寄り道ブログ
寄り道な人生をしています。読んだ小説や、見た映画・アニメの感想などを投稿していきます。
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TVアニメ プリパラ #03 「チーム解散?困るクマ~!」 感想
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 ありがとうの気持ちでメイキングドラマ!
 二人の友情が深まるイイ話でした。そふぃさんの歌も初披露で、この情報を小出しにしていくスタイルが好きですね。

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 正体バレしたところから本編スタート。みれぃは公私混同しないだけで、決してキツイ性格をしているわけじゃなく、このときもスッと微笑んだのが印象的でしたね。みれぃのポップンアイドルモードは、計算による演技というだけじゃなく、むしろ素の自分を表現するためのものでもあるのかもしれません。
 そして、ここで「小学部はプリパラ禁止」という大神田校長の掲げる校則が、そもそも校則じゃなかったことが判明! これはうまいスカし方ですね。校長や学校が絶対正義で、プリパラ行く子は悪い子、なんてイメージができつつありましたが、そうではなかったという逆転がウマイ。これで校長も非を背負うわけですし、その似非「校則」を打ち破る、という当面の目標も同時に設定されました。

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 OPも三話にして細かい変更点が。みれぃ=南風紀委員長というのが確定したので、映像もそういうことがわかるようになっていました。よく考えれば、ポップンアイドルみれぃと変身前らぁらが一緒にいたシーンは変でしたし、本当にネタバレ防止のための映像だったんでしょうね。委員長がちゃんと変身してポップンアイドルになるところがイイ。
 OP最後のプリチケがパキッとなるところにも、SEが追加されていたっぽいです。確かこの回からだよね・・・?(不安)

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 特製キラキラプリズムストーン・・・え? と、つい聞き返したくなる名前でしたが、普通に美味しそうなパフェでした。あれ、でも確かドリンクって?
 そういえば、今までのプリズムストーンは、主人公や、主人公に身近な人が経営・営業していて、主人公たちはどちらかというと「店側」でしたが、こうやって「客側」として接するのは珍しいかもしれません。まぁ、みあとかは、熱心にガチャをやるいいお客さんでしたけど(苦笑)。

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 バッチリ計算してキャラ作りをしたというのは、特番や、一話時点でもわかっていたところですが、いいんちょは「誰かに気づいてほしい」という願望も持っているようで、「折を見てバラす」という計画をしているようです。
 計算してキャラ作りし、普段とかけ離れたキャラクター像を作り上げる、というのはいい計算かもしれませんが、ギャップを活かすにはみんなに「普段」を知ってもらわないといけませんし、自分の内にある「気づいてほしい!」という衝動まで計算しきれていなかったところが、彼女の甘さや、歳相応の少女らしさを感じますね。それに、その「普段とのギャップ」も、今のところ視聴者やらぁらちゃんくらいにしか作用してなさそうですし、彼女のいう「ここぞ」という場面がいつくるのか、そしてちゃんと彼女の計算通りにいくのかは、みれぃ'sストーリーとしては気になるところですし、大きな山場になりそうな気もします。

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 ピラミッドの頂点、神アイドルを目指すためにはこれくらいしなければならないとのことですが、そもそも神アイドルが存在するのか、そして本当にみれぃのようなことをしなければならないのかは不明です。トップアイドルを目指すために「キャラづくりよ!」と張り切る某矢澤先輩のような印象を受けますが、どちらにしよ、何らかの方針やビジョンを持って、上を目指した方がいいようです。いいんちょにとっては、それが「キャラづくり」だったんでしょうね。

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 らぁらに「神アイドル目指します!」という言葉を引き出して言質を取ったみれぃは、猛特訓を開始します。ポップンアイドルなのに教育係ができるという、面白いキャラクターになりましたね。先輩だから当然かな?
 笑顔の練習というところで、まるでくすぐられているように「あひゃひゃ」と笑うらぁらが面白い。
 演技などでは、楽しいときを想像して笑ったり、悲しいときを想像して泣いたりするようですが、らぁらはこのとき、言葉どおり笑える内容を思い出して、それで笑っちゃっていました。手法は合っていたのに、その選択が間違ってしまった感じでしょうか。

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 お次はウォーキング。「お空から天使さんに~」というのは、多少メルヘンな感じでしたけど、そういう表現の方が、「綺麗なウォーキング」という点では的確な表現だったように思います。実際につかわれている定番の表現だったりするのかな?
 しかし、らぁらはこのウォーキングもダメ。SAINTSのダンスはずっと練習していたのか、すぐにできましたけど、さすがに練習もしていないことはすぐにはできないようです。そこまでの天才性は秘めていない、ほどよいバランスで「普通の子」になっていますね。なおかつ「プリズムボイス」とかいう、主人公性も持っていて、いい塩梅ではないでしょうか。

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 今度は握手アンドロイドと握手の練習。アンドロイドというには、まるで風船みたいな巨大タコでしたが、握手というなら人の手の方がより効果的そうですし、いったいこのタコ・アンドロイドは何だったんだろう・・・。プリパラ内で効果的だと話題になっているのかな。それとも、このレッスン施設に備えつけてあるから?
 プリパラタウンは、どこか今までのプリティーリズム・シリーズを彷彿とする部分が多いですし、もしかすると、ディアマイフューチャーで登場した巨大ダコか、もしくはそれをもとに発想・開発されたのかもしれません。なぜあのタコを参考に・・・という謎は残ってしまいますが(苦笑)。

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 最後はサイン。しかしらぁらはサインもダメダメでした。
 このとき登場したサインは、特番で紹介された、公募のやつかな? 実際に選ばれたのはもっと凝ったやつでしたけど、他の応募作品も、こうやって出番が与えられたなら、応募した女児たちはきっと嬉しいでしょうね。

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 隠れてサインの練習をするらぁらですが、校長はプリチケに似たニオイだけでらぁらに迫ってきます。獣の唸り声みたいなクリーナーのエンジン音がめちゃくちゃ怖い。

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 誤魔化すために、ヤギのモノマネをしていたなんて嘘をつくらぁらですが、意外と信じやすい校長は、自らヤギのモノマネを指導してくれました。高乃さんというだけあって、ヤギのモノマネがうますぎる・・・。声優では、動物のモノマネは基本スキルらしいですけど、それにしてもうまかった。

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 なんとか逃げおおせた先には南風紀委員長が。公私混同しないからこそ、ここでもちゃんとらぁらに違反チケットを与えます。このあたり、彼女の切り替えのことを把握しておかないと、まるで二重人格レベルで性格が違うんじゃないかとちょっと混乱しそうですね。
 違反チケットが100枚たまったことで、創立者の像を磨くという刑罰に処されることに。罰としては妥当な感じですが、ここで創立者が像とはいえ登場したのがちょっとだけ気になります。わざわざ創立者をデザインしないといけませんし、プリパラは登場前の前振りが上手ですから、今後この創立者が回想か昔話か、とにかく何らかの方法で出てくるんじゃないかと勘ぐってしまいます。疑り深いもので・・・。

 色々とダメダメならぁらですが、そんな彼女にメイキングドラマを作るよう提案したみれぃは、ちゃんと計算通りだったのかな? 最後には「0.1%ぷり!」なんて言ってましたし、かなりダメ元な計算だった? しかし、最後にらぁらがちゃんと完成させたことを思えば、その計算もあながち外れじゃなかったようですね。

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 アイキャッチも別パターンが登場。これも正体バレがあったからこそできた映像でしょうね。回転扉で変身ということは、変身できる子であればアイキャッチには登場できそうです。
 足を上げたポーズがキツそうながら可愛いですが、らぁらと違ってポーズがまるっきり違うのもイイですし、ただの回転イラストではなく、ちゃんと立体で描かれているのが細かいなぁと思いました。イラストが回転するのではなく、ちゃんと「回転扉の前にキャラクターがいる」ように描かれていたのが非常にグッドでした。

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 プリパラTVドリームアワーを見ている真中姉妹。妹ののんも、やはりプリパラは好きみたいですね。なおが言っていた「誰だってアイドルになりたい」みたいな世界感は、ここでも健在のようです。
 またもや登場しためが姉ぇでしたが、今まで見たことのないタイプですし、テレビの司会といった、メディアへ露出するときの担当めが姉ぇという感じですね。
 ドリームアワーは、「リクエストの多かった曲」を流すということですが、それだけで尺が持つとは思いませんし、専門チャンネルの隙間時間に流れるミニ番組みたいなものなんでしょうか。プリパラTVは専門チャンネルとかありそうですしね。

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 ついにそふぃさんのライブが歌つきで初披露! 「太陽のフレアシャーベット」とのことでしたが、名前的には、プリティーリズム・オーロラドリームのみおん様回で、ダイヤモンドダストを見た話を思い出しますね。言い方は違えど、太陽のフレアシャーベットって、そのままダイヤモンドダストっぽいですし。
 そふぃさんの声は意外と迫力がなく、ちょっと弱々しいというか、華奢な感じでしたが、彼女の本性を考えれば納得ですし、むしろらぁらの歌声が力強過ぎるんでしょうね。プリズムボイスの有無で、そのあたり変化をつけている采配なのかもしれません。「サイリウム・チェーンジ!」の掛け声は勇ましくて好きです。

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 大好きなプリパラTVを見ているのに、頼まれごとをされて「かしこま!」できるらぁらは、本当にいい子ですね。善意や良心、親切心からくるのではなく、単に断れない性格というだけかもしれませんが。
 こんなときでもポーズを決めるというのは、ある意味みれぃの言っているような「キャラづくり」に通じるところがありますし、それが自然な動作として出てくるのは彼女の強みかもしれません。

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 大きな水槽に目を奪われ、「魚を届けに」と言いそうになってしまったらぁら。一話の「トマト違反」もそうですけど、何かに気をとられて、言うことを間違ってしまうというのは、「集中できていない」とか、そういう彼女の特徴に繋がるのかもしれません。今のところは明確な個性としては描かれていませんが、この要素も、追々克服すべきポイントとして、描かれたりするかもしれませんね。

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 梅干しピザを頼んだ常連さんが、自動ドアのところまでやってきていました。しかし、この色あせた髪とジャージ・・・とてもあの人とは思えませんが、前情報から察するにあの人で間違いないのでしょうし、そのギャップのすごさは、いいんちょのポップンアイドル以上ですね。やはり計算キャラは、天然モノが生み出すギャップには勝てないのか・・・(いいんちょのギャップもスゴイといえばスゴイですが)。
 梅干しをレッドフラッシュなんて呼ぶあたりは洒落ていますが、梅干しをこんな呼称で呼ぶ人なんてそうそういないでしょうし、そこから身元バレとかありそうな予感もします。
 「ありぷしゅ~」とスライドしながら戻っていったのはエクソシストばりに奇妙な光景でしたが、彼女はむしろあの状態でいることで、「伏せたままスライド移動できる」特技を持ってそうですし、このぷしゅぷしゅした腑抜けた声がとてつもなく可愛いです。

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 今週の通りすがりのイケメンくん。今まで以上に描き込んであって、整った作画をしていますね。カッコイイ。
 そういえば、プリティーリズム・シリーズは毎作イケメンキャラがレギュラーにいるのが特徴でもありましたが(そしてその強烈な個性も)、プリパラではそれはまったく期待できそうにないですね。ショウさんやユンス、ヨンファ、コウジくんやヒロ様、カヅキ先輩のようなキャラクターが見れないのは残念ですが、一応めが兄ぃがそのポジションにはなってくれそうですし、あとはこの一般通過イケメンを、毎回の楽しみにするしかなさそうです。あれ、なんだかホモみたいなこと言ってしまってる・・・?

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 クマから連絡がきたらぁらですが、今度もまた小芝居による泣き落とし。しかし、このときのクマの演技も非常に面白く、彼の意図に反して転がったり壊れたりするクマ人形たちに哀愁を感じて笑いました。クマ劇場、けっこう好きだなぁ・・・。

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 追いかけ回されているらぁらが努力していることに気づいた委員長は、ちょっと回りくどいですが校長に直談判しにいきます。校長の説得という意味では実に勝算の低い行動だったと思いますが、その彼女の「計算だけじゃない」行動に、らぁらへの思いを感じますね。
 彼女が提示したデータには、色々と異議を申し立てたいところですが、一応正しい集計データということにしておくとして(ああいったデータは水増しされているイメージが強くて・・・)、やはりそういうデータくらいでは、校長の信念はビクともしませんでした。当然といえば当然ですね。揺らぐくらいなら、みれぃはとっくにやってたでしょうし、この場面は「負け戦にみれぃが挑んだ」のがとても印象的なところでしたからね。
 らぁら思いな南委員長が見れたシーンでもありますが、それをらぁらが見ていたこと、そして、校長が「友達」という存在に対してかなり嫌悪感を持ってそうなことが、ここでは重要でした。友達、もしくは友達を持っている人間が、羨ましいのか嫉妬かわかりませんが、そんな人たちに対して何らかの嫌な感情を持っていることは確実なようです。まさか、本当にその「信じやすい性格」によって、かつて「友達」で痛い目を見たことがあるのでしょうか?

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 みれぃはすっかり敗色気分になっていましたが、らぁらはむしろ勝算バッチリ。やはり何かを発想するときって、うんうん悩むより、何か強烈な体験をした方が、あっさり発想できたりするものですよね。
 らぁらの「いらっしゃいませ」みたいな謎ポーズには首を傾げざるを得ませんが、可愛いからとにかくヨシ!

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 今回はフラワーメレンゲのコーデ! フラワーメレンゲといいながら、妖精っぽいデザインですよね。なんちゃらフェアリーとかいう名前でも良さそうなものですが・・・?
 あと、さすがに二人コンビばかりのライブなので、そろそろ変化が欲しくなってきますが、クマがこのコンビで売りだそうと画策していたはずですから、ソロの出番は当分なさそうです。もしかするとプリパラのアーケードゲーム的に考えても、ソロというのはないかもしれませんね。あっちも基本がチームですから、少なくとも「複数メンバー」を想定したライブばかりになりそうですし。

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 ダンス&歌唱からのランウェイまではいつもどおりでしたが、メイキングドラマ部分に変化が! リボンを解いてプレゼントフォーユー! しかもなぜか梅干しピザが飛び出すという演出でした。梅干しピザ要素はどこなんだろう・・・と思っていましたが、らぁらの台詞を思い出せば、気持ちを「届けたい」の部分が梅干しピザなんでしょうね。ピザの配達を経験することで、ぷしゅーそふぃさんを登場させつつ、らぁらに「届けたい」という気持ちを芽生えさせていたとは、なかなかうまい脚本でした。
 思っていたとおり、メイキングドラマ部分が、以前でいうプリズムジャンプに似た要素になっていますね。今回大変そうに作っていたところを見ると、心の飛躍みたいに、そう簡単には作れないみたいですが、こうやって変化することがわかって一安心(?)です。今後も色んなメイキングドラマが見れそうです。
 率直な部分では、「どうやって変化しているんだろう・・・?」みたいに思いますが、ここはプリズムの輝きが満ち溢れたプリパラタウンですし、ライブでなら、心で描いたことが普通に起こるんでしょうね。

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 さらに、今回のクライマックスではみれぃのサイリウムチェンジが! このときリボンの光ではなくキャンディの光が出ていますね。やはりブランドによって、このとき出る光は変わるようです。
 リボン、バラ、キャンディときて、他にブランドも追加されるようですし、他の形がどういうものなのか気になりますね。

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 観客は大盛り上がり。ここにちゃんと栄子ちゃんが映っているのが細かいですよね。でも、毎回リアルタイムで観戦できているのはちょっと心配になります。熱心な追っかけなら、それくらい普通かな? でも、普通のアイドルと違ってライブの予定が発表されているわけじゃないですし、そんなゲリラ的な出番をうまく待ち構えるのは難しいでしょうに・・・。それとも、見えないところで連絡を取り合ったりしているのでしょうか。「今日の○時にライブするよ!」みたいな。
 毎回トモチケをパキッて交換するらぁらとみれぃですが、毎回やる必要はあるんだろうか・・・。そもそもアニメでトモチケ交換に意味があるかは置いておくとして、リアルだと「最新のデータを交換する」という意味が、一応あるのかな? アニメでは名刺交換みたいな感じでやってますし、それだと同じ人と何度もやる必要はないように見えますが、そこはゲーム的にパキる描写がないといけないから仕方ないですね。でもそれなら、また集まってきたファンとパキる描写でもよかったかも・・・、あ、でも今回に関しては、二人の友情が芽生える話でもありましたし、二人でパキって正解だったかもしれません。

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 これからも一緒に頑張っていく、ということで「さん付け」をやめさせるみれぃですが、いきなりの「みれぃ」呼びに緊張したのか、らぁらが赤面するところがすごくイイですね。
 しかし、プリパラだと同年代くらいになるのでみれぃ呼びに抵抗がなかったとしても、リアルでは年齢が違いますし、そのときまでみれぃ呼びはさすがにできなさそうですね。ネットの関係を現実に持ち込むとややこしいことになりそうですし。でも、その二重生活な感じが楽しそうでもあります。

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 さて、次回は栄子ちゃんがメインで登場! 彼女を応援する話になるようですが、ただのサブキャラというよりは待遇がよくてなんだか嬉しいです。メインというほどではないですが、モブというほど影も薄くない、今までのシリーズでいえば男子プリズムスターやライバルくらいには、出番がある子なのかもしれません。楽しみ!

 というわけで、プリパラ感想でした。

 久しぶり(?)になおちゃんが登場したり、他の風紀委員(?)が登場したりと、次回は登場キャラの面でも随分にぎやかになりそうです。なおかつ、プリティーリズム・シリーズではよく描かれていた「誰かを応援する」話になりそうなので、とても楽しみです。
コメント
コメント
3話から、EDにも変化がついて、クマのいろんな表情が流れてますね。

プリズミーが歌ってるけど、プリパラのキャラも出てくるのは嬉しいです!
2014/08/18(月) 22:12:26 | URL | めい #- [ 編集 ]
Re: タイトルなし
めいさん、コメントありがとうございます!

EDのクマフレームについては、一部で「汚いフレーム」なんて呼ばれていますが、個人的にもクマの百面相は見ていて面白いので、この追加は大歓迎です。

合間合間にらぁらやみれぃが映ったりして、今までとは違う演出をしてきた本作EDですが、このフレームも確かに嬉しいですし、まんまPVを流されるより「アニメのED」っぽさが出ますね。すでに慣れきっているので、まんまPVでも構いませんが、やはりクマフレーム追加がすごく嬉しかったので、せっかくのアニメEDですし、これからもこういう演出を入れて欲しいところです。
2014/08/21(木) 00:41:34 | URL | itimonji #- [ 編集 ]
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