寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ プリティーリズム・レインボーライブ #35 「シャッフルデュオでダメだこりゃ!」 感想
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 ペア決めで四苦八苦するハッピーレインとベルローズ。
 こうも鉄板な感じのギャグ回は新鮮でしたが、レインボーライブでギャグをやると、ちょっと奇妙なテイストになるなぁと思いましたね。

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 聖さんの会見で、デュオ大会の開催が発表されました。しかし、つい最近、トリオ大会なんてものを発表しちゃいましたし、心なしか、記者たちが興味を失っているんじゃないかというくらいの数しかいなかったのは、ちょっと寂しいですね(笑)。もしかすると、彼の頑張りは「プリズムショー界発展のため」という目的なのに、それがまたマンネリを誘発しつつある、なんて展開があるかもしれません。聖会長にもいずれ打つ手がなくなって、過激な宣伝方法(強硬手段)に出そうになったりするかと思うと、ちょっと怖いですね・・・。

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 すでに家の方は準備万端で、いつでも行けます、みたいな状態なのがツライわかなちゃん。お父さんの「早いほうがいい」という言葉もあってか、かなり迅速に準備したようです。
 しかし、そのことを仲間には伝えきれないでいるわかなちゃん。カヅキ先輩に「言わないでいなくなるな」と言われましたから、カヅキ先輩には打ち明けられたようですが、この二人には、心を開いていない以前に、「心配させたくない」みたいな思いやりの気持ちから、引っ越しのことは打ち明けられないでいるんでしょう。負い目のようなものもあって、非難されるのが怖いという気持ちもありそうですが。
 もちろん、こんなに素直じゃないわかなちゃんに素直にさせたカヅキ先輩はすごいですし、これは絆の問題というより、男女の問題でしょうね。弱い姿を見せられる相手というのは、わかなちゃんの仲ではカヅキ先輩しか、今のところいないということでしょう。

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 まーた練習場にやってきた法月主宰。よほど「打倒天羽ジュネ」に執念を燃やしているようで。
 しかも、オーバーザレインボーセッション前にデュオ大会に出ると聞き、法月主宰としては、大一番の前に実力確認ができるとあって、むしろ好機だと思ってそうですね。だからこそ足しげく練習場にかよい、士気高揚を促しているんでしょう。

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 おとはちゃん顔デカッ!
 実際は顔が大きいわけじゃないですが、この度を越えたドアップがなんだか面白いです。背景を描かなくていいようにするため、こんなアップにしたんでしょうか。
 それにしても、今回はおとは役の後藤さんの演技がキレッキレだったというか、ソロコレクションの「おとはのあいさつ」並みに奇声が多かったというか(笑)、珍獣っぽさ満点でしたね。
 そして、そんなに泣かれては、わかなちゃんとしてもやりづらいでしょうね。なんとか、二人は二人だけで頑張ってほしいはずですから。

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 今回、人間キャラクターの作画は、凝っていたり不安定だったりと、ちょっと心配になる絵でしたが、ことペアともに関しては、輪郭線などはすごく太いものの、とても可愛く描かれていました。まるで、某プリキュアで河野さんが作画したときのような感覚といえばいいでしょうか(オイ

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 まず、ハッピーレインとベルローズは、それぞれのチームだけで、なんとかデュオを組もうと画策しますが、どうにもうまくいきません。
 久しぶりのメルヘン妄想も炸裂し、今回は特におとはちゃんのメルヘンっぷりが出ていて、もはや別キャラ化しているように見えてしまったくらいです。妄想べる様のメルヘン王子、すごくかっこいい・・・。
 ギャグの基本として「ハイテンション」があると思いますが、そういうキャラクターがレインボーライブにはあまりいないのが、ギャグ回としてちょっと微妙にしちゃっていた気がします。絵コンテのナベシンさん、そしてハイテンションキャラと不条理展開を受け入れる土壌があったディアマイフューチャーに、ギャグでは軍配があがる感じです。なんとかべる様、おとはちゃんでギャグに仕上げていたのではないでしょうか。

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 プリティーリズムではあまり見ない、凝った構図のわかなちゃん。

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 中学生店長に連絡をとり、最初は「りんねちゃんをべる様のパートナーに」という提案を出します。いきなり核心にいかないあたり、ハッピーレインのチーム名を考えたときみたいなリアル感はありましたが、今回は、「2チームで3ペア」という答えに、あえて遠回りしていたように見えたのはちょっと残念でした。わかなちゃんは自分が出ないという絶対的な条件があるから、その結末は考えていないということでしょうけどね・・・。

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 Cooさんの相性診断(そんなこともできたのか・・・)によって、チーム分けされた3ペア。しかし、相性診断とあれば、それこそわかなちゃんの占い設定の見せ場かとも思いましたが、それだと3ペアを作らなければならないので、わかなちゃんにはできなかった(やる気がなかった)と言えるでしょう。
 相性診断をするということは、自分を含め3ペア作る、という前提じゃないとできませんからね。
 しかし・・・各自の情報を調べつくしていたおとはちゃん。全然メルヘンじゃなかったですし、彼女の本気を見た気がしました(苦笑)。

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 ペアが決まった直後には、「しめた・・・!」みたいな表情のべる様がすぐに青ざめる流れは面白い(笑)。けっきょくべる様はなるちゃんには頭があがらないというか、ペースは握られっぱなしという感じの関係性ですよね。
 だから、ラブリンがセシニに平伏しているシーンも、キャラの関係性を表現するうえでは、ちょっと違うという感じです。単純に、ペアとも同士の関係性と考えれば納得ですが(セシニはスパルタ女王な印象がありますからね、初登場までの流れを見ると)。
 べる様を青ざめさせたアヒルコーデが登場。久しぶりのなるちゃんのデザイン画にも驚喜しましたが、それを着たべる様のイメージ映像が非常に笑えます。でも、どこか似合っていて、「この路線もアリなのでは・・・?」と思えるところがすごいです。優しいときのべる様などを見ると、こういう方向転換、イメージ変更が全然アリに見えますね。
 このアヒルコーデは、OPにてなるちゃんが着ているものに似ていますね。そして、べる様の服に関しては、新しくデザインする、という話がありそうです。デュオの今後を示唆する内容が提示されたのが、今回の話のチェックポイントでしょうね。

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 りんねちゃんの「つぎいってみよー」がすごく可愛い。最近、何かでドリフでも見たのだろうか・・・。

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 おとはちゃんの暴走はここでも継続中で、いとちゃんに恋愛のことをアレやコレやと尋ねます。素直じゃないいとちゃんにこの質問責めはキツイでしょう・・・。今回のおとはちゃんは、ギャグ回のためにかなり貢献していましたが、そのためちょっとSっぽさが出ていました。
 まぁ、S疑惑はたびたびありましたし、違和感はないのですが、恋愛を茶化すような行為は、ちょっと疑問ですね。下手すると心を抉り、友情を砕く行為になりかねないと思いますし、非常にデリケートな部分に、無遠慮に踏み込むのは、おとはちゃんらしくないような・・・。これも「素直になる」というおとはちゃんの成長の結果ならば、それはそれで喜ばしいんですけどね。
 デュオの今後をうらなう展開をしていると考えると、やはりおとはちゃんは、二人の恋愛に関して、何らかの助力をする立場になりそうです。むしろ、この積極性が発揮され、涼野家と神浜家の複雑な問題に気づくのは、親世代を除けば、おとはちゃんが一番のりだったり?

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 このシーンの「つぎいってみよー」は、構図のせいもあってか、「m9(^Д^)プギャー」しているように見えちゃいますね(笑)。

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 そしてこの修羅場ペアですが、あんちゃん、意外と自然に話せていました。ここで「あれっ?」と疑問が浮かび、あんちゃんのショックの原因が恋心ではないという予測が立ちましたね。そしてそれは、恐らく確定といっていい展開だったと思います。やはり、恋心には鈍感(というか、カヅキ先輩へは恋愛感情はない?)で、あの目撃シーンは単純に、わかなちゃんの号泣にショックを受けていたっぽいです。
 で、当然のことながら、このペアも成立はせず。一番「水と油」みたいなペアですからね。何か特別なイベントでも起こらなければ、この水と油が調和することはないでしょう。

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 続いて、あん・おとはペアで試行してみます。
 けっこういいペアだと思いましたが、あんちゃんのスイーツ脳におとはちゃんは拒否感。じゃっかん、ゆっくりみたいな表情がオモシロ可愛いです。
 でも、「おとはちゃんプリズムストーン編(仮)」では、カウンターで意気投合していたように思いましたが、こういうところでは当事もウマがあってなかったんだろうか・・・。

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 音楽好きという共通点があった、いと・べるペア。しかし、方向性の違いというやつか、クラシック好きのべる様と、ロック好きのいとちゃんでは、これまたウマがあわず。
 こういう色んな試行は、キャラクターの設定おさらいや、新たな情報(魅力)が出るという意味では、非常に素晴らしい展開でした。そして、基本的にいい子である彼女たちなら、あん・わかなほどの溝がない限り、意外とペア組めちゃいそうに思えるのは私だけでしょうか。

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 二回目の試行もこれで最後、というわけで、なる・わかなペアです。
 わかなちゃんはペアを組む気がないので、わざと無理難題を押しつけて、ペア不成立を狙っていましたね。
 なので、わかなちゃんに関しては、新たな魅力発見などの展開は適用されずちょと残念でしたが、逆にいえば、今回はわかなちゃん回だったともいえますし、そういう意味では、非常にオイシイ立ち位置だったのではないでしょうか。

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 そして試行された三回目のペア決めで、意外としっくりくる組み合わせに!
 この3ペアは、目からウロコな組み合わせでした。本当にこれでいってもいいと思えるほどに完成度が高いです。
 でも、けっきょくは「似たもの同士」という組み合わせであり、こういう組み方(心構え)は、一期ではダメだという結論が出ていました。だからけっきょくは、対象関係である相手に落ち着くんだろうなぁという予想はできましたね。

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 わかなちゃんの挙動・言動に、あんちゃんだけでなく、べる様も気づきました。しかし、わかなちゃんはのらりくらりと言い逃れてしまいます。赤面していたのは、本音や隠していることが表情や言葉にポロッと出そうで焦っていたのかな。

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 何かに気づいたあんちゃんは、すぐさまカヅキ先輩のところへ。スマショで連絡をとってもよかったはずですが、わざわざ出向くあたり、話の重要性を理解しているのかな。それとも、絵的に電話でのやりとりはさみしいから?

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 転校のことを聞き、すぐさま戻ってわかなちゃんとペアを組むあんちゃん。こういうイベントを経たペア成立は、なかなか衝撃的かつ、今後の物語性を感じていいですね。水と油だからこそ、その今後が気になる構造になってます。

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 いと・おとはペアも、今後のおおまかな方向性が示されましたね。いとちゃんの王子姿がまた登場するのも期待です。あのときのエピソードをしっかりと利用するのがウマイなぁと感服しますね。
 そして、どのペアにも微妙に暗雲がたちこめているのが、デュオ編への期待を高めています。

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 また平伏するラブリンと、今度は後光までさしているセシニ。
 今回のペアともたちは、キャラクターの心情を表現しているように思いますが、やはりここだけは納得いかないというか、ラブリンに振り回されるセシニが見たかったというのが願望でした。

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 りんねちゃんの仲介(?)で、めでたく三組のペアが完成。さて、いよいよデュオ編突入・・・!
 といったところで、今回は終わりでした。
 「#14 りんねの秘密」や「#27 ピコック先生 怒る!」のクールまたぎ回のように、プリズムショーがない回でしたが、なかなか面白く、しかし単体で面白いというよりは、今後への期待も含めて、という感じでしたね。展開が変わるときは、間にこういう回をいれて、今後の方針を打ち立てる、という構造がしっかりできていますね。

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 そして当面の問題でもある、ジュネ様のパートナーは、いったいダレナノカナー(棒)。
 アニメ誌の今後の予告などで、すでに明かされてはいるようですが、どちらにせよ、ジュネ様のショーがまた見れるとあって、とても期待ですね。彼女はちゃんとペアを組めるのか、ペアを組める相手はいるのか、ライブでセッションするのかなど、気になるところ満載です。

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 次回からは、パートナーでお泊り会をして、絆を深めていく展開がはじまるようです。
 一期から見ている人ならば、すぐにわかるこの着ぐるみパジャマ・・・。次回は、一期のあの回をなぞるような展開になるのかな。
 次はあん・わかなペアのようですから、他のペアたちがどういうお泊り会になるかも気になるところですが、そもそも、次回は福原家なのか森園家なのかも気になります(内装がちょっと見にくいので判別できませんでした)。
 あの父がいて、引っ越し準備をほぼ終えている森園家には、果たして泊まれるだろうか・・・。父・正の冷や汗とうろたているような表情も気になるところです。彼にしては珍しく、感情が顔にあらわれているのではないでしょうか。

 というわけで、プリティーリズム・レインボーライブ感想でした。

 着々と地盤固めが終わり、次回から各キャラの核心を突いていく話になりそうです。ちょうどペアごとに一人ずつ(べる様、いとちゃん、わかなちゃん)と問題を抱えている人がいますから、彼女たちの問題解決に、パートナーたちが助力する、という感じになりそうですね。
 次回からは新曲、新コーデ、新ジャンプ、新ライブ(新セッション)など、色んなものが期待できそうなのですが、同時に、問題をあっさり解決していくんじゃないかというジレンマもあります。
 もちろん、素晴らしいショーの力で解決するのがプリティーリズムですから、それに異論はないですし、ショーにそれだけの説得力があるからいいのですが、根の深い問題が一話で解決する、というのがあっさり感があるんですよね・・・。話数や尺の関係上、仕方ないですが、ここらへんがうまくできたらなぁという気持ちです。
 2話1セット構成なら、まず間違いなくOKなんですが、贅沢な時間の使い方になっちゃうだろうしなぁ・・・。
コメント
コメント
お久しぶりです!
今回はなんだか久しぶりにほっとするのに、わかなちゃん問題は前進するという充実した回でしたね。おとはちゃんのメルヘンワールドに笑いました( ^^)昔はべるさんにいじめられてた時(失礼)、くじけなかったのはこのメルヘンパワーのおかげだな~と思ったり。
なる・べるペアも、おとは・いとペアも衣装について少し触れられてたけれど、あん・わかなペアは触れられてないのでどうやって衣装が生まれるのか楽しみです。
2013/12/01(日) 17:43:47 | URL | 月宮アルル #- [ 編集 ]
全員集合
ドリフネタを使ったのは全員プリズムストーンに集まって基本的にそこだけで話が進んだからでしょうか。

3つ目の組み合わせは私も意外でした。特にいとちゃんとわかなちゃんが。

あんちゃんはカズキ先輩に恋心は感じてなさそうです。

べる様と滑走するおとはちゃんのあごの当たりに光るキラキラが私にはおとはちゃんのよだれに見えてしまいました(笑)
2013/12/04(水) 23:04:50 | URL | セラフィー #oWGK8OJE [ 編集 ]
Re: タイトルなし
月宮アルルさん、コメントありがとうございます!

確かに、おとはちゃんの暴走っぷりは、ある種のパワーだといえますし、べる様から辛く当たられたときにぶつかっていくことができたのは、そのお陰かもしれませんね。もちろん、いとちゃんたちのサポートもあってこそでしょうけど。

そういえば、なる・べるペア、いと・おとはペアは、有能ぞろいということもあって、衣装や振り付け、曲などは難なくできあがりそうですが、凸凹コンビだけあって、あん・わかなペアは、どれも一筋縄ではいかなそうですね。

わかなちゃんは作詞(作曲も?)できるとして、振り付けはあんちゃんかな? 服のデザインは、ハッピーセット販促回のときのように、意外とあんちゃんが、子供らしいデザイン力を発揮するかもしれませんね(あのときは思い出して描いただけですが)。それに、二人に関連することとして「思い出のステージ衣装」がありますし、パンツルックの似合う二人ですが、意外とそっち方面で統一されそう?

デュオというのが、プリティーリズムのシリーズで見てもあまり機会がないので(一期中盤、二期終盤くらい?)、コーデなどに関しては、未知の領域を味わうことになりそうでとても楽しみです。
2013/12/05(木) 00:19:46 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
Re: 全員集合
なるほど! ドリフネタは、単なる「ギャグ回ですよー」というメッセージだけではなく、話の構造(土台・骨格)が似せてあった、ということだったんですね。確かに、色んなペアの組み合わせを試していくところなんかは、大喜利のようでもありましたからね。

滑走シーン、なるほど、言われてみれば、よだれに見えなくもないですね(笑)。一連のシーンのおとはちゃんのがっ飛びっぷりや、べる様の「シャルウィダーンス?」や、「リラーックス」など、意味不明だけど笑えるシーンが怒涛の連続なので、このあたりはどこを切り取っても面白いですね。

私は、転校準備を済まされてしまっていたわかなちゃんが、もうすぐ死にそうな絵になっていたり(背景が白くぼやける)、「わたしのことはお構いなく」というおとはちゃんの両手の握りこぶしが、泣いているポーズだったんでしょうけどファイティングポーズに見えてしまって、ちょっと笑えました(笑)。
2013/12/05(木) 00:28:40 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
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