寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ ドキドキ!プリキュア #30 「最後の試練!伝説のプリキュア!」 感想
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 壮絶な試練と、伝説のプリキュアが(回想にて)登場! 設定の掘り下げもある、作画の素晴らしいバトル回、ため回でした。今回で重要なアイテムを入手し、本番は次回か・・・!?
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 特訓の総仕上げとして、ある島へむかう面々。亜久里ちゃんの口から、なんと一万年前のプリキュアのことが語られました。一億数千万年前~、のジュウレンジャーじゃないけれど、かなり歴史ある年月ですね・・・。ハートキャッチプリキュアで語られたキュアアンジュをはるかに凌駕するレベルです。
 シルエットで三人が登場しましたが、個人的な印象としては、左側はキュアミューズ、右側はキュアダイヤモンドに似ているかなぁ、と思いました。中央の人は、うーん、くせっ毛で、あまりいない感じのデザインでしょうか?
 伝説のプリキュアのことを語る際に、ランスの顔から落ちたサングラスが星にうつりかわるような地味に凝った演出だったのは笑えました。

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 伝説のプリキュアがつかっていたという三種の神器・・・こういう煽りだと、たいてい、よく「クサナギノツルギ」「ヤタノカガミ」「ヤサカニノマガタマ」の出番ですが、ここでは、ちゃんとオリジナルの神器が設定されていました。伝説のプリキュアも、シルエットだけでなく、もう少し姿がわかるようになっていましたね。やはり、巫女や戦乙女といった方向性のデザインっぽいです。
 ミラクルドラゴングレイブ
 マジカルラブリーパッド
 エターナルゴールデンクラウン
 一瞬、なんの呪文かと見紛う文字列ですが、槍、鏡、王冠が、三種の神器のようですね。しかも、槍に見覚えがあると思えば、それはアン王女が回想シーンにて使用していたもののようです。アン王女の槍は印象的でしたし、こういうかたちで設定が掘り下げられたのはすごくウマイと思いました。

 にパッドという名がついていますが、女児向け雑誌などですでに紹介されている新アイテムは、タブレット系のようです。スマートフォン型アイテムは変身アイテムだからいいとして、新たなアイテムがパッドというのは、さすがにプリキュアには似合わないような・・・トランプに見立てるなら、まぁかっこいいかもしれませんし、追加アイテムというのはそもそも武器じゃないことが多いですから、補助系アイテムというのなら、まだ納得の活躍をしてくれそうですね。
 いちいち身振りして説明する亜久理ちゃんが可愛い。ぜひとも、王冠ポーズだけでなく、槍や鏡のときのポーズも見てみたいところ。

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 バランスを崩す飛行機。そして、急にあらわれた謎のドラゴン。一応、直前のシーンで雲を抜ける場面がありましたから、現実世界のどこかではなく、雲を通じて異世界へ行ってしまったんじゃないでしょうか。この位置を亜久里ちゃんが正確に知っていたなら驚きですが。四葉財閥の力で探り当てていた?
 今回は全体的に作画がすばらしく可愛かったですが、このシーンも慌てるシャルルとラケルが可愛いです。しかし、それでも・・・今回はいきなりファンタジー色が強くなり、ちょっと驚いた面もありますが(苦笑)。

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「メガネなくした~」
 このくだり、可愛いですけど必要あったんだろうか・・・つぶれ饅頭のようなマナが見られただけでも、収穫ではありますけど(笑)。
 六花は、いつもとは違う色のメガネをしていましたが、まさか、この展開のためにそのメガネをしていたのかな。それほどまでに気を使って挿入したかったシーンなのか・・・いや、可愛かったからいいですけどね。

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 亀がしゃべった!?
 そんなことで驚いていては、適応力の高いマナに笑われてしまいますが、どことなく、他のシリーズよりは現実的リアリティのあるシリーズだと認識していたので、あからさまなファンタジーのシーンでは、ついつい驚いてしまいます。そして、「ああ、プリキュアだからこれくらいいいんだ」と思い出すことになります。
 一万年前、という歳月の設定は、この亀のメランがいるからでしょうか。「鶴は千年、亀は万年」といいますからね。メラン、聞いたことのある名前ですが、これも、人の胸から出る「プシュケー」のように、ギリシャ神話などに元ネタがあるのかな? わたしはマリンとメランを思い出しますが。
 ちゃんと握手からはじめるマナの行動は、最初から一貫しているからイイですね。最近は握手の機会が少なかったですし、また見られてよかった。必然的に、新キャラなどにしかできないから、チャンスが少ないのが残念ですね。

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 メランがドラゴンに変身したことで、途中に遭遇したドラゴンが彼女(?)だとわかります。しかし、ドラゴンは爬虫類っぽいですし、甲羅がありますから変身しても違和感ありませんが、亀がドラゴンに変身するのも、何らかの元ネタがあるのかな。
 マナの握手動揺、ありすの「飼ってもいいですか?」が出たのは嬉しい。これも、もしかして一話以来のセリフじゃないでしょうか? 普段からもっと使ってほしくもありますが、もし、キングジコチューやリーヴァ、グーラなどに言ってしまっては、真面目なシーンが台無しになってしまいますし、あまり使い勝手はよくないのかも。真面目なシーンを台無しにするためのセリフですもんね。

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 まさかドラゴン・ひこうに、こおり技が通用しないとは・・・と、ついつい思ってしまった場面です。しかし、弱らせずに必殺技は、負けてしまうフラグでしたね。ひかりのかべもしっかり搭載していたようで、まったく効きませんでした。というか、謎バリアーが強すぎます・・・攻守ともに弱点のないドラゴンですね。

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 壮大な攻撃のあとでしたが、ギャグ顔をする元気はあったようです(笑)。人によって髪のモジャモジャぐあいが違いますが、まこぴーがショートカットのぶん、一番酷い有様になっていますね(笑)。

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 亜久里ちゃんの説明によって、もう少しだけ彼女のことがわかりました。変身する以前に、不思議な力に導かれて、すでにメランとは出会っていたそうですが・・・不思議な力ってなんだ!? しかも、明確に方法がわからなかったのに、今回はなぜ飛行機に乗って空を飛んでいたのでしょうか。メランのいる場所まで行くのに、方角や距離など、だいたいの見当はついていたということ? でも、不思議な力で導かれたはずなのに・・・不思議ゆえに、ワープ的で、なおかつ座標のようなものが、亜久里ちゃんの頭に流れ込んできたとか?
 しかし、メランのセリフから考えると、ちょっと時間軸がおかしい気がします。
 亜久里ちゃんはまだ変身できない。
       ↓
 メラン「水晶の鏡がほしいじゃと?」
       ↓
 ということは、亜久里ちゃんは変身できない=アイちゃんとは出会っていない(仮定)、しかしトランプ王国の事情や、一万年前のプリキュアのこと、三種の神器のことには精通している?
 うーん、やはりまだまだ謎です、亜久里ちゃんは。
 その後、自分だけでは無理だと悟って、仲間を求めてキュアハートたちのところへあらわれたようですが、だとすると、メランとはじめて出会ったのは、意外と最近、例えばマナたちがレジーナと出会った頃くらいということかな。

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 ここで諦めないマナこそ主人公! 最初にちょっと触れられた彼女の大荷物は、料理をするための道具だったのですね。ちゃんと事前に描写されていたところも丁寧な脚本です。でも、こういった道具類は、四葉財閥が用意してあげてもいいような・・・でも、それだとマナの主張っぽくなくなるから、ダメかもしれませんね。
 調理道具を持ってきていたということは、最初から長丁場前提だったのかな? それとも、早く用事が済んだとしても、料理はしていくつもりだった?

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 ひとりぼっちで、一万年前の回想にふけるメラン。昔を懐かしんでいるのはお年寄りっぽいですね。そして、昔はメランも小さくて妖精っぽかったようです。シャルルたちの寿命がどれくらいかわかりませんし、メランは亀型妖精だから長生きできたのかもしれませんが、シャルルたちも年を重ねるごとに、強くなっていくんでしょうか。すでにダビィが変身面で一歩前を進んでいますし、成長していくごとに、変身できる幅が広がったりしそうですね。いずれプリキュアにさえ変身できてしまったりして?

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 みんなで食べる食事、というのをここでもしっかりと再認識。しかも、ずっとひとりぼっちだったメランにも伝え、メランも、マナたちの気持ちは理解してくれたことでしょう。マナはここでもレジーナの名前を出します。最近、レジーナのことをよく口にして回想するので、レジーナ救出にむけての意識が高まっていっている感じがして非常にいい感じです。こういった描写を挿入する度合いやタイミングがすごくいい。絶妙な脚本が最近続いています。
 メランは、多少の熱意ではつっぱねるつもりだったでしょうが、食事の件やレジーナの件を聞いて、再戦には応じてくれました。しかし、仲良く食事した次の場面ではすぐ戦うあたり、みんな本気というか、クレバーでシビアな世界ですね。それでも、貫きたい己の正義、届けたい愛があるんでしょうね。

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 ここからの戦闘シーンは、劇場版クラスの作画だったんじゃないかと思うほどでした。映画の制作は、もう一段落ついたのかな?
 やはり、ひかりのかべが最初の難所でしたが、ラブリーフォースアローの応用で、ラブリーフォースリフレクションをやろうとする面々。バンクは期待していませんでしたし、実際のところ、今回ばかりの特別捏造技という感じでしたが、どうせなら、戦隊ヒーローのようにロゼッタに力を集中させる方法より、ラブリーフォースアローのように、四人でリフレクションをする形式のほうがよかったかなぁと思ったり。
 見事、ラブリーフォースリフレクションでひかりのかべは突破できましたが、衝撃でハート、ダイヤモンド、ソードが吹き飛んでしまったのが、その威力を実感させます。このかっこいいシーンやりたくて、ロゼッタにパワーを集中させる方法にしたのかな(笑)。

 このシーンで、ロゼッタの踏ん張り力がハンパないということが証明されましたね。一番前に立っているから、むしろ余波の影響を受けなかったとか、発射タイミングに合わせて踏ん張ることができたなど、色々な理由は考えられますが、多分ロゼッタの踏ん張りが一番強いのでしょう、本体の筋力などもふまえれば。
 ラブリーフォースリフレクションは、ラブリーフォースアローより強いんじゃないだろうか・・・浄化力と物理的パワーは違うということか、それともロゼッタのシールド系が、もともと敵のバリア系を相殺する力があるのか・・・そういう使われ方を何度かしていましたし、ラブリーフォースリフレクションは、かなり上級のバリア破壊攻撃といえそうですね。

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 間髪いれずに攻撃、というところで、エースが時間切れに! エースの時間切れ設定は、このようにチャンスがピンチになるための描写としてはいい設定なのですが、こうなってしまうと、再変身は期待できず、このあとエースの出番がまったく期待できなくなるのは弊害ですね。「ああ、もう亜久里ちゃんの出番は終了か」という空気になってしまいますもん。
 そういう意味でも、時間切れピンチ展開はもう何度かやってますし、そろそろこの弱点の克服がほしいところ。それとも、もうこのまま最後までいくのかな。

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 容赦なくハートに脚をたたきこんだメランが恐ろしい。しかし、これくらいの試練がなければ、鏡は託せないのでしょうね。
 そこから彼女たちの底力が発揮されます。ピンチになればなるほど、プリキュアのパワーが増すのは実にプリキュアらしいですね。
 ここからはさらに作画もパワーアップ。もう、あとはレジーナ救出やラストくらいしか素晴らしい戦闘が見れないんじゃないかと、むしろ不安になるくらいの作画の力の入れ具合でした。

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 ハートの拳はメランには届かず、その拳圧が風を吹かすだけでした。しかし、その姿が、メランのかつての戦友、キュアエンプレスに似ていたようですね。不屈の闘志はプリキュアに共通しているからでしょうか。
 一瞬、ハートに火炎ブレスを吐くのをためらうメラン。さすがに、この火炎は耐えられないだろうと躊躇したんでしょうか。それくらい強力な火炎ブレスで、なおかつ、メランがキュアハートのことを思いやったということが、一瞬ながらにわかるいいシーンでした。

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 メランは認めていなかったかもしれませんが、キュアエンプレスが認めたようなので、この勝負はハートたちの勝ち、試練は見事クリアということになりました。メランも、ハートをエンプレスと見間違えたときに、本音では彼女たちを認めていたことでしょう。
 エンプレス(女帝)という名前から、ものすごい強者感がありますね。そのご尊顔も拝むことができましたが、まさに拝むといっていいくらい神々しさがあります。プリキュア界の始祖=神様といってもいいんじゃないかと思ったり。
 そういえば、意外と「プリキュアの神様」みたいな存在って出てきませんね。プリキュア=伝説の戦士という定義だから、仮に神様的な存在がいたとしても、そこにプリキュアはイコールにならないのかな? 不屈の闘志がひとつの要素でもありますから、逆境が似合わない神様はプリキュアにふさわしくないのかも。

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 セバスチャンの膝枕が、ぜんぜん違和感ないのですが、なぜか笑えました。このポジションは、六花的にはやってあげたかったのではないでしょうか。
 負けたと思ってまた再戦を挑もうとするここのマナが可愛い。なにげに図々しいことをしようとしていますが、負けても諦めないのはマナっぽいですしプリキュアっぽいですね。頭はめぐるマナですし、やはり、長期戦を覚悟していたのかな?

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 絶対に諦めない。
 かつてNHKで放送されていた「MAGネット」という番組でプリキュアが特集されたときの有識者(?)たちの対談コーナーで、「プリキュアは絶対に諦めない」という話が出ていましたが、まさにそのとおりだなぁと常々思う次第です。その根気強さ、粘り強さ、根性、希望などが、プリキュアの持ち味でしょうね。だからこそ、じゃっかんテンプレ的な展開だったり、先が見えてしまう展開はあるかもしれませんが、そこにできるだけバリエーションを加えようとする本作のスタンスが好きです。
 ・・・小さな疑問ですが、異世界的な空間であるはずのこの島に、四葉財閥のお迎えはどうやって来られたんだろうか・・・発信機的なものが、しっかり作動していたのかな? 異次元というよりは、もしかしたら単純な、特殊なシールドで島を隠しているだけかもしれませんね。だとすれば、発信機のところを目指せば、お迎えの人たちは島に到着できるかもしれません。

 メランが戦えばいい、という意見をちょこっと見かけましたが、メランがいうように、年寄りがでしゃばって解決しても、意味はないのでしょう。今の世代で起こった困難は、その時代の人間が解決しないと、たとえばメランなどがいなくなってしまったとき、同じ困難がやってきたら乗り越えられないことになります。それを見越して、メランは手を出さないことにしたんでしょう。よく考えていますね。

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 次回は、リーヴァとグーラが登場し、かなり大規模かつ大胆な作戦によって、人間界の人たちがかなりの危険にさらされそうです。しかも、仮面のようなものをつけた新種のジコチュー(?)も登場するようで、痛めつけられたキュアエースなど、かなりピンチな描写がされていました。仮面をつけているところから、プリキュア5のコワイナーをちょっと連想しますね。
 ここまでピンチな描写をして、しかも手に入れた鏡がさっそく割れていますから、次回はおそらく新アイテム、新必殺技がお披露目される楽しみな回となるでしょう。けれど、これほど映像とマッチしていない清々しいサブタイトル詐欺は久しぶりじゃないでしょうか。ドキプリといえばコレ、という感じがしますね。
 でもギャグっぽい描写もあり、Aパートは鏡を研究するギャグ路線、Bパートでがっつり戦闘というパターンでしょうか。アイちゃんのきゅぴらっぱ~も活躍しそうですし、鏡を、現代のプリキュアに合ったアイテムとして変化させるのかな?

 というわけで、ドキドキ!プリキュア感想でした。

 いつもと毛色が違い、ちょっと戸惑う部分もありましたが、亜久里ちゃんのことや、ドキドキプリキュアという作品の中でのプリキュアのことが、またちょっとわかったので、新たな設定登場回としては、なかなか面白く、プリキュアのことがより掘り下げられて、設定により深みが出た気がします。
 グレイブ、パットが登場していますが、クラウンだけはまだ影も形も出ていませんね・・・アイちゃんのことも依然として気になりますし、そのへんのことが、これから語れることに期待しましょう。スマイルプリキュアのレインボーヒーリングのように、必殺技の際にだけあらわれる、グッズを販売しないタイプの新アイテムかもしれませんね、王冠は。
コメント
コメント
キュアエースの時間制限は何とかして欲しいですね。最近時間切れかその寸前まで追い込まれてますし。

キュアエンプレスの声優がフレッシュの方のみゆきと同じ人でで驚きました。

今回の理屈ならラブリーフォースシャワーやソードも出来る気がします。
2013/09/08(日) 14:30:36 | URL | 名無しのフ #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
キュアエンプレスはみゆきさんでしたか・・・あのときなれなかったプリキュアに、数年越しになれたと思うと、感慨深いものがありますね。

エースの時間制限は何とかしてほしいのは事実ですが、戦場に変身解除された亜久里ちゃんがいるというのは、なかなかスリルがありますし、ピンチの演出としては本当に使いやすいんですよね。五分制限を克服するか、その弱点を補う上手な戦い方をしてくれれば、それでいいかなぁと思っています。

ラブリーフォースリフレクションも今回限りの技っぽいですし、同じく一度限りでいいので、ラブリーフォースシャワー、ラブリーフォースソードなども見てみたいですね。うまくその状況を作って、その場限りの四人技を出してほしいところです。
2013/09/09(月) 09:30:29 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
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