 ハートの男前っぷりには、レジーナでなくても、心動かされるのはわかる気がします。この状況で「全然ピンチじゃない!」と言い放ち、そこになぜだか説得力があるのが、キュアハートのすごさじゃないでしょうか。ご都合なこともありますが、ハートはどこか論理的に打開策を提案してくれることが多く、すでにハートというキャラクターが確立されているからこそ、説得力を感じられて、男前っぷりがあらわれていたのかも。

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 手首に施されていた封印系の何かが解除され、レジーナの体(背後?)から青い光が発せられます。レジーナに関しては赤系の色に関して不安を感じますが、青系の色に関しては、見ている側としても胸が高鳴る展開を予想できました。レジーナ的には青い瞳=正常な状態、ですからね。

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 そこからOPが流れるシーンは、最終回か何かと思うほどの演出でした。勇ましいBGM、決まったBGMが流れることが多いプリキュアシリーズですが、OPが流れることは意外と少ないんじゃないでしょうか。
 レジーナの力が復活した理由は、これまたよくわかりませんが、レジーナの封印が弱まったか、レジーナの力に押し負けた感じでしょうか。レジーナからジャネジーがなくなり、プリキュアと同じパワーを手に入れたとか? プリキュアのパワーの源が「ドキドキ」や「愛」だとすれば、レジーナの力は愛の力なのかもしれませんね。
 ハートを抱えて飛び上がるところもかっこいいですが、クモジコチューに決してパワー負けせず、放り投げてしまうシーンもかっこいい。レジーナって常に高みの見物で、あまり前に出て戦ってませんでしたから、改めて彼女のスペックがわかった気がします。といっても、ジャネジーではない力で戦ってるかもしれませんので、どちらにしろ、以前のレジーナのパワー(馬力)はわからないのでしょうけど。

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 大量のジコチューをけしかけるマーモですが、そこが橋の上だったのが運のツキ。ラブリーフォースアローでけっきょく一掃されちゃいました。
 バンクシーンでは、四人でラブハートアローを呼び出すシーンが追加されていました。ここにきてバンクシーンが追加されるのは面白いですね。どういう意図によって追加したのかは不明ですが(ラブハートアローを四人で召喚するなら、既存の召喚シーンを四分割でも問題なさそうなので)。追加シーン自体は嬉しいのですが、変にその裏を邪推してしまうのが僕の悪い癖(右○さん?)。
 多くのジコチューが浄化され、プシュケーが被害者のところへ戻っていきましたが、トランプ王国が今のような状況で元に戻っても、すぐにまたジコチュー化されちゃいそう。プシュケーの行方と、トランプ王国の国民がどうなったか知りたいですね。

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 スタコラサッサとアン王女をかっさらうジョナサンのコソドロっぷりには笑いました。しかし現実的な行動ではありますよね。警戒が手薄なときに奪い返さないと。
 キングジコチューからすれば、動けない目の前で奪還される様を見てなきゃいけませんから、非常に悔しい展開でしょう。

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 レジーナに対しても怒りをあらわにし、キングジコチューはまた雷を落としますが、そこをソードが助けます。この行動こそ、ソードがレジーナのことを見直して、考えを改めた結果でしょう。ちゃんとソードの変化が描写されるのがグッド。
 レジーナとしては、まだパパのことを信用していて、見捨てることはできないという考えだったようですが、この雷と、ソードやハートの行動で、一緒に人間界に行くことを決意。
 友達優先という考えもあるでしょうが、同じくらい、父を大切に思っているからこそ、考えを改めさせるため、プリキュア側についたという感じもあります。そう解釈できるくらい、レジーナの父に対する気持ちが、ささやかながらしっかり描かれていたのも巧妙じゃないでしょうか。

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 怒ったキングジコチューがすごい怖いです。大塚芳忠さんはおちゃらけたキャラクターや敵キャラクターなどで聞いたことのある声優さんでしたが、ここまで大物感のあるキャラクターはあまり聞いたことありませんでしたから新鮮でした。洋画吹き替えとかなら、こういう役も多そうですが。
 王女様やレジーナには的確に落とした雷でしたが、逃げるプリキュアにはなかなか命中しませんでした。絵的にハラハラさせるため、キングジコチューから遠くてよく見えないため、という理由が当てはまりそうですね。封印状態ゆえの悩みか……キングジコチューからしてみれば非常に屈辱的な出来事になったでしょうし、これからのジコチュー側の攻撃が容赦ないことになりそうです。キングジコチューなら、この場から人間界を攻撃するなんて無茶までやっちゃったりしそう。

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 決意したようにハートの手を握るレジーナ。その力の強さから、ジコチュー側を裏切ったのが、決して軽率ではなく、確固たる意志のもとに裏切ったことがわかります。
 敵が寝返る展開はシリーズでも何回か目撃しましたが、レジーナはそこまで卑劣なことをしていませんでしたし、その無邪気さから、善悪の区別がついてないだけのようでしたから、この展開は実にスムーズで自然でした。といっても、胸のドキドキに素直に従った結果かもしれませんが。
 この辺はスイートプリキュアのエレン(キュアビート)に近いものがありますね。というか、ドキドキプリキュアでの「ドキドキ」は、キュアビートの「心のビート」とほぼ同義のような気がします。ビート好きとしては嬉しい限り。「心のドキドキ」というのが、説得力を持たせやすく、また展開させやすい要素なのがいいですよね。

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 気になる次回は、すっかり馴染んだレジーナと一緒に海水浴!? また砂遊び確定でしょうけど、心置きなく5人で遊んでいる場面が気になりますね。真琴がどのように接するのかが、個人的注目ポイントのひとつです。
 絵はいっしゅん河野さんかと思いましたが、この絵はオールスターズなどでよく見かける青山さんっぽいですね。ここ最近の河野さん、青山さん起用は、バンクシーンなどに注力しているのか、それとも映画の制作などをしているのか……その両方?
 さっそくレジーナが裏切り者として狙われるようです。ぶっちゃけ戦力的にはプリキュア側がガン有利な気がしますが、敵も新たなパワーアップを身につけているかもしれませんし、実際、ピンチに陥るようです。羊ジコチューのような絡め手であれば、パワーなど関係なくピンチにさせられるかもしれませんが。
 そして、颯爽と登場するのは新たな戦士・キュアエース。どう見てもアン王女の色違いといったビジュアルですが、はてさて、誰が変身するのか……。
 キングジコチューのシルエットも、青山さんアレンジが効いているのか、普段は完全シルエットでしたが、このときは胸部周辺からトゲが生えているのが如実にわかりました。これが正しいデザインとすれば、今までシルエットだったのでトゲは左右のみと勘違いしていましたが、どうやら全方位に向けて生えているっぽいですね。

 というわけで、ドキドキ!プリキュア感想でした。

 今回はキャラクターデザインの高橋さん作画だったらしいですが、高橋さんっぽくない絵も多々見受けられて、普段よりちょっといい作画、という感想でした。もちろん、レジーナが落ちるシーンや追加バンクなど、クオリティ高いと感じる部分もありましたが。
 次回はなんといってもキュアエースの登場ですが、登場して終わり、という展開も大いに有り得ますから、あまり期待はせず、まずは仲間に加わって楽しくすごすレジーナにこそ注目したいなと思ったり。海へ行くというイベント回でもありますからね。
コメント
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OPテーマが劇中で流れたプリキュアはスマイルとドキドキぐらいでしょうか?。主題歌で戦闘するのは好きなのでもっとやってもいいと思うんですけど。

ラブハートアローを呼び出すシーンが追加された理由は興味深いですね。次のバンクで部分的に使うのか、今回だけの特別演出なのか。



2013/06/26(水) 17:18:31 | URL | 名無しのフ #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
そういえばスマイルにもOP挿入の演出がありましたね。あったこと自体は覚えているのですが、何話かは思い出せない……。

このタイミングでのバンク追加は確かに意味深です。新キャラや新展開が始まるとしたら、つまりは新しいバンクが多めに使用されていくはずで、従来の映像を補完するような今回のバンクシーンは、ぶっちゃけ無意味に思ってしまいます。いや、可愛い絵そのものはありがたいのですが。

今後、効果的に使用されていくのでしょうか……されなかったらされなかったで、今回限りの特別な映像として希少価値が出ますね。
2013/06/30(日) 21:20:42 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
スマイルで挿入歌が流れたのは35話です。あの話はロボットアニメのパロディみたいな話だったので流したのでしょうか?。
2013/07/01(月) 09:15:42 | URL | 名無しのフ #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
言われて思い出しました。そういえば流れていましたね。でも、おっしゃるとおりロボットアニメの定番みたいな演出だったので、自然すぎて印象が薄かったのかもしれません(笑)

あの回は、なによりハッピーロボや敵のロボなどの印象の方が強かった・・・。
2013/07/10(水) 00:27:07 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
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