寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ ハピネスチャージプリキュア! #24 「いおなコーチのプリキュアパワーアップ大作戦!」 感想
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 暑い夏がやってきて、プリキュアも合宿シーズン!(シーズン?)
 いおなちゃんがコーチ役をできるので、夏前の加入は規定路線だったんでしょうね。彼女のズレたコーチが冴え渡る! ハピネスチャージプリキュアも新結成されて、初めての四人名乗りも初披露!

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 いおなコーチの強化合宿が発案されました。めぐみたち面々はバカンス気分でしたが、ゆうゆうは抜かりなくご飯のことしか考えていませんね。むしろ、隙あらばご飯のことを考えるというか、それ以外のことを考えていないというか・・・。
 神様を誘ったものの、一度は断る神様。しかしめぐみの強引さに押されて参加決定してしまいました。体面的には「誘われたから仕方なく」を装うずる賢い神様、なんて見方もあるでしょうけど、ブルーだったらこういうとき、本当に拒否りそうですし、めぐみのような強引さがないと、逆に空気読めない人(神?)になっちゃいそうですからね。ある意味、神様に「人間らしさ」を植え付けていっているのが、めぐみという存在かもしれませんね。

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 歴代コメントはキュアレモネード! 前回からの流れや、今回の内容との関連はよくわかりませんが、相変わらず美麗な映像でした。5勢のコメント映像はすごすぎる・・・。
 これで5勢は一応勢揃い、「5」を数えずに「GOGO勢」として考えるなら、残るは追加戦士のミルキィローズがいますね。
 5GOGO勢の今までの流れを再確認すると、ドリーム→アクア→ミント→ルージュ→レモネードという感じになっています。プリキュアになった順、という意味じゃあ1→5→4→2→3とちょっと意味不明な並びですし、寒色と暖色で考えても、暖色→寒色→寒色→暖色→暖色という感じで、これまたちょっと違います。学年だと(5時点参考)2→3→3→2→1と、一番それっぽい並びにならなくもないですが、法則性といえるほど綺麗な感じではありません。
 「ふたりは勢」は、ルミナスを中心に綺麗でわかりやすい登場順になっていたので、作品くくりなら何らかの法則があるかと思いましたが、残念ながら思いつきませんでした。ドリームが最初、ミルキィローズが最後という点だけ見れば、「本編での登場順」と言えるんですけどね・・・。

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 電車で海まで行くめぐみたち。リボンの「鏡で行けば・・・」という台詞はごもっともでしたが、ゆうゆうの「おいしい駅弁が食べられない」という反論も、もっともといえばもっともでした。ゆうゆうが言うとさらに説得力が増しますしね・・・。
 あーんされて駅弁の美味しさに感動していたリボンの反応が面白く、まるでハートキャッチプリキュアで、シフレやコフレが心の種を生む直前みたいな反応でした。ハピネスチャージでもたびたび見られるリボンのこの「ハッ!?」という反応を見ると、つい「心の種出る?」と身構えてしまうから困ります。ハートキャッチがわたしに残した爪あとは大きい・・・。

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 コテージにつくと、リボンが鏡に合図をして、そこからブルーが出てきました。まるでゲームでフラグを建てるため、リボンがコテージにマーキングしたように思いました。リボンが行った場所にだけブルーは転移できる、みたいな。
 いえ、もちろんそんなことないでしょうけど、リボンが合図したのがそういう風に見えちゃいましたね。実際は「到着しましたよ」みたいな合図か、それとも「この鏡の前ですわ」みたいな、ブルーの転移の精度を上げるための行為だったのかもしれません。どこへでも行けると言っても、そこに強い思い入れがないと行けないっぽいですし、「地球の神」として地球上に意識を向けることができるとしたら、むしろ「日本国内」みたいな微妙な距離の移動は、位置調節などが微妙で難しいかもしれませんし。

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 来てたんですね、という台詞が何気に変な感じがして面白いです。普通なら、まず言わない台詞ですよね。一緒に来て、案内するのが普通でしょうから。もしかすると、これも今後「ブルーが一緒に旅行する」前振りだったりするのかな。
 ハピネスチャージプリキュアに加わるということで、改めて恋愛禁止のことを告げるブルー様。しかし、いおなちゃんはそれに反対のようです。よくよく考えてみれば、恋愛禁止なんてフザけた内容だとは思いますが、今までのシリーズ的に、そして本作のプリキュアがどこか「アイドル」的なことも踏まえて、何ら違和感を持ってませんでした。しかし、愛の力で強くなるのがプリキュアですし、それなら誰かを愛しても不思議じゃあありません。昨今では地球全体を愛するような、博愛主義なプリキュアが多かったですが、「一人を真剣に、そして大きく深く愛する」プリキュアが誕生しても、それはそれで斬新で面白いかもしれません。そうなりそうな予感が、本作のプリキュアたちにはありますね。

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 ひめも恋愛禁止には否定的で、ここぞとばかりにいおなちゃんとタッグを組んで神様批判をします。といっても、今の彼女に何かそういう気持ちがあるわけではなく、ある種の「憧れ」みたいなものを恋愛に対して抱いていて、きっとそうなるだろうという未来を予感しているからこそ、今の段階から否定しているんでしょうね。「わたしもいつかきっと恋愛するし」みたいな。実は恋愛禁止に肯定的なメンバーはそれほどいないっぽいですし、むしろ禁止されているからこそ、みんな恋心を意識しちゃっている気もします。反対されるほど燃え上がる、みたいな。
 ひめも誠司と初対面したときは「男子」なんて言って意識しまくってましたし、そこの矢印の行方も気になるところですね(前回から言ってますが)。

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 バカンス気分で変身する三人。合宿と聞いて最初からバカンス気分でしたが、それがそのまま行動に出ていましたね。テンション高くて楽しそうなのは見ていて微笑ましいです。

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 もちろん、すぐにいおなコーチに指導され、練習着スタイルに。これもこれでナチュラルな彼女たちの服装という感じが実にイイ(何が?)。
 ゆうゆうは一瞬「ゴルファー?」なんて思えるちょっとおじさんっぽいスタイルでしたが、めぐみは普通に可愛く、ファッションセンスについてはもう問題ないくらいになってそうです。そういえば、最近はひめによるファッションレッスンも、すっかり影が薄くなりましたね・・・。
 そして、ひめもけっこう可愛い格好をしていますね。ひめはオシャレさんだから、こういうときでも抜かりないのでしょう。ときどき見るおさげも再登場して、これまた可愛い。夏はこのスタイルの方が暑くなくていいでしょうね。

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 ひめはプリンセスボールを強化することに。数ある技のなかから、なぜソレ? という謎チョイスに疑問がありましたが、グラサンの言葉にも一理あり、うまく「プリンセスボールの練習をする」動機付けになっていましたね。ビーチバレーや、チームワークという流れにもっていくことも考えると、プリンセスボールはグッドチョイスだったのでしょう。

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 ゆうゆうはハニーバトンスパイラルの練習を言い渡されます。四葉型の連続エネルギー弾を出す技とかもあったはずですが、それは弾丸マシンガンや、他の誰かの技でも代用が利きそうですし、「ハニーにしかできない技」という意味なら、リボンスパイラルは、これまたいいチョイスだったかもしれません。マラカスふりふりしているより、リボンぐるぐるしている方が、練習風景としても面白いですし、なおかついおなちゃんのタンバリンシャンシャンとはかぶらないですしね。つかむ、投げる、なぎ払うと、色んな攻撃に使えるのも応用力が高そうで、練習すべき必殺技と言えるでしょう。

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 めぐみはラブリービームの練習。多種多彩な技が登場するハピネスチャージですが、ほぼ毎回登場することもあって、不思議と「技が覚えられない」なんてことがないですね。個性的な技ばかりで、しかも何度も登場するので、ちゃんと印象に残っていますし、こういうときにちゃんとわかるのは、技をしっかり印象づけられてないとできないことですからね。それができているだけスゴイ。
 エアラブリービームという発想も、それはそれでスゴイとしかいいようがないですが(苦笑)。めぐみは手で形作った眼鏡を前に伸ばしていましたが、今までは眼鏡をつけるだけでしたし、これからはフォームが変わったりするのかな?

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 いおなちゃんはタンバリンの練習とのことですが、ああ、もう彼女の知的さはカケラも残っちゃいませんね・・・。微笑ましいやら、嘆かわしいやら(苦笑)。今までの仏頂面や無愛想が、背負っていたものの重みでそうなっていたとしたら、こういうアホなことがやれるようになったのは、ある意味「重荷から解放された」わけで、少女が少女らしく振る舞えるのはとても素晴らしいことですが、それによってアホ化が進行してしまったのは残念(?)ですね。
 いえ、追加戦士としてはむしろ規定路線ですし、プリキュアはツーンとした孤高の戦士でいる必要はないのでしょう。志を同じくする仲間と戦うからこそ、「プリキュア」なんでしょうね。

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 彼女たちは真剣そのものでしょうけど、まるでごっこ遊びのようにはしゃいでいるように見えるのが面白いシーンでした。無言の誠司から、まるでお母さんのような慈愛の念をヒシヒシと感じます。
 ごっこ遊び(本人)ですが、一応練習にはなるでしょうし、見ている女児たちも真似して遊べるでしょうから、そういう意味でも優秀なシーンだったと思います。特訓といっても、シミュレーションやイメトレに近い感じでしょうか。

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 こちらは同タイミングで、しかも同じ浜辺で特訓していたオレスキー将軍とその他二名。オレスキー以外は特訓していませんが、わざわざ暑い浜辺に付き合っているあたり、最低限の付き合いは保っているようです。というかホッシーワさんの水着姿がまぶしい・・・。
 ティーセットみたいな食器にスイカが乗っていたり、ナマケルダさんも小さい扇風機を持っていたりと、なかなか芸の細かいシーンでした。オレスキー将軍の筋肉もすごいですし、今回はいい作画をしていましたね。

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 やっと一息ついたと思ったら、さらにランニングをすることに。その場で走ってみせたいおなちゃんの動きがキレッキレで、まだまだ余裕があるのを見せつけてくれましたね。
 同じコーチポジションと言えど、亜久里ちゃんのようにスパルタという感じはないですが、スパルタをスパルタと自覚していないようなナチュラルスパルタな感じが、ひめたちにとっては地味にキツそうです。それだけいおなちゃんも天然な子だということですが。

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 砂浜のランニングで奇妙な邂逅を果たしためぐみたちとオレスキー将軍。将軍の「はーい、こんちわー」という挨拶が非常に素っぽいニュアンスだったのが面白い。そして、反撃とばかりに猛烈な勢いで抜き返すオレスキー将軍ですが、せめて将軍は、少女4人がプリキュアだと気づいてもよかった気がします。あんなにカラフルな少女たちなんて、そうそういませんからね。
 逆にめぐみたちは、マッチョな男性と遭遇しただけですから、気づかなくても無理はないかもしれません。でも帽子やズボンなどは軍人然としていましたし、いおなちゃんなら気づけそうなものでしたが、下を向いていたこともあって気付かなかったようです。まぁここは仕方ないですね。はりきってるなー、とオレスキーを見送ったひめがこれまた可愛い。

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 決めポーズをつくろうというひめの提案にノリノリな三人。え、というか、いおなちゃんも作った方がいいと思う方なんだ・・・。
 さすがに決めポーズは合理的ではないと言わざるを得ないですが、プリキュアはライダーと違ってチームですし、スーパー戦隊に近い存在ですから、そういう存在に憧れているとするなら、決めポーズもつくりたくなるものなのかもしれません。それとも、他国のプリキュアたちみたいになりたいとか、そういう感じ? まぁ、今まで決めポーズをしていたわけですし、いおなちゃんが加入しましたから、新たにポーズを考えよう、という流れであれば、別に自然な流れなのかもしれません。

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 水をかぶって何やら風邪を引きそうなめぐみ。実際、次回でそれが悪化しちゃうようですし、こういう次へ続く要素をこっそり入れるのは上手でしたね。バカは風邪を引かないといいますが、めぐみだけ引いてしまったことを考えると、彼女がこのチームの中で、一番まともということ・・・?(ありえそう)

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 最後の仕上げはビーチバレー。顔面に激しくボールをもらっていためぐみがカワイソウでしたが、案外平気そうでしたから、ボールが柔らかいのが功を奏したか、それともめぐみがタフなのか・・・。

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 飛んでいったボールを取りに行くと、そこにはオレスキー将軍とサイアークとチョイアークが。今回はまだ何も悪事を働いていないと思いましたが、幻影帝国はいるだけで倒すべき存在でしょうし、サイアークが出現しているということはどこかで犠牲者も出ているでしょうから、問答無用で仕掛けても問題なかったでしょう。そのあたりを考慮しないと、プリキュアたちがいきなり戦闘をしかける戦闘民族みたいに見えちゃいますからね。

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 変身バンクが4人バージョンになっていて、今回もいい具合に全員の変身シーンを見せてくれる編集になっていました。相変わらずマントを次々と脱ぎ捨てるところがカッコいい・・・
 そして変身後のポーズや名乗りポーズもチーム仕様に。三人時は三人で仲良く変身完了という感じでしたが、四人になったことで、そこにフォーチュンが強引に入ったような映像で、ちょっと面白かったですね。

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 対抗意識マンマンのオレスキー将軍は、チョイアークたちと決めポーズを取りますが、てんでバラバラ。プリンセスがそこを手厳しく指摘しますが、このときの口調がナマケルダさん口調だったのが、オレスキーにとってはまたとない屈辱だったのではないでしょうか。よりにもよってナマケルダさんの口調ですからね。そして、久しぶりにその口調で喋ったプリンセスがこれまた可愛いです。

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 みんな健闘しますが、フォーチュンも特訓の成果といってあんみつこまちにフォームチェンジ! 和の雰囲気がフォーチュンにとてもよく似合っているのは不思議ですが、空手をやっていたりと和風少女な側面はありますからね。むしろ順当?
 CGも可愛かったですが、和のBGMがこれまたグッド。フォームチェンジ時のBGMは、チェリーフラメンコくらいしか耳に残っていなかったんですが、ここにきてビビっとくるBGMがきた感じです。
 思い返してみれば、ハピネスチャージでビビっときたBGMは今のところあまりない感じです。ドキプリからの使い回しが多いのもあるでしょうね。あ、でも変身BGMや、そこで小さく聞こえる「ハーピネースチャージ」というコーラスは好きですし、知らないところで好きなBGMを聞いてる可能性はありそうですね。そこまで注意して聞いていなかっただけかもしれません。

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 最後はプリンセスボールを放ちますが、それをみんなでパスしていってプリンセスに繋ぐ様子は、まさしくゴレンジャーストーム・・・いえ、東映のアニメ的には排球拳でしょうか。
 アタックは上手というのは先程のビーチバレーで描かれていましたし、投げるんじゃなくてアタックするのが得意と考えると、威力アップには納得がいきます。ジャストミートすると分裂するのかは疑問ですが、プリンセスボールが水滴のようにもろい状態なら、アタックの衝撃で分裂したりはしそうですね。それならそれで、単発にも散弾にもなる万能エネルギー弾にも思えますが、1話ではサイアークに打ち返されていましたし、ようわかりません。かなり強い衝撃が加わると、その柔軟性が崩壊して散弾になるのかな?

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 とどめはキュアフォーチュンのタンバリン! 前回触れるのを忘れていましたが、初披露でファントムに放ったときはともかくとして、サイアークに放ったときは天使の輪っかみたいなのが出ているんですね。浄化というか、まさに「昇天」という雰囲気ですし、「天に帰れ」の台詞がこれほどぴったりなものはないでしょう。東映ということで、排球拳同様、ドラゴンボールを彷彿としますね。

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 無事にサイアークを浄化したその夜、いつもみたいに神様を気にかけるめぐみ。神様は夜空を眺めていましたが、「電気はつけないで」というところがロマンチックで、視聴者の大半が「おのれブルー」なんてことを考えてしまいそうです。やはり天然たらし・・・。
 しかも、めぐみは風邪を引いてしまったようで、水かぶりからの流れがちゃんといきていましたね。こういう些細な現象がちゃんと次に繋がっているのが、何気にうまい脚本だなぁと思いました。
 そして曇ってしまう誠司・・・。正直、誠司からめぐみに恋の矢印が伸びているとは思っていなかったので、彼の反応は意外でしたが、ここで初めて恋心を自覚するというパターンでしょう。幼馴染が女性だと理解したとき、彼はどうなるか・・・。

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 次回も夏合宿! 夏休みはずっと合宿か、そうでなくても学校は登場しなさそうですね。まぁプリキュアは放送日が日曜ということもあって、休日の話が多いですし、学校が出てくる方が稀といえば稀ですが・・・。
 そういう意味じゃあ、学校がけっこう登場した印象のあるドキドキプリキュアって、やっぱり異端というか、珍しいシリーズだったんだなぁと再確認。

 というわけで、ハピネスチャージプリキュア感想でした。

 今回の夏合宿が継続していると思ったのですが、ヤシの木みたいな背の高い木があるのは、今回の浜辺とはちょっと違いそうですし、クラスメイトのえれにゃんたちがいるのも気になります。彼女たちがめぐみたちと合流する道理もないでしょうし、もしかすると今回とは別の日なのかな? それとも、何らかの理由から偶然鉢合わせるとか? プリキュアチームと彼女たちが一緒になる理由も気になります。作画も河野さんらしいとひと目でわかりましたが、違和感はないですし、むしろ表情がコロコロと変わりそうで、映像の方にも期待です。
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